Komori
マツダ(7261)・事実前進

新世代商品群に対するグローバル評価

FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-04。

14記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2021-Q2 – 2026-08-042016: 120162017: 020172018: 020182019: 220192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
新世代自動車の商品デザインに関する国際評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04前進決算説明資料

    「新型CX-5は米国IIHS TOP SAFETY PICK+、欧州Euro NCAP および 豪州・ニュージーランドのANCAP で最高評価を獲得」

    新型CX-5について、主要市場の安全性能評価を追加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、「MAZDA EZ-6/MAZDA6e」は、2026年4月にワールド・カー・アワーズが主催する2026年「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」において、2026年「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」を受賞いたしました。」

    新型電動車MAZDA EZ-6/MAZDA6eについて、ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー受賞を外部評価として追加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「CX-70」と「CX-80」の両モデルは、プラグインハイブリッドシステムなどの電動化技術の採用によって高い環境性能を備えるとともに、各国で高い安全性評価を獲得しております。」

    ラージ商品群の評価実績として、CX-70とCX-80が電動化技術による環境性能と各国での高い安全性評価を得ていると記載した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの技術は、「2022~2023 日本自動車殿堂 カーテクノロジーオブザイヤー」に選定されるなど、高く評価されています。」

    CX-60に採用した技術が、日本自動車殿堂のカーテクノロジーオブザイヤーに選定された。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月より販売を開始した「MAZDA CX-50」は新たな顧客層を獲得するなど、販売は好調に推移しております。」

    新世代商品群の評価・販売実績として、CX-50が新たな顧客層を獲得し、好調な販売となっていることを追加した。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規導入した「MAZDA MX-30」は、昨年12月に「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」の部門賞である「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞いたしました。」

    新世代商品群の評価実績として、MAZDA MX-30が2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーのデザイン・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、9月に導入した「MAZDA MX-30」のEVモデルは、デザインや走行性能等に高い評価をいただいております。」

    新世代商品群の評価対象にMAZDA MX-30のEVモデルを追加し、デザインや走行性能への高い評価を記載した。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「昨年9月導入の「CX-30」は、「SKYACTIV-X」搭載モデルが好評をいただくなど、販売は順調に推移しております。」

    CX-30およびSKYACTIV-X搭載モデルについて、好評・順調な販売という外部評価を再確認している。
  9. FY2020-Q3新世代商品の評価対象拡大有価証券報告書

    「一方、新世代商品である「MAZDA3」と「MAZDA CX-30」は好調な受注・販売が継続しており、新たに導入したSKYACTIV-X搭載モデルも高い評価をいただいております。」

    MAZDA3、CX-30およびSKYACTIV-X搭載モデルについて、好調な受注・販売や高い評価を受けていることを新世代商品群の評価実績として記載した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「「CX-8」は、日本国内の3列シートSUV市場における2018年販売台数第1位(*)を獲得するなど、導入以来、好調な販売が続いております。」

    CX-8について、2018年の日本国内3列シートSUV市場で販売台数第1位を獲得した実績を追加した。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「導入以来順調な販売が続く「CX-8」は、「2018-2019日本自動車殿堂カーオブザイヤー」を受賞しております。」

    CX-8が2018-2019日本自動車殿堂カーオブザイヤーを受賞したことを、新世代商品群に対する外部評価として追加記載している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「新型「マツダ ロードスター(海外名:MX-5)」が、「2016ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」と「2016ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」をダブル受賞するなど、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を採用した新世代商品群は、グローバルで高い評価をいただいております。」

    ロードスターの二つの国際賞を、新世代商品群の外部評価として記載している。
一緒に動いた変遷

「新型車・商品改良モデル・クロスオーバー車の投入」は、この変遷が動いた14回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新型車・商品改良モデル・クロスオーバー車の投入11回
  3. 2モノ造り革新による開発・生産効率の向上8回
  4. 3環境・安全規制を見据えた次世代技術開発8回
  5. 4遅れている領域への投資(地産地消・CASE・従業員)5回
  6. 5SKYACTIV技術を梃子にした構造改革5回
  7. 6役員向け新株予約権による株式報酬制度4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マツダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新世代商品群に対するグローバル評価|マツダ(7261)の変遷 | Komori