売上高・営業利益の拡大と収益回復
FY2016に初出。36回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- 2026-10-15その他s.kabutan.jp
「日本国土開発 [<1887>](/stocks/1887/) [東証P] が10月15日後場(15:00)に決算を発表。」
2027年5月期第1四半期の連結経常利益は前年同期比0.9%減となった一方、最終利益は同21.9%増となり、通期計画に対する進捗率も公表された。 - 2026-10-15その他決算
「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比21.9%増の1,587百万円となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2026通期業績数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績については、売上高は135,207百万円(前連結会計年度比9.6%増)、売上総利益は16,314百万円(前連結会計年度比33.8%増)、営業利益は7,150百万円(前連結会計年度比208.4%増)となりました。」
売上高1,352億7百万円、営業利益71億50百万円、経常利益65億66百万円、親会社株主に帰属する当期純利益54億50百万円となり、前年度の赤字転落後に利益が大幅に回復した。 - FY2026-H1中間業績数値更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績については、売上高は、前中間連結会計期間比10.2%増の68,323百万円となりました。利益については、営業利益は3,385百万円(前中間連結会計期間比24.0%増)、経常利益は3,396百万円(前中間連結会計期間比31.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比47.1%増の2,508百万円となりました。」
FY2026-H1は売上高が683億23百万円、営業利益が33億85百万円、経常利益が33億96百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が25億8百万円となり、各利益項目が前年中間期比で改善した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績については、売上高は123,349百万円(前連結会計年度比9.1%減)、売上総利益は12,193百万円(前連結会計年度は541百万円の売上総損失)、営業利益は2,318百万円(前連結会計年度は9,404百万円の営業損失)となりました。また、経常利益は1,945百万円(前連結会計年度は9,343百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,332百万円(前連結会計年度は7,191百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
FY2025は売上高が減少した一方、売上総利益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字へ回復した。 - FY2025-H1中間業績の黒字回復有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績については、売上高は、前中間連結会計期間比4.7%減の62,002百万円となりました。利益については、前期大幅の赤字となったことを受け、土木・建築事業それぞれに業績対策本部を設置し、原因の究明と再発防止を徹底的に取り組んできた成果として、営業利益は2,731百万円、経常利益は2,589百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は1,704百万円となりました。」
売上高は前年中間期比4.7%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2024通期業績数値更新・赤字転落有価証券報告書
「土木事業において2023年5月期に是正工事を実施した特定大型造成現場で、工程遅延を回避するための突貫工事等によって追加費用が発生したこと、建築事業において資材価格の上昇、資材不足による工程遅延等が要因となって不採算現場が複数発生したことにより、大幅に悪化しました。」
FY2024の売上高は1,357億1百万円、営業損失は94億4百万円、経常損失は93億43百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は71億91百万円となった。土木・建築の不採算工事が通期業績に反映されている。 - FY2024-Q3営業損失・純損失の拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比0.5%減の98,429百万円となり、損失については、営業損失は10,560百万円(前年同四半期連結累計期間は414百万円の営業利益)、経常損失は10,692百万円(前年同四半期連結累計期間は494百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,057百万円(前年同四半期連結累計期間は224百万円の四半期純利益)となりました。」
売上高は984億29百万円で前年同期比0.5%減にとどまる一方、営業損失105億60百万円、経常損失106億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失70億57百万円となった。 - FY2024-Q2営業赤字・純損失への転落有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比0.0%増の65,090百万円となり、損失については、営業損失は7,878百万円(前年同四半期連結累計期間は1,025百万円の営業利益)、経常損失は7,998百万円(前年同四半期連結累計期間は1,058百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,192百万円(前年同四半期連結累計期間は672百万円の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期並みだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ営業損失78億78百万円、経常損失79億98百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失51億92百万円へ転じた。 - FY2024-Q1業績数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比19.2%増の33,927百万円となり、損失については、営業損失は666百万円(前年同四半期連結累計期間は717百万円の営業利益)、経常損失は644百万円(前年同四半期連結累計期間は872百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は463百万円(前年同四半期連結累計期間は542百万円の四半期純利益)となりました。」
第1四半期は売上高が339億27百万円、前年同期比19.2%増となった一方、営業損失6億66百万円、経常損失6億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4億63百万円となり、前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2023業績数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績については、売上高は154,202百万円(前連結会計年度比21.6%増)、売上総利益は13,944百万円(前連結会計年度比18.0%減)、営業利益は4,487百万円(前連結会計年度比43.6%減)となりました。」
売上高は1542億2百万円へ21.6%増加した一方、売上総利益は18.0%減、営業利益は44億87百万円へ43.6%減となった。経常利益は46億39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は32億91百万円であった。 - FY2023-Q3業績数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比15.5%増の98,905百万円となり、利益については、営業利益は414百万円(前年同四半期連結累計期間比83.0%減)、経常利益は494百万円(前年同四半期連結累計期間比82.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比89.6%減の224百万円となりました。」
第3四半期累計の売上高は989億5百万円へ15.5%増加した一方、営業利益は4億14百万円、経常利益は4億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億24百万円となり、各利益項目が前年同期比で大幅に減少した。 - FY2023-Q2業績数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比11.9%増の65,068百万円となり、利益については、営業利益は1,025百万円(前年同四半期連結累計期間比59.7%減)、経常利益は1,058百万円(前年同四半期連結累計期間比65.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比69.4%減の672百万円となりました。」
第2四半期累計の売上高は650億68百万円へ増加した一方、営業利益は10億25百万円、経常利益は10億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億72百万円となり、各利益項目は前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1業績数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比8.3%増の28,474百万円となり、利益については、営業利益は717百万円(前年同四半期連結累計期間比34.9%減)、経常利益は872百万円(前年同四半期連結累計期間比21.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比25.5%減の542百万円となりました。」
第1四半期の売上高は284億74百万円へ8.3%増加した一方、営業利益は7億17百万円、経常利益は8億72百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億42百万円となり、利益項目は前年同期比で減少した。 - FY2022業績数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績については、売上高は126,790百万円(前連結会計年度比7.6%増)、売上総利益は16,997百万円(前連結会計年度比10.7%減)、営業利益は7,957百万円(前連結会計年度比24.7%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益は79億57百万円へ24.7%減少した。関連事業のセグメント利益は58億23百万円へ255.7%増加した。 - FY2022-Q3業績数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比0.4%減の85,640百万円となり、利益については、営業利益は2,440百万円(前年同四半期連結累計期間比69.1%減)、経常利益は2,889百万円(前年同四半期連結累計期間比63.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比63.1%減の2,155百万円となりました。」
第3四半期累計の売上高は856億40百万円、営業利益は24億40百万円、経常利益は28億89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億55百万円となり、利益各項目は前年同期比で大幅に減少した。 - FY2022-Q2業績数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比3.9%減の58,138百万円となり、利益については、営業利益は2,541百万円(前年同四半期連結累計期間比52.0%減)、経常利益は3,078百万円(前年同四半期連結累計期間比41.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比45.5%減の2,200百万円となりました。」
第2四半期累計の売上高は581億38百万円、営業利益は25億41百万円、経常利益は30億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億円となり、いずれも前年同期比で減少した。土木事業では好採算案件の減少によりセグメント利益が1億73百万円へ減少した。 - FY2022-Q1業績数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同期と同水準で推移し、前年同四半期連結累計期間比0.2%減の26,294百万円となり、利益については、営業利益は1,102百万円(前年同四半期連結累計期間比29.1%増)、経常利益は1,111百万円(前年同四半期連結累計期間比18.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比7.7%減の727百万円となりました。」
第1四半期の売上高は262億94百万円で前年同期比0.2%減、営業利益は11億2百万円で29.1%増、経常利益は11億11百万円で18.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億27百万円で7.7%減となった。 - FY2021業績数値更新有価証券報告書
「売上高は117,803百万円(前連結会計年度比0.6%減)、売上総利益は19,024百万円(前連結会計年度比5.5%減)、営業利益は10,564百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。また、経常利益は10,585百万円(前連結会計年度比8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,713百万円(前連結会計年度比3.0%減)となりました。」
売上高は1,178億3百万円へ減少した一方、営業利益は105億64百万円、経常利益は105億85百万円へ増加した。純利益は77億13百万円へ減少している。 - FY2021-Q3業績数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同期と同水準で推移し、前年同四半期連結累計期間比2.6%減の86,011百万円となり、利益については、営業利益は7,907百万円(前年同四半期連結累計期間比6.8%減)、経常利益は7,903百万円(前年同四半期連結累計期間比3.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比0.9%増の5,850百万円となりました。」
第3四半期累計の売上高は860億11百万円、営業利益は79億7百万円、経常利益は79億3百万円となり、売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億50百万円へ増加した。 - FY2021-Q2業績数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同期と同水準で推移し、前年同四半期連結累計期間比0.8%減の60,518百万円となり、利益については、主に土木事業において好採算案件が前年同期に比して減少したことなどにより、営業利益は5,292百万円(前年同四半期連結累計期間比28.8%減)、経常利益は5,294百万円(前年同四半期連結累計期間比30.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比25.5%減の4,035百万円となりました。」
第2四半期累計の売上高は605億18百万円で前年同期比0.8%減、営業利益は52億92百万円で28.8%減、経常利益は52億94百万円で30.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億35百万円で25.5%減となった。土木事業で好採算案件が減少したことなどが利益減少要因として説明されている。 - FY2021-Q1業績数値更新有価証券報告書
「売上高は、完成工事高の増加により、前年同四半期連結累計期間比4.9%増の26,354百万円となり、利益については、主に土木事業において好採算案件が前年同期に比して業績に寄与しなかったことなどにより、営業利益は854百万円(前年同四半期連結累計期間比60.2%減)、経常利益は934百万円(前年同四半期連結累計期間比58.8%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比49.6%減の788百万円となりました。」
第1四半期の売上高は263億54百万円へ4.9%増加した一方、営業利益は8億54百万円、経常利益は9億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億88百万円となり、それぞれ前年同期比で大幅に減少した。 - FY2020-Q3業績数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同期と同水準で推移し、前年同四半期連結累計期間比0.4%減の88,300百万円となり、利益については、建築事業の前年同期に見られた好採算工事の割合が低下したことなどにより、営業利益は8,485百万円(前年同四半期連結累計期間比32.2%減)、経常利益は8,203百万円(前年同四半期連結累計期間比34.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比38.3%減の5,798百万円となりました。」
第3四半期累計の売上高は883億円で前年同期比0.4%減、営業利益は84億85百万円で32.2%減、経常利益は82億3百万円で34.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億98百万円で38.3%減となった。建築事業で好採算工事の割合が低下したことなどが利益減少要因として説明されている。 - FY2020-Q2業績数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同期と同水準で推移し、前年同四半期連結累計期間比0.8%減の61,003百万円となり、利益については、建築事業の前年同期に見られた損益が改善した好採算工事の割合が低下したことにより、営業利益は7,438百万円(前年同四半期連結累計期間比34.3%減)、経常利益は7,616百万円(前年同四半期連結累計期間比33.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比37.3%減の5,413百万円となりました。」
第2四半期累計の売上高は610億3百万円で前年同期比0.8%減、営業利益は74億38百万円で34.3%減、経常利益は76億16百万円で33.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億13百万円で37.3%減となった。建築事業で好採算工事の割合が低下したことが利益減少要因として説明されている。 - FY2020-Q1業績数値更新有価証券報告書
「売上高は、完成工事高の増加により、前年同四半期連結累計期間比4.6%増の25,114百万円となり、利益については、土木事業の売上総利益率の改善等により、営業利益は2,143百万円(前年同四半期連結累計期間比6.8%増)、経常利益は2,267百万円(前年同四半期連結累計期間比5.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間に計上した投資有価証券売却益の影響等により、前年同四半期連結累計期間比29.8%減の1,563百万円となりました。」
第1四半期の売上高は251億14百万円、営業利益は21億43百万円、経常利益は22億67百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億63百万円で、前年同期比29.8%減となった。 - FY2019業績数値更新有価証券報告書
「売上高は、主に建築の完成工事高が増加したことが影響し、前連結会計年度比1.7%増の119,525百万円となり、営業利益は、株式給付信託制度の導入費用、研究開発費及び業務改善プロジェクト費用等の管理費の増加等もあり、前連結会計年度比7.0%減の14,576百万円、経常利益は、前連結会計年度比6.0%減の14,406百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比1.8%増の10,449百万円となりました。」
売上高は1195億25百万円へ1.7%増加した一方、管理費増加等により営業利益は145億76百万円へ7.0%減、経常利益は144億6百万円へ6.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は104億49百万円へ1.8%増となった。 - FY2019-Q3業績数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は88,615百万円、売上総利益は19,598百万円、営業利益は12,522百万円となりました。また、経常利益は12,536百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,399百万円となりました。」
第3四半期累計の売上高886億15百万円、営業利益125億22百万円、経常利益125億36百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益93億99百万円へ業績数値が更新された。 - FY2019-Q2業績数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は61,495百万円、売上総利益は15,949百万円、営業利益は11,326百万円となりました。また、経常利益は11,405百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,639百万円となりました。」
第2四半期累計の売上高614億95百万円、営業利益113億26百万円、経常利益114億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益86億39百万円へ業績数値が更新された。 - FY2019-Q1業績数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は24,000百万円、売上総利益は4,287百万円、営業利益は2,007百万円となりました。また、経常利益は2,148百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,225百万円となりました。」
第1四半期の売上高240億円、営業利益20億7百万円、経常利益21億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益22億25百万円へ業績数値が更新された。 - FY2018業績数値更新有価証券報告書
「売上高は前年同期比7.8%増の1,175億79百万円(前連結会計年度は1,091億17百万円)となり、営業利益は工事採算性の向上等により、前年同期比110.0%増の156億69百万円(前連結会計年度は74億60百万円)」
売上高は7.8%増、営業利益は110.0%増、経常利益は112.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益は179.9%増となった。 - FY2017業績数値更新有価証券報告書
「売上高は前年同期比8.2%減の1,091億17百万円(前連結会計年度は1,188億75百万円)となり、営業利益は前年同期比24.4%増の75億59百万円(前連結会計年度は60億77百万円)、経常利益は前年同期比32.7%増の73億23百万円(前連結会計年度は55億20百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比30.1%増の37億35百万円(前連結会計年度は28億71百万円)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は前年同期比6.0%増の1,188億75百万円(前連結会計年度は1,121億30百万円)となり、営業利益は60億77百万円(前連結会計年度は31億92百万円)、経常利益は55億20百万円(前連結会計年度は35億48百万円)となりました。」
当期の売上高、営業利益、経常利益の増加を業績事実として記載している。