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サイゼリヤ(7581)・事実前進

売上高・利益の増加

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-18。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 120252026: 92026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの889件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「当連結会計年度の売上高は、3,014億83百万円(前期比17.4%増)、営業利益は164億19百万円(前期比5.9%増)、経常利益は168億30百万円(前期比6.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は110億46百万円(前期比1.1%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. 2026-07-15前進決算

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、2,213億32百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は133億27百万円(前年同期比25.6%増)、経常利益は136億10百万円(前年同期比24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億3百万円(前年同期比11.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、1,428億54百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は86億54百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は88億32百万円(前年同期比36.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は56億35百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    中間期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. 2026-04-08前進決算

    「これらの取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は、1,428億54百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は86億54百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は88億32百万円(前年同期比36.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は56億35百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    中間期の主要な連結業績がいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2025-H1増収・営業増益、経常微減、純利益大幅増有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は、1,215億72百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は61億85百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は64億78百万円(前年同期比0.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は46億69百万円(前年同期比82.8%増)となりました。」

    中間期は売上高と営業利益が増加し、経常利益は微減、親会社株主に帰属する中間純利益は大幅増となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,245億42百万円(前期比22.5%増)、営業利益は148億63百万円(前期比105.8%増)、経常利益は155億85百万円(前期比96.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は81億49百万円(前期比58.1%増)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、営業利益は105.8%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,632億70百万円(前年同期比23.6%増)、営業利益は100億65百万円(前年同期比182.0%増)、経常利益は105億71百万円(前年同期比167.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億76百万円(前年同期比94.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益・経常利益は大幅増益となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,046億34百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益は59億34百万円(前年同期比555.9%増)、経常利益は64億82百万円(前年同期比487.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億54百万円(前年同期比328.7%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進んだ。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、526億46百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は34億59百万円(前年同期比103.8%増)、経常利益は37億60百万円(前年同期比114.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億1百万円(前年同期比103.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は22.1%増、営業利益は103.8%増、経常利益は114.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は103.2%増となり、増収増益が進んだ。
  10. FY2023-Q3増収・営業利益大幅増、経常利益・純利益減少継続有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,321億3百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は35億68百万円(前年同期比236.3%増)、経常利益は39億47百万円(前年同期比60.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億56百万円(前年同期比59.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  11. FY2023-Q2増収・営業黒字化継続、経常利益・純利益減少幅拡大有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、838億70百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は9億4百万円(前年同期は46百万円の営業損失)、経常利益は11億3百万円(前年同期比85.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億95百万円(前年同期比88.2%減)となりました。」

    増収と営業黒字化が続いた一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で大幅に減少した。
  12. FY2023-Q1増収・営業黒字化、経常・純利益減少有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、431億23百万円(前年同期比27.0%増)、営業利益は16億97百万円(前年同期は2億19百万円の営業損失)、経常利益は17億52百万円(前年同期比51.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億29百万円(前年同期比45.9%減)となりました。」

    売上高は27.0%増加し、営業利益は前年同期の損失から利益へ転じた一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  13. FY2022通期で増収・営業利益黒字化、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、1,442億75百万円(前期比14.0%増)、営業利益は4億22百万円(前期は22億64百万円の営業損失)、経常利益は107億74百万円(前期比211.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56億60百万円(前期比220.6%増)となりました。」

    通期で売上高が14.0%増加し、営業利益は前期の営業損失から黒字に転じた。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に増加した。
  14. FY2022-Q2増収・営業損失縮小、経常利益・純利益黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、692億11百万円(前年同期比10.1%増)、営業損失は46百万円(前年同期は7億82百万円の営業損失)、経常利益は76億63百万円(前年同期は2億54百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億31百万円(前年同期は5億65百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、増収、営業損失の縮小、経常利益および純利益の黒字化へ変化した。
  15. FY2022-Q1増収・営業損失継続、経常利益・純利益大幅増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、339億61百万円(前年同期比3.6%増)、営業損失は2億19百万円(前年同期は3億74百万円の営業利益)、経常利益は36億39百万円(前年同期比703.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億56百万円(前年同期比881.5%増)となりました。」

    前年同期と比べて売上高は増加したが営業損失を計上し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。
  16. FY2021-Q3営業損失縮小・経常利益及び純利益黒字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、953億50百万円(前年同期比2.7%減)、営業損失は8億52百万円(前年同期は22億62百万円の営業損失)、経常利益は25億94百万円(前年同期は16億26百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億68百万円(前年同期は27億76百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    減収は続いたが、営業損失は縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021-Q2減収・営業損失等への転換継続有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、628億69百万円(前年同期比18.3%減)、営業損失は7億82百万円(前年同期は37億83百万円の営業利益)、経常損失は2億54百万円(前年同期は41億34百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億65百万円(前年同期は22億41百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・利益計上から、当第2四半期累計では売上高が18.3%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  18. FY2021-Q1減収・大幅減益継続有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、327億96百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は3億74百万円(前年同期比80.4%減)、経常利益は4億53百万円(前年同期比79.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億50百万円(前年同期比80.9%減)となりました。」

    前年同期の増収・利益水準から、売上高と営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも減少した。
  19. FY2020通期の増収増益から減収・損失へ転換有価証券報告書

    「売上高は、1,268億42百万円(前期比19.0%減)、営業損失は38億15百万円(前期は95億99百万円の営業利益)、経常損失は20億91百万円(前期は97億31百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は34億50百万円(前期は49億80百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    前期の増収・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から、通期で減収となり、営業・経常・純損失を計上する状態へ転換した。
  20. FY2020-Q3増収増益から減収・損失へ転換有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、980億41百万円(前年同期比15.3%減)、営業損失は22億62百万円(前年同期は65億46百万円の営業利益)、経常損失は16億26百万円(前年同期は67億57百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27億76百万円(前年同期は37億82百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前第3四半期累計の増収・営業利益・経常利益・純利益の構成から、売上高が15.3%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上する構成へ転じた。
  21. FY2020-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、769億27百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は37億83百万円(前年同期比7.8%増)、経常利益は41億34百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億41百万円(前年同期比22.7%増)となりました。」

    前四半期の減収・営業利益微減を含む構成から変化し、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、純利益がすべて前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q1減収・営業利益微減の一方、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、380億68百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は19億8百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は21億81百万円(前年同期比9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    全体では売上高・営業利益が前年同期比で減少した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は1,565億27百万円(前期比1.6%増)、営業利益は95億99百万円(前期比11.1%増)、経常利益は97億31百万円(前期比9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、不採算店舗の減損損失を計上したことなどにより、49億80百万円(前期比1.9%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益が前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  24. FY2019-Q3増収・営業利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,157億82百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は65億46百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益は67億57百万円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、不採算店舗の減損損失を計上したことなどにより、37億82百万円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加したが、減損損失などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  25. FY2019-Q2増収・減益継続、営業・経常利益の減益幅縮小有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は755億77百万円(前年同期比1.0%増)となりました。しかしながら、食器の入れ替えや全席禁煙化に伴う費用の増加、エネルギー価格の高騰による光熱費の上昇、株主関係費用の増加等により、営業利益は35億9百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は37億99百万円(前年同期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、不採算店舗の減損損失を計上したことなどにより、18億26百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    増収・減益の構成が続いたが、営業利益の減益幅は5.7%、経常利益は2.3%となり、前四半期累計より縮小した。親会社株主に帰属する四半期純利益は19.7%減少した。
  26. FY2019-Q1増収・減益継続、減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は383億32百万円(前年同期比1.1%増)となりました。しかしながら、食器の入れ替えや全席禁煙化に伴う費用の増加、エネルギー価格の高騰による光熱費の上昇、株主関係費用の増加等により、営業利益は19億15百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益は19億89百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億81百万円(前年同期比21.9%減)となりました。」

    前年同期に続き増収・減益となり、売上高は1.1%増加した一方、営業利益は21.4%減、経常利益は21.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.9%減となった。
  27. FY2018増収・減益継続、減益幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,540億63百万円(前期比3.9%増)となりました。しかしながら、円安による輸入食材価格の高騰及び生産性の悪化による労務費の上昇等により、営業利益は86億40百万円(前期比23.0%減)、経常利益は88億95百万円(前期比25.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は50億74百万円(前期比32.3%減)となりました。」

    通期では増収が続いたが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少し、第3四半期累計から減益幅が拡大した。
  28. FY2018-Q3増収・減益継続、売上成長率低下有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,140億76百万円(前年同期比4.7%増)となりました。しかしながら、円安による輸入食材価格の高騰及び生産性の悪化による労務費の上昇等により、営業利益は64億21百万円(前年同期比20.1%減)、経常利益は66億51百万円(前年同期比22.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億20百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き増収・減益となった。売上高の増加率は6.1%から4.7%へ低下し、営業利益・経常利益の減益幅はやや拡大した。
  29. FY2018-Q2増収・減益継続、減益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は748億22百万円(前年同期比6.1%増)となりました。しかしながら、円安による輸入食材価格の高騰及び生産性の悪化による労務費の上昇等により、営業利益は37億20百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益は38億90百万円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億75百万円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.1%増加した一方、営業利益は19.8%減、経常利益は22.3%減、純利益は27.8%減となった。
  30. FY2018-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は379億34百万円(前年同期比6.5%増)となりました。しかしながら、円安による輸入価格の上昇及び生産性の悪化による労務費の上昇等により、営業利益は24億37百万円(前年同期比10.5%減)、経常利益は25億34百万円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億41百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    前四半期までの利益増加基調から、当第1四半期は売上高が6.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する構成となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、日本、海外ともに過去最高の売上高となり、当連結会計年度の売上高は1,483億6百万円(前期比2.3%増)、営業利益は112億16百万円(前期比24.5%増)、経常利益は118億85百万円(前期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、74億96百万円(前期比36.2%増)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも増加し、日本・海外とも過去最高売上高となった。
  32. FY2017-Q3売上・利益とも増加有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,089億82百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は80億40百万円(前年同期比34.8%増)、経常利益は86億10百万円(前年同期比39.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、55億20百万円(前年同期比48.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比で減少していたが、第3四半期累計では売上高も1.2%増となり、利益とともに増加した。
  33. FY2017-Q2売上減少幅縮小・利益増加継続有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は705億48百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は46億38百万円(前年同期比44.2%増)、経常利益は50億4百万円(前年同期比48.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、31億52百万円(前年同期比59.9%増)となりました。」

    第1四半期に続き売上高は前年同期比で減少し、利益は増加した。今回は売上高の減少幅が0.3%に縮小し、営業利益・経常利益・純利益の増加が継続している。
  34. FY2017-Q1売上減少・利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は356億6百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は27億22百万円(前年同期比59.0%増)、経常利益は28億92百万円(前年同期比63.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億19百万円(前年同期比75.5%増)となりました。」

    従来の売上高・利益とも増加という状態から、今回は売上高が減少し、利益が増加する構成に変化した。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、日本、海外ともに過去最高の売上高となり、当連結会計年度の売上高は1,449億61百万円(前期比4.1%増)、営業利益は90億6百万円(前期比19.9%増)、経常利益は91億34百万円(前期比14.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、55億5百万円(前期比45.9%増)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ更新され、日本・海外とも過去最高売上高となった。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,076億90百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は59億62百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益は61億57百万円(前年同期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、37億14百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「さらなる収益力の向上」は、この変遷が動いた41回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141010766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1さらなる収益力の向上14回
  3. 2国内外における継続的な新規出店10回
  4. 3日本既存店の好調10回
  5. 4ラインスタッフ強化と店舗改善活動サイクル7回
  6. 5アジアの売上成長と利益減少6回
  7. 6アジアでの新規出店による新規顧客の獲得6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイゼリヤの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
売上高・利益の増加|サイゼリヤ(7581)の変遷 | Komori