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サイゼリヤ(7581)・方針引き上げ

安定配当と内部留保の確保

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

25記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q22016: 12017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1070社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1094社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14引き上げ決算

    「2026年8月期 - 0.00 - 35.00 35.00」

    1株当たり配当額を2025年8月期の30円から35円へ引き上げ、次期も35円を予想している。
  2. 2026-10-07引き上げnews.yahoo.co.jp

    「同社が決算と同時に期末配当予想を30円から35円へ引き上げたことも買いを呼んだ一因だろう。」

    期末配当予想が1株当たり30円から35円へ引き上げられ、配当水準の引き上げが新たに報じられた。
  3. 2026-07-15引き上げ決算

    「2026年8月期(予想) 35.00 35.00」

    2026年8月期の年間配当予想を35円へ引き上げている。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月26日 定時株主総会 普通株式 1,490 30 2025年8月31日 2025年11月27日 利益剰余金」

    安定配当の方針を継続しつつ、1株当たり配当額を前年度の25円から30円へ引き上げた。
  5. 2026-04-08引き上げ決算

    「2026年8月期(予想) ― 30.00 30.00」

    年間配当予想を1株当たり30円としている。前期の年間配当30円を維持する予想で、直近予想からの修正はない。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月28日 定時株主総会 普通株式 1,242 25 2024年8月31日 2024年11月29日 利益剰余金」

    安定配当の方針に基づき、1株当たり25円の配当を実施した。前年度に引き上げた配当水準を中間期でも確認している。
  7. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり25円の配当を実施することを決定しました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を維持しながら、1株当たり配当額を従来の18円から25円へ引き上げた。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月28日 定時株主総会 普通株式 892 18 2023年8月31日 2023年11月29日 利益剰余金」

    普通株式について総額892百万円、1株当たり18円の配当を実施し、1株当たり配当額18円を維持している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月28日 定時株主総会 普通株式 892 18 2023年8月31日 2023年11月29日 利益剰余金」

    普通株式について総額892百万円、1株当たり18円の配当を実施し、1株当たり配当額18円を維持している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月29日 定時株主総会 普通株式 891 18 2022年8月31日 2022年11月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額891百万円、1株当たり18円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月29日 定時株主総会 普通株式 891 18 2022年8月31日 2022年11月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額891百万円、1株当たり18円の配当を実施し、1株当たり配当額18円を維持している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月25日 定時株主総会 普通株式 889 18 2021年8月31日 2021年11月26日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額889百万円、1株当たり18円の配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月25日 定時株主総会 普通株式 889 18 2021年8月31日 2021年11月26日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額889百万円、1株当たり18円の配当を実施した。1株当たり配当額18円を維持している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月26日 定時株主総会 普通株式 886 18 2020年8月31日 2020年11月27日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額886百万円、1株当たり18円の配当を実施しており、1株当たり配当額18円を維持している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年11月26日 定時株主総会 普通株式 886 18 2020年8月31日 2020年11月27日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額886百万円、1株当たり18円の配当を実施した。1株当たり配当額18円を維持している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    損失計上年度においても、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再掲し、1株当たり18円の配当を実施することを決定した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月27日 定時株主総会 普通株式 892 18 2019年8月31日 2019年11月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額892百万円、1株当たり18円の配当を実施した。1株当たり配当額18円を維持している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月28日 定時株主総会 普通株式 900 18 2018年8月31日 2018年11月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額900百万円、1株当たり18円の配当を実施している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月28日 定時株主総会 普通株式 900 18 2018年8月31日 2018年11月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額900百万円、1株当たり18円の配当を実施した。安定配当の方針が継続している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を再掲し、当期は1株当たり18円を配当した。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月28日 定時株主総会 普通株式 904 18 平成29年8月31日 平成29年11月29日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、普通株式について総額904百万円、1株当たり18円の配当を実施した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を再掲し、当期は1株当たり18円を配当した。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月29日 定時株主総会 普通株式 906 18 平成28年8月31日 平成28年11月30日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額906百万円、1株当たり18円の配当を実施したことを再掲している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年11月29日 定時株主総会 普通株式 906 18 平成28年8月31日 平成28年11月30日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額906百万円、1株当たり18円の配当を実施した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保と安定配当を両立させる利益配分方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加6回
  3. 2さらなる収益力の向上5回
  4. 3国内外における継続的な新規出店5回
  5. 4ラインスタッフ強化と店舗改善活動サイクル5回
  6. 5日本既存店の好調5回
  7. 6お客様視点での店舗サービス強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイゼリヤの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「引き上げ」でした。
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