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日産自動車(7201)・施策前進

環境・安全・次世代技術への研究開発投資

FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
グローバル研究開発拠点連携と共同開発38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「電動化に関しては、EVと「e-POWER」でモーター・インバーターなど主要部品を共用化することによりコストの大幅低減を実現する次世代電動パワートレイン「X-in-1」を開発。EVと「e-POWER」の市販車に搭載を開始した。」

    研究開発の成果として、EVとe-POWERの主要部品を共用化する次世代電動パワートレインX-in-1を市販車へ搭載開始した。技術開発が商品化段階に進んだ。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「LiCAP 全固体電池パートナーシップ(米国)」

    次世代電池に関する研究開発・技術連携として、米国LiCAPとの全固体電池パートナーシップを開示した。
  3. FY2026-H1中間期の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,748億円である。」

    環境・安全などの分野における研究開発活動を継続し、2025年度上期の研究開発費2,748億円を開示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は6,190億円であった。」

    研究開発費は前年度の6,099億円から6,190億円へ増加した。NCM、LFP、全固体電池を搭載したEVを2028年度に投入する予定、X-in-1技術や第3世代e-POWERの開発も開示した。
  5. FY2025-H1中間期の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,957億円である。」

    環境・安全などの分野における研究開発活動を継続し、2024年度上期の研究開発費2,957億円を開示した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は6,099億円であった。」

    研究開発費は前年度の5,222億円から6,099億円へ増加した。フェアレディZ NISMO、スカイラインNISMO、クリッパーEV、X-in-1、次世代バッテリー等の開発・商品化を記載している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は4,369億円である。」

    環境・安全などの分野における研究開発活動の継続を再確認し、2023年度第3四半期累計の研究開発費を4,369億円と開示した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,760億円である。」

    環境・安全などの分野における研究開発活動を継続し、2023年度第2四半期累計の研究開発費を2,760億円と開示した。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,341億円である。」

    環境・安全等の研究開発活動を継続し、2023年度第1四半期の研究開発費を1,341億円と開示した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は5,222億円であった。」

    環境・安全・電動化等の研究開発を継続し、研究開発費5,222億円を計上した。日産サクラ、日産アリア、新型エクストレイル等の新商品投入やX-in-1、全固体電池等の開発成果も開示している。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計研究開発費を更新有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,726億円である。」

    環境・安全等の研究開発活動を継続し、2022年度第3四半期累計の研究開発費を3,726億円と開示した。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,321億円である。」

    環境・安全等の研究開発活動を継続し、2022年度第2四半期累計の研究開発費を2,321億円と開示している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,155億円である。」

    環境・安全などの分野における研究開発活動を継続し、2022年度第1四半期の研究開発費を1,155億円と開示した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は4,841億円であった。国内にて、「ノート オーラ」、「日産アリア」を発売した。海外では、北米において新型「QX60」、「QX55」、新型「フロンティア」、新型「パスファインダー」、欧州において新型「キャシュカイ」、「タウンスター」、中国において新型「エクストレイル」を発売した。」

    研究開発費4,841億円を計上し、ノート オーラ、日産アリア、新型キャシュカイ等の新商品を国内外で発売した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,468億円である。」

    環境・安全等の研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費3,468億円を開示した。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,151億円である。」

    環境・安全などの分野における研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費1,151億円を開示している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は5035億円であった。」

    研究開発活動を継続し、2020年度は新型キックスe-POWER、新型ノートe-POWER、新型ローグ等を発売した。研究開発費は前年度の5,448億円から5,035億円となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,647億円である。」

    環境・安全等の研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費3,647億円を開示している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,384億円である。」

    環境・安全などの研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費2,384億円を開示した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,168億円である。」

    環境・安全等の研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費1,168億円を開示している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は5,448億円であった。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年度の5,231億円から5,448億円へ増加した。新たにルノーとの合弁による上海のアライアンス研究開発会社を設立し、自動運転・EV・コネクテッドカーに重点を置く体制も記載している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,963億円である。」

    環境・安全などの分野で研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費3,963億円を開示している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,559億円である。」

    環境・安全などの分野で研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費2,559億円を開示している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,216億円である。」

    環境・安全などの分野で研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費1,216億円を開示している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は5,231億円であった。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費5,231億円を計上した。新型日産デイズ、日産リーフe+、新型アルティマ等の新商品投入やVCターボ、e-POWER、超ハイテン材などの開発成果を記載している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,805億円である。」

    環境・安全などの分野で研究開発活動を継続している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3,805億円であった。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,545億円である。」

    環境・安全などの研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,545億円と開示している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,228億円である。」

    環境・安全などの分野で研究開発活動を継続している。当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1,228億円であった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「国内にて、同一車線自動運転技術「プロパイロット」、先進の自動駐車機能「プロパイロットパーキング」、アクセルペダルだけで加減速する「e-Pedal」搭載の新型「日産リーフ」を発売、「エクストレイル」にプロパイロットを搭載、「セレナ」にe-POWERモデルを追加した。」

    研究開発の成果として、自動運転・駐車・電動化に関する新機能を搭載した新型リーフを発売し、エクストレイルへのプロパイロット搭載、セレナへのe-POWER追加を実施した。当年度の研究開発費は4,958億円である。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,546億円である。」

    環境・安全を含む研究開発活動の継続を再確認し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を3,546億円と開示している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,295億円である。」

    環境・安全を含む研究開発活動の継続を再確認し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,295億円と開示している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,138億円である。」

    環境・安全分野を含む研究開発活動の継続を再確認し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を1,138億円と開示している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「国内にて、同一車線自動運転技術「プロパイロット」搭載の新型「セレナ」を発売、「ノート」にe-POWERモデルを追加した。」

    研究開発の成果として、プロパイロット搭載の新型セレナを発売し、ノートにe-POWERモデルを追加した。当年度の研究開発費は4,904億円であった。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は3,489億円である。」

    環境・安全分野を含む研究開発活動の継続を再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を3,489億円と開示している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は2,246億円である。」

    環境・安全分野を含む研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,246億円と開示している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の金額は1,109億円である。」

    環境・安全分野を含む研究開発を継続し、当四半期の研究開発費を1,109億円と開示している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、将来にわたって持続性のある車社会の実現に向けて、環境や安全など様々な分野での研究開発活動を積極的に行っている。」

    当連結会計年度の研究開発費は5,319億円。シリコンバレーでの自動運転・ICT研究、ルノーとの次世代技術分担などを記載している。
一緒に動いた変遷

「交通事故死傷者削減と自動運転技術」は、この変遷が動いた37回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1交通事故死傷者削減と自動運転技術11回
  3. 2低燃費車の拡大と車両軽量化10回
  4. 3ゼロ・エミッション車の普及8回
  5. 4事業の拡大と生産能力増強7回
  6. 5EVエコシステム「ニッサン エナジー」7回
  7. 6中期環境行動計画「ニッサン・グリーンプログラム2016」5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日産自動車の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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