Komori
フ

フーディソン

7114商社・卸売超小型株Foodison,Inc.
761円-6.9%
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株価のうごき
¥761最新-69.8%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

世界の食をもっと楽しく、かつ生鮮流通に新しい循環を生み出すことを目指し、生鮮流通プラットフォーム事業を展開しています。

事業は3つのサービス(BtoBコマースサービス、BtoCコマースサービス、HRサービス)を組み合わせて提供し、連結売上高に占める構成比はBtoBコマースサービス81.2%、BtoCコマースサービス14.5%、HRサービス4.3%です。創業以来蓄積してきた取引・物流・販売のデータと現場ノウハウを活用し、AIを含む先端技術を統合したDXを推進。全国の産地ネットワークを活用し、地域社会と連携して地域経済の活性化にも寄与します。主要なビジネスモデルはストック型で、BtoBコマースサービスの既存コホート比率は2026年3月期で92%に達しています。棚卸資産回転率は33.3回(2026年3月期)です。

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主な数字17項目のうち8項目を表示
PBR
1.5純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-0.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
35億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
72.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-0.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
10.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
予想PER
19.65来期の予想利益をもとにしたPERです。
これから確認したいこと
魚ポチ:レコメンデーション/CRM強化によるアクティブユーザー増・ARPU改善の進捗開示
今後1〜2四半期(次回決算)影響 中可能性 中
大田フルフィルメントセンター拡張・自動化/運用改善の効率化効果(出荷能力・コスト/注文の改善)
今後2〜4四半期影響 大可能性 中
BtoC:駅ナカ/エキナカ中心の新規出店(店舗数増)と売上の再加速
今後4〜8四半期影響 中可能性 小
HR(フード人材バンク)の落ち込み(直近の減収)からの反転要因(新規エリア/成約率等)の説明
今後1〜2四半期影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 149.2%
掲載の株主 149.2%その他 0.0%
合計74.62%
山本 徹氏43.58%
株式会社リープラジャパン14.36%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.51%
SBI AI & Blockchain投資事業有限責任組合2.69%
株式会社ミロク情報サービス1.53%
谷村 格1.44%
野村信託銀行株式会社(投信口)0.69%
ほか掲載の3社1.82%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
合計74.62
山本 徹氏43.58
株式会社リープラジャパン14.36
株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.51
SBI AI & Blockchain投資事業有限責任組合2.69
株式会社ミロク情報サービス1.53
谷村 格1.44
野村信託銀行株式会社(投信口)0.69
ほか掲載の3社1.82
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