拠点拡大に伴う高成長
FY2017に初出。43回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-16。
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- FY2027-H1前進有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は69,403百万円(前年同期比39.1%増)、EBITDAは7,601百万円(前年同期比38.5%増)、営業利益は4,680百万円(前年同期比44.5%増)、経常利益は4,362百万円(前年同期比54.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,456百万円(前年同期比51.4%増)となり、売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも過去最高となりました。」
売上高69,403百万円、営業利益4,680百万円、経常利益4,362百万円、親会社株主帰属中間純利益2,456百万円となり、これらの指標がいずれも過去最高を更新した。 - FY2026前進有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度における売上高は114,357百万円(前期比93.1%増)、営業利益は10,301百万円(前期比74.1%増)、経常利益は9,098百万円(前期比56.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,293百万円(前期比224.4%増)となり、売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新いたしました。」
エスクリ等の連結効果、空間サービス需要の堅調さ及びホテル需要の回復等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも過去最高となった。 - FY2026-H1大幅増収・増益と最終減益が併存有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は49,898百万円(前年同期比146.0%増)、EBITDAは5,489百万円(前年同期比58.7%増)、営業利益は3,239百万円(前年同期比18.5%増)、経常利益は2,827百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,623百万円(前年同期比33.0%減)となりました。」
リリカラ及びノバレーゼの連結効果等により売上高、EBITDA、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比33.0%減少した。 - FY2025大幅増収・増益と最終減益が併存有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度における売上高は59,208百万円(前期比62.0%増)、営業利益は5,915百万円(前期比28.4%増)、経常利益は5,825百万円(前期比19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,789百万円(前期比48.2%減)となり、売上高及び経常利益は過去最高を更新いたしました。」
連結子会社化を含む事業拡大により売上高と経常利益は過去最高となった一方、親会社株主帰属当期純利益は前年の税効果の反動により48.2%減少した。 - FY2025-H1増収・EBITDA微増と営業利益等減少が併存有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は20,280百万円(前年同期比14.3%増)、EBITDAは3,458百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は2,733百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益は2,622百万円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,422百万円(前年同期比57.6%減)となりました。」
売上高とEBITDAは前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2025-Q1増収・経常利益過去最高と営業利益等減少が併存有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は10,562百万円(前年同期比17.1%増)、EBITDAは2,038百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は1,692百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は1,762百万円(前年同期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,873百万円(前年同期比59.5%減)となり、経常利益は過去最高となりました。」
売上高は17.1%増、経常利益は0.2%増で過去最高となった一方、EBITDA・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2024減収と営業利益・経常利益・純利益の改善が併存有価証券報告書
「以上の取組みの結果、当連結会計年度における売上高は36,545百万円(前期比27.6%減)、営業利益は4,607百万円(前期比28.9%増)、経常利益は4,517百万円(前期比47.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,975百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失4,936百万円)となりました。」
リージャス事業売却により連結売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属当期純利益は6,975百万円となった。リージャス事業を除く調整後比較では売上高が17.7%増、経常利益が7.6%増となっている。 - FY2024-Q2売上・EBITDA減少と経常利益・純利益の過去最高が併存有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は17,750百万円(前年同期比30.8%減)、EBITDAは3,408百万円(前年同期比26.3%減)、営業利益は2,758百万円(前年同期比43.1%増)、経常利益は2,647百万円(前年同期比60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,367百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失102百万円)となり、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」
リージャス事業売却の影響で売上高・EBITDAは前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、経常利益と純利益は過去最高となった。 - FY2024-Q1売上減少と利益の過去最高が併存有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は9,022百万円(前年同期比31.5%減)、EBITDAは2,067百万円(前年同期比19.0%減)、営業利益は1,747百万円(前年同期比43.8%増)、経常利益は1,758百万円(前年同期比66.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,628百万円(前年同期比1,075.9%増)となり、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」
リージャス事業の売却により売上高・EBITDAは前年同期を下回った一方、営業利益以下の各段階利益は増加し、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が過去最高となった。 - FY2023増収・営業黒字化と最終赤字拡大が併存有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は50,504百万円(前期比13.0%増)、EBITDA(注)は8,748百万円(前期比88.9%増)、営業利益は3,575百万円(前期は営業損失883百万円)、経常利益は3,062百万円(前期は経常損失1,585百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は4,936百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失3,211百万円)となりました。」
売上高・EBITDAが増加し、営業損益と経常損益は黒字に転換した。一方、リージャス事業売却に伴う特別損失等により親会社株主帰属当期純損失は4,936百万円となり、最終赤字は拡大した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は38,651百万円(前年同期比17.5%増)、EBITDA(注)は6,847百万円(前年同期比125.8%増)、営業利益は2,770百万円(前年同期は営業損失1,114百万円)、経常利益は2,306百万円(前年同期は経常損失1,438百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、2023年2月1日に予定しているリージャス事業の売却に伴うのれんの減損損失を2,820百万円計上し、2,226百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,938百万円)となりました。」
売上高とEBITDAが大幅に増加し、営業利益・経常利益が前年同期の赤字から黒字に転換した。リージャス事業売却に伴う減損損失により親会社株主帰属四半期純損失は残るが、赤字幅は縮小した。 - FY2023-Q2営業利益・経常利益が黒字化し最終赤字が縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は25,655百万円(前年同期比16.8%増)、EBITDAは4,624百万円(前年同期比102.6%増)、営業利益は1,928百万円(前年同期は営業損失498百万円)、経常利益は1,651百万円(前年同期は経常損失746百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,133百万円)となりました。」
売上高とEBITDAが増加し、営業利益・経常利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。親会社株主帰属四半期純損失も2,133百万円から102百万円へ縮小したが、最終損益は赤字が続いている。 - FY2023-Q1コロナ禍以降初めて全段階利益で黒字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は13,180百万円(前年同期比28.3%増)、EBITDAは2,552百万円(前年同期比344.6%増)、営業利益は1,215百万円(前年同期は営業損失829百万円)、経常利益は1,056百万円(前年同期は経常損失979百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は393百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,878百万円)となり、コロナ禍以降で初めて、全段階利益での利益創出となりました。」
売上高が前年同期比28.3%増となり、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全段階で黒字化した。 - FY2022増収・EBITDA大幅改善と営業赤字・最終赤字継続有価証券報告書
「以上の取組みの結果、当連結会計年度における売上高は44,685百万円(前期比+3.6%)、EBITDA(注)は4,630百万円(前期比+50.7%)、営業損失は883百万円(前期は営業損失2,497百万円)、経常損失は1,585百万円(前期は経常損失2,321百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,211百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失3,503百万円)となりました。」
売上高とEBITDAは前期比で改善し、営業損失・経常損失・最終損失も縮小したが、通期の営業赤字及び親会社株主帰属当期純損失は継続している。 - FY2022-Q3増収・EBITDA改善と赤字継続有価証券報告書
「以上の取組みの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は32,903百万円(前年同期比2.1%増)、EBITDA(注)は3,032百万円(前年同期比35.0%増)、営業損失は1,114百万円(前年同期は営業損失1,919百万円)、経常損失は1,437百万円(前年同期は経常損失2,114百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,938百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,856百万円)となりました。」
売上高とEBITDAは前年同期比で増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主帰属四半期純損失は2,938百万円となり、最終赤字が継続・拡大した。 - FY2022-Q2増収・赤字縮小とEBITDA改善有価証券報告書
「これらのコロナ禍における施策が進捗した結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は21,955百万円(前年同期比6.9%増)、EBITDA(注)は2,283百万円(前年同期比212.9%増)、営業損失は498百万円(前年同期は営業損失2,013百万円)、経常損失は746百万円(前年同期は経常損失2,119百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,133百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,403百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、EBITDAが大幅に改善した。営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、赤字は継続している。 - FY2022-Q1減収・赤字が継続する一方、EBITDAは改善有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は10,272百万円(前年同期比1.7%減)、EBITDAは574百万円(前年同期比56.3%増)、営業損失は829百万円(前年同期は営業損失964百万円)、経常損失は979百万円(前年同期は経常損失1,288百万円)、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、日本リージャス株式会社における買収時の入居顧客が利用を縮小し、顧客の入れ替わりが発生したことにより、1,635百万円の顧客関連資産の減損損失を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,878百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,464百万円)となりました。」
売上高は前年同期比1.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が続いた。一方、EBITDAは574百万円で前年同期比56.3%増加し、営業損失及び経常損失は前年同期より縮小した。 - FY2021通期で減収・営業赤字・最終赤字に転換有価証券報告書
「売上高43,138百万円(前期比20.6%減)、EBITDA3,073百万円(同69.7%減)、営業損失2,497百万円(前期は営業利益6,317百万円)、経常損失2,321百万円(前期は経常利益4,752百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失3,503百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1,739百万円)と前期比で減収赤字となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、通期で売上高・EBITDAが減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失を計上した。 - FY2021-Q3累計では減収・赤字が継続する一方、第3四半期単独で営業黒字化有価証券報告書
「第3四半期(9~11月)においては3四半期ぶりに営業黒字化を達成したものの、TKPの貸会議室売上が上期で前年を大きく下回ったことを主因に、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高32,232百万円(前年同期比18.8%減)、EBITDA2,245百万円(前年同期比69.1%減)、営業損失1,919百万円(前年同期は営業利益4,841百万円)、経常損失2,114百万円(前年同期は経常利益3,262百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,856百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,245百万円)となりました。」
上期の需要減少を受け、累計では売上高・EBITDAが減少し営業損失等が続いた。一方、需要回復と費用削減により第3四半期単独では3四半期ぶりに営業黒字となった。 - FY2021-Q2売上減少・大幅赤字が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高20,544百万円(前年同期比15.4%減)、EBITDA729百万円(前年同期比85.0%減)、営業損失2,013百万円(前年同期は営業利益3,504百万円)、経常損失2,119百万円(前年同期は経常利益2,167百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,403百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益723百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比15.4%減少し、EBITDAが85.0%減少、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。 - FY2021-Q1連結売上は微増にとどまり大幅減益・赤字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、日本リージャス社(注1)及び台湾リージャス社(注2)の連結効果もあり売上高は10,447百万円(前年同期比0.4%増)、EBITDAは367百万円(前年同期比84.6%減)、営業損失は968百万円(前年同期は営業利益2,087百万円)、経常損失は1,291百万円(前年同期は経常利益1,053百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,471百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益409百万円)となりました。」
日本リージャス社・台湾リージャス社の連結効果により売上高は前年同期比0.4%増となった一方、EBITDAが84.6%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高54,343百万円(前期比53.0%増加)、EBITDA10,132百万円(同95.6%増加)、営業利益6,325百万円(同47.5%増加)と、大きく伸長しました。経常利益は、日本リージャス社買収等に係る一時的な支払手数料、資金調達費用等が多く発生したことにより、4,761百万円(同17.5%増加)となりました。」
売上高、EBITDA、営業利益、経常利益が過去最高となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は1,743百万円で前期比7.9%減少した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高39,674百万円(前年同期比48.8%増)、営業利益4,959百万円(前年同期比42.0%増)、経常利益3,379百万円(前年同期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,287百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2売上・営業利益・純利益は増加したが経常利益は減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24,272百万円(前年同期比37.8%増)、営業利益3,564百万円(前年同期比38.0%増)、経常利益2,226百万円(前年同期比9.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益745百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」
売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期比9.1%減となった。 - FY2020-Q1売上・営業利益は増加したが経常利益・純利益は減少有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,405百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益2,087百万円(前年同四半期比18.2%増)、経常利益1,053百万円(前年同四半期比38.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益409百万円(前年同四半期比58.7%減)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少し、従来の拠点拡大に伴う一様な高成長とは異なる業績構成となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高26,662百万円(前年同期比25.2%増)、営業利益3,493百万円(前年同期比14.8%増)、経常利益3,295百万円(前年同期比16.8%増)と事業においては前年同期比で伸長いたしましたが、投資有価証券評価損821百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,095百万円(前年同期比44.8%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、投資有価証券評価損821百万円により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比44.8%減となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高17,610百万円(前年同期比25.9%増)、営業利益2,583百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益2,450百万円(前年同期比15.8%増)と事業においては前年同期比で伸長いたしましたが、投資有価証券評価損821百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益596百万円(前年同期比61.6%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、投資有価証券評価損821百万円により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比61.6%減となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高9,118百万円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益1,765百万円(前年同四半期比24.8%増)、経常利益1,708百万円(前年同四半期比36.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益992百万円(前年同四半期比32.7%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高9,118百万円、営業利益1,765百万円、経常利益1,708百万円、親会社株主帰属四半期純利益992百万円を計上し、前年同期を上回った。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高28,689百万円(前期比30.5%増)、営業利益3,449百万円(前期比28.0%増)、経常利益3,200百万円(前期比25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,071百万円(前期比53.2%増)と前期実績を大幅に上回ることができました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、拠点拡大を伴う成長実績を計上した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は21,301百万円(前年同期比29.0%増)、営業利益は3,042百万円(前年同期比17.0%増)、経常利益は2,821百万円(前年同期比12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,984百万円(前年同期比47.6%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高21,301百万円、営業利益3,042百万円、経常利益2,821百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,984百万円を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,253百万円、営業利益は1,415百万円、経常利益は1,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は747百万円となりました。」
第1四半期の実績として、売上高7,253百万円、営業利益1,415百万円、経常利益1,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益747百万円を計上した。 - FY2017初出有価証券報告書
「売上高は21,978百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益は2,694百万円(同34.4%増)、経常利益は2,552百万円(同38.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,352百万円(同44.5%増)となりました。」
当期の実績として、貸会議室拠点は215拠点、1,752室まで拡大している。