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三菱倉庫(9301)・目標再掲

国内外一体のロジスティクス事業の領域拡大

FY2016に初出。31回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
国際物流のトータルプランナーとしての革新8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「物流事業においては、トータルロジスティクスサービスをグローバルに提供する提案力を整え、重点5分野におけるカテゴリー戦略に適った営業活動を推進しております。」

    グローバルなトータルロジスティクスサービスと重点5分野のカテゴリー戦略による物流領域拡大を継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「成長戦略1「物流事業の飛躍」では、トータルロジスティクスサービスの強化、カテゴリー戦略の推進、物流サービスの機能強化と品質向上を進めることで、売上の伸長と利益率の改善を図ります。」

    国内外一体の物流領域拡大を、トータルロジスティクス、カテゴリー戦略、機能・品質強化によって進める方向を再確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「物流事業においては、トータルロジスティクスサービスをグローバルに提供する提案力を整え、重点5分野におけるカテゴリー戦略に適った営業活動を推進しております。」

    グローバルなトータルロジスティクスサービスと重点分野のカテゴリー戦略によって物流領域を拡大する方向を再確認している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「物流事業では、配送センター業務等の拡大、国際輸送貨物の取扱拡大等に努めました。」

    配送センター業務と国際輸送貨物の取扱拡大を継続し、物流事業の営業収益は前期比9.3%増、国際運送取扱事業はCavalier Logisticsグループの通期寄与等により23.6%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国際運送取扱事業は、海上運賃単価の正常化等による減少があったものの、Cavalier Logisticsグループの連結組入れに伴う取扱増加等により、同16.3%増」

    Cavalier Logisticsグループの連結組入れに伴い国際運送取扱事業の営業収益が前年同期比16.3%増となり、国際物流領域の拡大が実績に現れている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月2日、Holding Companyが現金を対価としてCavalier Logisticsグループの発行済株式総数の90%相当を取得し、Holding Companyの10%相当の新株を対価として残る10%相当に係るCavalier Logisticsグループ株式の現物出資を受けたことで、Cavalier Logisticsグループの合計発行済株式のすべてを取得しました。」

    米国・英国4社からなるCavalier Logisticsグループの取得を完了し、国際物流領域の拡大を具体的に進めた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年4月28日、医薬品・ヘルスケア物流並びに米国政府機関向け物流を提供する、米国のCavalier Logistics Management Ⅱ, Inc.、Cavalier International Air Freight, Inc.、DC Dyna, Inc.、及び英国のCavalier Logistics U.K. Limited.の4社(以下「Cavalier Logisticsグループ」という。)の株式を当社が新たに米国に設立した子会社(以下「米国子会社」という。)を通じて取得する(以下「本株式取得」という。)ために、株式譲渡契約を締結いたしました。」

    医薬品・ヘルスケア物流および米国政府機関向け物流を担う米国・英国4社について、株式譲渡契約を締結し、国内外の物流領域拡大に向けた具体的な進展を示している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、IT等新手法を活用しつつ営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱拡大に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    IT等新手法を活用し、医薬品等の配送センター業務と国際輸送貨物の取扱拡大を進める方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、IT等新手法を活用しつつ営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱拡大に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    IT等新手法を活用し、医薬品等の配送センター業務と国際輸送貨物の取扱拡大を進める方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、IT等新手法を活用しつつ営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱拡大に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    IT等新手法を活用しながら、医薬品等の配送センター業務と国際輸送貨物の取扱拡大を進める方針を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、IT等新手法を活用しつつ営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱拡大に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    IT等新手法を活用しながら、医薬品等の配送センター業務と国際輸送貨物の取扱拡大を進める方針を再確認している。
  12. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、IT等新手法を活用しつつ営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱拡大に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    前四半期まで国際輸送貨物を「取扱維持」としていた方針から、「取扱拡大」へ記載が強まり、IT等新手法の活用も加えている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱維持等に努め」

    医薬品等の配送センター業務の拡大を継続し、国際物流については取扱維持とする方針を再確認している。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、同感染症予防に努めながら営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱維持等に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    医薬品等の配送センター業務は拡大を掲げる一方、国際物流については従来の拠点拡充ではなく「取扱維持」とする記載に変化している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2030年に目指す姿として「MLC2030ビジョン」を掲げ、「お客様の価値向上に貢献する」を第一に、お客様のパートナーとして調達から流通・販売までのサプライチェーンを一貫で担うロジスティクス企業として、国内外のお客様から選ばれ続ける企業グループとなることを目指します。」

    2030年を見据え、調達から流通・販売までのサプライチェーンを一貫して担う顧客パートナーを目指すビジョンを再確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、積極的な営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。他方、コスト管理の徹底と業務の効率化を一層推し進め、業績の確保に努めました。」

    積極的営業、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充による物流事業の領域拡大を継続している。
  17. FY2019再定義有価証券報告書

    「2030年に目指す姿「MLC2030ビジョン」を新たに策定し、「お客様の価値向上に貢献する」を第一に、お客様のパートナーとして調達から流通・販売までのサプライチェーンを一貫で担うロジスティクス企業として、国内外のお客様から選ばれ続ける企業グループとなることを目指します。」

    従来の国内外一体の物流領域拡大から、調達から流通・販売までのサプライチェーン全体を担う顧客パートナーへの方向性に再構成している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業については、倉庫事業を中核として陸上運送・国際運送取扱・港湾運送の各事業を情報通信技術の活用により有機的かつ総合的に運営することを目指し」

    倉庫を中核に複数の物流機能を統合運営し、物流事業の領域拡大を図る構想を再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「物流事業については、倉庫事業を中核として陸上運送・国際運送取扱・港湾運送の各事業を情報通信技術の活用により有機的かつ総合的に運営することを目指し」

    倉庫を中核に複数の物流機能を情報通信技術で統合運営する構想を再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、積極的な営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め、不動産事業では、テナントの確保及び賃料水準の維持・向上に努めました。」

    積極的営業、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充を物流事業の拡大策として継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「物流事業においては、お客様起点を徹底し、国内外一体のロジスティクス事業の領域拡大を図ります。」

    顧客起点と国内外一体化による物流事業の領域拡大を継続して掲げている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業については、倉庫事業を中核として陸上運送・国際運送取扱・港湾運送の各事業を情報通信技術の活用により有機的かつ総合的に運営することを目指し」

    倉庫を中核に陸上運送・国際運送取扱・港湾運送を情報通信技術で統合運営する物流事業の拡大構想を再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「物流事業については、倉庫事業を中核として陸上運送・国際運送取扱・港湾運送の各事業を情報通信技術の活用により有機的かつ総合的に運営することを目指し」

    倉庫を中核に複数の物流機能を情報通信技術で有機的・総合的に運営する構想を再確認している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、積極的な営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」

    積極的営業、配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充による物流事業の領域拡大を引き続き掲げている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「物流事業においては、お客様起点を徹底し、国内外一体のロジスティクス事業の領域拡大を図ります。」

    顧客起点と国内外一体化による物流事業の領域拡大を、計画の具体策として再掲している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、積極的な営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」

    積極的営業、配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充による物流事業の領域拡大を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、積極的な営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」

    積極的営業、配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充による物流事業の領域拡大を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、積極的な営業活動を推進し、物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」

    積極的営業、配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充による物流事業の領域拡大を再掲している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「物流事業においては、お客様起点を徹底し、国内外一体のロジスティクス事業の領域拡大を図ります。」

    顧客起点と国内外一体化を、物流事業の拡大方法として明示している。
一緒に動いた変遷

「営業上の取引関係維持・強化を目的とする株式保有」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業上の取引関係維持・強化を目的とする株式保有5回
  3. 2新中期経営計画に基づく自己株式の取得5回
  4. 3医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充4回
  5. 4連結会社以外への債務保証4回
  6. 5利益水準を考慮した安定的配当3回
  7. 6為替レートの変動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱倉庫の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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