医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充
FY2016に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026物流収益微増・営業減益下で事業利益増加有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前期比9億4千2百万円(0.4%)増の2,386億2千8百万円となりました。また営業費用は、施設賃借費、人件費等の増加により、前期比21億1千1百万円(0.9%)増の2,259億3千4百万円となりました。営業利益は、Cavalier Logisticsグループの業績が、米国新政権の各種政策による事業環境の変化に伴う貨物取扱減少や当期に稼働した新規施設における貨物取扱開始の遅れにより計画を下回ったほか、中国の景気減速による中国子会社の業績低下等により、前期比11億6千8百万円(8.4%)減の126億9千3百万円となり」
物流事業は営業収益が0.4%増加した一方、施設賃借費・人件費等の増加やCavalier Logisticsグループ、中国子会社の業績低下により営業利益は8.4%減少した。持分法投資損益の改善により、セグメント利益(事業利益)は84.4%増加している。 - FY2026-H1物流収益増加下で利益減少有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前中間連結会計期間比10億1千2百万円(0.9%)増の1,189億円となりました。また営業費用は、施設賃借費、人件費等の増加により、前中間連結会計期間比17億8千2百万円(1.6%)増の1,126億1千6百万円となりました。営業利益は、Cavalier Logisticsグループの業績が、米国新政権の各種政策による事業環境の変化に伴う貨物取扱減少や当期に稼働した新規施設における貨物取扱開始の遅れにより計画を下回ったほか、中国の景気減速による中国子会社の業績低下等により、前中間連結会計期間比7億7千万円(10.9%)減の62億8千3百万円となり」
物流事業は営業収益が0.9%増加した一方、施設賃借費・人件費等の増加やCavalier Logisticsグループ、中国子会社の業績低下により営業利益は10.9%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「倉庫事業は、Cavalier Logisticsグループの通期寄与、医薬品、食品の取扱増加等により、営業収益は前期比2.0%増、陸上運送事業は、電機設備、医薬品の取扱増加等により、同7.2%増、国際運送取扱事業は、Cavalier Logisticsグループの通期寄与、輸出入貨物の取扱増加等により、同23.6%増」
医薬品・食品・電機設備等の取扱増加とCavalier Logisticsグループの通期寄与により、倉庫、陸上運送、国際運送取扱の収益拡大が通期実績として示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「国際運送取扱事業は、海上運賃単価の正常化等による減少があったものの、Cavalier Logisticsグループの連結組入れに伴う取扱増加等により、同16.3%増」
Cavalier Logisticsグループの連結組入れ等により国際運送取扱事業は増収となり、物流事業全体の営業収益も前年同期比8.1%増となった。一方、諸費用や人件費の増加、国際運送取扱事業の粗利益減少によりセグメント利益は11.1%減少した。 - FY2024国際運送取扱事業の大幅減収が通期で継続有価証券報告書
「国際運送取扱事業は、海上運賃単価の下落や貨物取扱量の減少に伴い、同42.5%減。この結果、物流事業全体の営業収益は、前期比464億2千6百万円(17.6%)減の2,174億7千3百万円となりました。」
国際運送取扱事業の減収率は42.5%となり、物流事業全体も17.6%減収、セグメント利益も22.5%減少した。 - FY2024-Q3国際運送取扱事業の大幅減収により物流事業が減収・減益有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比425億5千3百万円(20.7%)減の1,634億5千8百万円となりました。また営業費用は、作業運送委託費が減少したため、前年同期比394億6千万円(20.7%)減の1,516億2千2百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比30億9千3百万円(20.7%)減の118億3千6百万円となりました。」
倉庫・港湾運送事業は増収となった一方、国際運送取扱事業の海上運賃単価下落・貨物取扱量減少を中心に、物流事業全体の営業収益とセグメント利益が前年同期比20.7%減少した。 - FY2024-Q2物流事業の減収・減益有価証券報告書
「国際運送取扱事業は、海上運賃単価の下落や貨物取扱量の減少に伴い、同44.7%減。この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比273億4千1百万円(20.0%)減の1,090億8千6百万円となりました。また営業費用は、作業運送委託費が減少したため、前年同期比257億円(20.3%)減の1,011億5千1百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比16億4千万円(17.1%)減の79億3千5百万円となりました。」
国際運送取扱事業の大幅減収を中心に物流事業全体が減収・減益となった。 - FY2024-Q1国際運送取扱事業の減収により物流事業全体が減収有価証券報告書
「倉庫事業は、食品、自動車関連貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比4.7%増、陸上運送事業は、コンテナ貨物の取扱減少により、同2.6%減、港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱減少等により、同0.3%減、国際運送取扱事業は、海上運賃単価の下落や貨物取扱量の減少に伴い、同38.6%減」
倉庫事業は増収となった一方、陸上運送・港湾運送・国際運送取扱事業が減収となり、物流事業全体の営業収益は前年同期比17.1%減、セグメント利益は20.4%減となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「倉庫、陸上運送の両事業は、医薬品、飲料、自動車部品の取扱増加等により、営業収益は倉庫事業で前年同期比10.1%増の479億4千2百万円、陸上運送事業で同0.2%増の393億4千6百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比3.5%増の177億8百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加のほか海上運賃単価上昇や為替円安の寄与もあり、営業収益は同89.5%増の943億7千3百万円となりました。」
医薬品等の取扱増加と輸出入貨物の増加等により、物流4事業の収益が拡大した。物流事業全体の営業収益は前年同期比32.4%増、セグメント利益は48.3%増となり、既存の業務拡大が測定可能な実績として示されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「倉庫事業は、医薬品、飲料、自動車部品の取扱増加等により、営業収益は前年同期比9.4%増の312億2千9百万円となりましたが、陸上運送事業は、プロジェクト貨物の取扱減少等により、営業収益は同0.2%減の258億3千7百万円となりました。他方港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比4.8%増の119億2千4百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加のほか海上運賃単価上昇や為替円安の寄与もあり、営業収益は同97.3%増の631億3千1百万円となりました。」
医薬品等の取扱増加や輸出入貨物の増加を背景に、倉庫・港湾運送・国際運送取扱の収益が増加した。陸上運送はプロジェクト貨物の取扱減少により減収となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「倉庫、陸上運送、港湾運送及び国際運送取扱の各事業において貨物取扱量が増加しており、倉庫、陸上運送の両事業は、医薬品、自動車部品、飲料の取扱増加等により、営業収益は倉庫事業で前年同期比9.4%増の153億3千2百万円、陸上運送事業で同1.8%増の128億3千8百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比5.0%増の60億3千7百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加のほか海上・航空運賃単価上昇や為替円安の寄与もあり、営業収益は同100.6%増の302億1千6百万円となりました。」
貨物取扱量と医薬品等の取扱いが増加し、物流事業全体の営業収益は前年同期比34.8%増、セグメント利益は同77.2%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「倉庫、陸上運送、港湾運送及び国際運送取扱の各事業において貨物取扱量が回復しており、倉庫、陸上運送の両事業は、医薬品の取扱増加、自動車部品の取扱回復等により、営業収益は倉庫事業で前年同期比5.5%増の435億5千7百万円、陸上運送事業で同10.3%増の392億8千1百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱回復等により、営業収益は前年同期比9.9%増の171億7百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱回復のほか海上・航空運賃単価上昇の寄与もあり、営業収益は同46.3%増の498億5百万円となりました。」
貨物取扱量の回復、医薬品・自動車部品・コンテナ貨物・輸出入貨物の取扱回復等により、物流4事業の営業収益が前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「倉庫、陸上運送、港湾運送及び国際運送取扱の各事業において貨物取扱量が回復しており、倉庫、陸上運送の両事業は、医薬品の取扱増加、自動車部品の取扱回復等により、営業収益は倉庫事業で前年同期比5.1%増の285億4千2百万円、陸上運送事業で同12.6%増の259億1百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱回復等により、営業収益は前年同期比13.3%増の113億8千3百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱回復のほか海上・航空運賃単価上昇の寄与もあり、営業収益は同41.9%増の319億8千9百万円となりました。」
貨物取扱量の回復、医薬品・自動車部品・コンテナ貨物・輸出入貨物の取扱回復等により、物流各事業の収益が前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「倉庫、陸上運送、港湾運送及び国際運送取扱の各事業において貨物取扱量が回復しており、倉庫、陸上運送の両事業は、医薬品の取扱増加、自動車部品の取扱回復等により、営業収益は倉庫事業で前年同期比4.2%増の140億2千1百万円、陸上運送事業で同12.3%増の126億8百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱回復等により、営業収益は前年同期比11.2%増の57億4千8百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱回復のほか海上・航空運賃単価上昇の寄与もあり、営業収益は同29.2%増の150億6千4百万円となりました。」
貨物取扱量の回復、医薬品・自動車部品・コンテナ貨物・輸出入貨物の取扱回復等により物流各事業が増収となった。物流事業全体の営業収益は前年同期比14.0%増、セグメント利益は128.1%増となっている。 - FY2021感染症下で物流収益は減少したがセグメント利益は増加有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前期比104億5千3百万円(5.5%)減の1,792億5千5百万円となりました。また営業費用は、貨物取扱量の減少に伴い作業運送委託費が減少したほか、人件費、修繕費等の経費の減少もあり、前期比105億1百万円(5.8%)減の1,720億2千3百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前期比4千8百万円(0.7%)増の72億3千2百万円となりました。」
医薬品・日用品等の取扱増加があった一方、自動車部品・飲料等や輸出入貨物の取扱減少により物流事業は減収となった。費用減少によりセグメント利益は前期比0.7%増となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱維持等に努め」
医薬品等の配送センター業務の拡大を継続する一方、国際物流については取扱維持とする記載が続いている。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、国際輸送貨物の取扱維持等に努め」
医薬品等の配送センター業務の拡大は継続する一方、国際物流については海外拠点の拡充ではなく、国際輸送貨物の取扱維持が記載されている。 - FY2021-Q1感染症影響による物流収益・利益減少有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比45億4千2百万円(9.5%)減の432億9千1百万円となりました。また営業費用は、貨物取扱量の減少に伴い作業運送委託費が減少したため、前年同期比37億6千1百万円(8.2%)減の420億7千3百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比7億8千万円(39.0%)減の12億1千8百万円となりました。」
新型コロナウイルス感染症による貨物取扱量の減少等により、物流事業の営業収益は9.5%減、セグメント利益は39.0%減となった。 - FY2020物流事業の通期収益・利益減少有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前期比7億2千5百万円(0.4%)減の1,897億9百万円となりました。他方営業費用は、作業運送委託費が減少したため、配送センター新規稼働に伴う不動産取得税等の一時費用や減価償却費等の増加、港湾施設借受けに伴う施設賃借費等の増加があったものの、前期比3億円(0.2%)減の1,825億2千5百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前期比4億2千5百万円(5.6%)減の71億8千4百万円となりました。」
物流事業は、倉庫・陸上運送の増収があった一方、港湾運送・国際運送取扱の減収等により、通期営業収益とセグメント利益がともに減少した。 - FY2020-Q3物流収益減少下でセグメント利益増加有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比4億9千8百万円(0.3%)減の1,432億4千2百万円となりました。他方営業費用は、作業運送委託費の減少等により、前年同期比5億8千万円(0.4%)減の1,371億9千万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比8千1百万円(1.4%)増の60億5千1百万円となりました。」
物流事業全体の営業収益は0.3%減少した一方、作業運送委託費の減少等により営業費用も減少し、セグメント利益は1.4%増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比16億7千6百万円(1.8%)増の956億4百万円となりました。また営業費用は、貨物取扱量の増加や施設の増強に伴い人件費、減価償却費等が増加したため、前年同期比13億7千5百万円(1.5%)増の915億9千1百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比3億円(8.1%)増の40億1千3百万円となりました。」
貨物取扱量の増加や施設の増強に伴う費用増があったものの、物流事業の営業収益は1.8%増、セグメント利益は8.1%増となり、利益減少から増益へ転じた。 - FY2020-Q1物流収益増加と利益減少有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、食品、医薬品、自動車部品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前年同期比2.8%増の137億5千6百万円、陸上運送事業で同1.0%増の128億8千7百万円となりました。他方港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱減少等により、営業収益は前年同期比1.5%減の61億5千9百万円となりましたが、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加等により、営業収益は同0.8%増の130億9千8百万円となりました。この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比8億9千6百万円(1.9%)増の478億3千4百万円となりました。また営業費用は、貨物取扱量の増加や施設の増強に伴い作業運送委託費、人件費、減価償却費等が増加したため、前年同期比10億4千2百万円(2.3%)増の458億3千4百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比1億4千6百万円(6.8%)減の19億9千9百万円となりました。」
食品・医薬品・自動車部品等の取扱増加により物流事業の営業収益は1.9%増加した一方、貨物量増加と施設増強に伴う費用増によりセグメント利益は6.8%減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前期比91億5千7百万円(5.1%)増の1,904億3千4百万円となりました。また営業費用は、貨物取扱量の増加に伴い作業運送委託費等が増加したほか、配送センターの新規稼働に伴う安定稼働までの初期費用の負担もあり、前期比92億1千1百万円(5.3%)増の1,828億2千5百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前期比5千3百万円(0.7%)減の76億9百万円となりました。」
物流事業の営業収益は5.1%増加した一方、配送センター新規稼働の初期費用等によりセグメント利益は0.7%減少した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、飲料、自動車部品、家電製品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前年同期比5.0%増の412億2千3百万円、陸上運送事業で同7.3%増の393億9千9百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比2.1%増の178億9千5百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加等により、営業収益は同8.4%増の402億4千万円となりました。」
飲料、自動車部品、家電製品、コンテナ貨物、輸出入貨物の取扱増加により、物流4事業の営業収益が前年同期比で増加した。一方、配送センターの新規稼働に伴う初期費用等により、物流事業のセグメント利益は前年同期比3.3%減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、飲料、自動車部品、家電製品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前年同期比4.4%増の270億1千3百万円、陸上運送事業で同8.0%増の257億8千9百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比3.1%増の120億2千6百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加等により、営業収益は同7.0%増の258億7千6百万円となりました。」
飲料、自動車部品、家電製品、コンテナ貨物、輸出入貨物の取扱増加により、物流4事業の営業収益が前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は、前年同期比34億7千4百万円(8.0%)増の469億3千8百万円となりました。また営業費用は、貨物取扱量の増加に伴い作業運送委託費等が増加したため、前年同期比33億3千万円(8.0%)増の447億9千2百万円となりました。このためセグメント利益(営業利益)は、前年同期比1億4千4百万円(7.2%)増の21億4千5百万円となりました。」
貨物取扱量の増加を背景に、物流事業の営業収益が前年同期比8.0%増、セグメント利益が同7.2%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、自動車部品、食品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前期比6.2%増の526億3千7百万円、陸上運送事業で同7.2%増の490億1千8百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前期比2.9%増の236億5千2百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加等により、営業収益は同13.3%増の500億円となりました。」
自動車部品・食品、コンテナ貨物、輸出入貨物の取扱増加を背景に、物流4事業の営業収益が増加し、物流事業全体でも前期比8.0%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、自動車部品、食品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前年同期比7.3%増の392億7千4百万円、陸上運送事業で同9.0%増の367億1千6百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比2.3%増の175億1千9百万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加等により、営業収益は同17.9%増の371億3千7百万円となりました。」
自動車部品・食品、コンテナ貨物、輸出入貨物の取扱増加を背景に、物流各事業の営業収益が前年同期比で増加し、物流事業全体の営業収益は9.8%増、セグメント利益は17.0%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、自動車部品、食品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前年同期比7.2%増の258億7千1百万円、陸上運送事業で同8.9%増の238億7千6百万円となりました。また港湾運送事業は、コンテナ貨物の取扱増加等により、営業収益は前年同期比3.1%増の116億6千万円となり、国際運送取扱事業は、輸出入貨物の取扱増加等により、営業収益は同15.0%増の241億8千2百万円となりました。」
自動車部品・食品、コンテナ貨物、輸出入貨物の取扱増加を背景に、物流各事業の営業収益が前年同期比で増加し、物流事業全体のセグメント利益も20.3%増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「倉庫・陸上運送の両事業は、自動車部品、食品等の取扱増加により、営業収益は倉庫事業で前年同期比5.2%増の127億8千7百万円、陸上運送事業で同8.4%増の117億9千3百万円となりました。」
自動車部品・食品等の取扱増加を背景に、倉庫・陸上運送事業の営業収益が前年同期比で増加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」
医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充を引き続き進めている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」
医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充を引き続き進めている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」
医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充を引き続き進めている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」
医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充を引き続き進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「物流事業では、医薬品等の配送センター業務の拡大、海外拠点の拡充等に努め」
医薬品・飲料等の取扱いが堅調に推移したこと、海外拠点の拡充に努めたことが業績説明でも示されている。