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東京エレクトロン(8035)・事実増収減益と純利益過去最高を記載直近の業績予想の修正(2026-07-30)では「実績引用」

第55期第1四半期の大幅な増収増益

FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-30。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY20222017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30実績引用業績予想の修正

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,323億8千8百万円(前年同期比33.3%増)、営業利益2,114億7百万円(前年同期比46.1%増)、経常利益2,156億2千6百万円(前年同期比46.3%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,643億4千1百万円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  2. FY2026増収減益と純利益過去最高を記載有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2兆4,435億3千3百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。これらの結果、営業利益は6,249億3千6百万円(前連結会計年度比10.4%減)となり、営業利益率は25.6%(前連結会計年度比3.1ポイント減)となりました。」

    売上高は2期連続で過去最高を更新した一方、営業利益は10.4%減、営業利益率は25.6%となった。親会社株主に帰属する当期純利益は5,744億54百万円で過去最高となった。
  3. 2026-04-30悪化決算

    「営業利益は6,249億36百万円 前連結会計年度比10.4%減となりました。」

    売上高は前期比0.5%増にとどまり、営業利益は10.4%減となった。前年度の大幅な増収増益から、増収減益へ変化している。
  4. FY2026-H1増収減益を記載有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の連結業績は、売上高1兆1,796億6千8百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益3,031億5千3百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益3,068億9千6百万円(前年同期比4.4%減)、また、親会社株主に帰属する中間純利益は2,416億2千6百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は5.2%増加した一方、営業利益は3.4%、経常利益は4.4%、親会社株主に帰属する中間純利益は0.9%減少し、増収減益となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2兆4,315億6千8百万円(前連結会計年度比32.8%増)となりました。これらの結果、営業利益は6,973億1千9百万円(前連結会計年度比52.8%増)となり、営業利益率は28.7%(前連結会計年度比3.8ポイント増)となりました。」

    前年度の減収減益から回復し、売上高・営業利益とも大幅に増加した。営業利益率は28.7%となり、ROEは30.3%となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の連結業績は、売上高1兆1,216億2千6百万円(前年同期比36.9%増)、営業利益3,139億4百万円(前年同期比75.8%増)、経常利益3,211億8千1百万円(前年同期比77.2%増)、また、親会社株主に帰属する中間純利益は2,439億3百万円(前年同期比77.4%増)となりました。」

    前年度上期の減収減益から、当中間連結会計期間は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、業績が回復した。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1兆8,305億2千7百万円(前連結会計年度比17.1%減)となりました。これらの結果、営業利益は4,562億6千3百万円(前連結会計年度比26.1%減)となり、営業利益率は24.9%(前連結会計年度比3.1ポイント減)となりました。」

    過去最高を更新した前年度から、通期売上高17.1%減、営業利益26.1%減となり、減収減益が通期で確認された。
  8. FY2024-Q3減収減益が継続するも減少率は縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1兆2,832億3千4百万円(前年同期比22.3%減)、営業利益3,110億3千8百万円(前年同期比33.1%減)、経常利益3,159億6千4百万円(前年同期比32.8%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,390億2千4百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き減収減益となったが、前年同期比の減少率は、第2四半期累計の売上高30.7%減・営業利益49.0%減から、第3四半期累計では売上高22.3%減・営業利益33.1%減へ縮小した。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高8,195億7千2百万円(前年同期比30.7%減)、営業利益1,785億7千8百万円(前年同期比49.0%減)、経常利益1,812億8千2百万円(前年同期比48.7%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,374億9千1百万円(前年同期比48.6%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高30.7%減、営業利益49.0%減、経常利益48.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益48.6%減となり、第1四半期の増収減益から累計ベースでも減収減益となった。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,917億4千6百万円(前年同期比17.3%減)、営業利益824億3千3百万円(前年同期比29.9%減)、経常利益830億4千6百万円(前年同期比29.4%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は643億1千2百万円(前年同期比27.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高17.3%減、営業利益29.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益27.0%減の減収減益となった。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「通期の連結売上高は2兆2,090億2千5百万円(前連結会計年度比10.2%増)、営業利益は6,177億2千3百万円(前連結会計年度比3.1%増)となり、3期連続で過去最高を更新しました。」

    通期売上高・営業利益が増加し、3期連続で過去最高を更新した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1兆6,507億2千9百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益4,649億3千6百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益4,702億2千9百万円(前年同期比8.5%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,529億2千万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    第60期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1兆1,828億9千7百万円(前年同期比26.9%増)、営業利益3,501億6千5百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益3,533億1千9百万円(前年同期比27.2%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,673億4千6百万円(前年同期比33.5%増)となりました。」

    第60期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,736億5千4百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益1,175億1千9百万円(前年同期比17.1%減)、経常利益1,176億9千2百万円(前年同期比17.5%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は880億9千5百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.8%増となった一方、営業利益17.1%減、経常利益17.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益12.2%減となり、増収減益となった。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2兆38億5百万円(前連結会計年度比43.2%増)となりました。これらの結果、営業利益は5,992億7千1百万円(前連結会計年度比86.9%増)となり、営業利益率は29.9%(前連結会計年度比7.0ポイント増)となりました。」

    通期売上高が2兆円を超え、営業利益率29.9%、ROE37.2%となった。前年度の増収増益からさらに業績が拡大し、従来の財務モデル目標へ2年前倒しでほぼ到達した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1兆4,389億8千8百万円(前年同期比49.9%増)、営業利益4,306億9千1百万円(前年同期比104.8%増)、経常利益4,333億8千万円(前年同期比105.7%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,102億4千6百万円(前年同期比96.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高1兆4,389億88百万円、営業利益4,306億91百万円、経常利益4,333億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,102億46百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高9,325億1千4百万円(前年同期比39.6%増)、営業利益2,746億4千7百万円(前年同期比86.3%増)、経常利益2,777億6千2百万円(前年同期比87.4%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,002億1千9百万円(前年同期比78.7%増)となりました。」

    第59期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,520億4千9百万円(前年同期比43.6%増)、営業利益1,417億9千1百万円(前年同期比92.0%増)、経常利益1,426億3千万円(前年同期比89.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,003億6千3百万円(前年同期比77.8%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅な増収増益となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績については、半導体製造装置市場及びFPD製造装置市場のいずれも、顧客による積極的な設備投資を背景に、過去最高となる1兆3,991億2百万円(前連結会計年度比24.1%増)となりました。」

    通期売上高が過去最高の1兆3,991億2百万円となり、営業利益も3,206億85百万円、営業利益率22.9%へ増加した。前年度の減収減益から増収増益へ転じている。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高9,598億8千5百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益2,102億9千7百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益2,106億5千2百万円(前年同期比22.7%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,581億7千9百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高6,681億6千万円(前年同期比31.4%増)、営業利益1,474億2千9百万円(前年同期比43.9%増)、経常利益1,482億2千8百万円(前年同期比38.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,120億1千2百万円(前年同期比42.3%増)となりました。」

    第58期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,148億2千3百万円(前年同期比45.5%増)、営業利益738億4千9百万円(前年同期比73.6%増)、経常利益750億8千9百万円(前年同期比68.4%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は564億5千2百万円(前年同期比77.0%増)となりました。」

    前期第1四半期の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1兆1,272億8千6百万円(前連結会計年度比11.8%減)となりました。これらの結果、営業利益は2,372億9千2百万円(前連結会計年度比23.6%減)となり、営業利益率は21.0%(前連結会計年度比3.3ポイント減)となりました。」

    前期まで過去最高を更新していた売上高・利益が、FY2020は売上高11.8%減、営業利益23.6%減となり、通期で減収減益となった。
  24. FY2020-Q3減収減益幅の縮小を記載有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高8,038億9千6百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益1,671億6千4百万円(前年同期比28.6%減)、経常利益1,716億4千5百万円(前年同期比29.0%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,280億5千2百万円(前年同期比30.5%減)となりました。」

    前年同期比では減収減益が続いているが、前四半期累計期間に比べて売上高・利益の減少率は縮小している。
  25. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高5,084億4千2百万円(前年同期比26.4%減)、営業利益1,024億5千4百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益1,066億9千2百万円(前年同期比41.1%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は787億2千2百万円(前年同期比41.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少し、減収減益が進んでいる。
  26. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,164億2千1百万円(前年同期比26.8%減)、営業利益425億5千2百万円(前年同期比41.2%減)、経常利益445億9千1百万円(前年同期比40.7%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は318億9千4百万円(前年同期比42.8%減)となりました。」

    前年同期の大幅な増収増益から一転し、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1兆2,782億4千万円(前連結会計年度比13.0%増)となりました。これらの結果、営業利益は3,105億7千1百万円(前連結会計年度比10.5%増)となり、営業利益率は24.3%(前連結会計年度比0.6ポイント減)となりました。」

    通期売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となり、売上高は1兆2,782億4千万円、営業利益率は24.3%となった。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高9,592億4百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益2,341億5千4百万円(前年同期比29.1%増)、経常利益2,419億7百万円(前年同期比34.1%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,841億2千6百万円(前年同期比40.1%増)となりました。」

    第56期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高6,910億3千4百万円(前年同期比33.7%増)、営業利益1,754億1千8百万円(前年同期比42.2%増)、経常利益1,812億4千7百万円(前年同期比47.3%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,352億9千4百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    第56期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を大幅に上回った。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,955億6千9百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益724億1千8百万円(前年同期比32.2%増)、経常利益752億1千2百万円(前年同期比36.4%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は557億4千1百万円(前年同期比35.1%増)となりました。」

    第56期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1兆1,307億2千8百万円(前連結会計年度比41.4%増)となりました。これらの結果、営業利益は2,811億7千2百万円(前連結会計年度比80.6%増)となり、営業利益率は24.9%(前連結会計年度比5.4ポイント増)となりました。」

    通期売上高は初めて1兆円を超え、営業利益2,811億72百万円、営業利益率24.9%となった。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,747億5千万円(前年同期比43.7%増)、営業利益1,814億1千1百万円(前年同期比92.7%増)、経常利益1,804億2千6百万円(前年同期比88.5%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,313億8千4百万円(前年同期比93.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高5,169億7千6百万円(前年同期比46.6%増)、営業利益1,233億1千8百万円(前年同期比105.5%増)、経常利益1,230億6千6百万円(前年同期比97.3%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は906億6千8百万円(前年同期比116.1%増)となりました。」

    第55期第2四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を大幅に上回った。
  34. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,363億9千6百万円(前年同期比59.8%増)、営業利益547億9千万円(前年同期比148.0%増)、経常利益551億4千9百万円(前年同期比129.0%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は412億5千2百万円(前年同期比225.2%増)となりました。」

    第55期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を大きく上回った。
一緒に動いた変遷

「半導体製造装置事業の大幅な増収増益」は、この変遷が動いた34回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2414141398★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体製造装置事業の大幅な増収増益24回
  3. 2納入済み装置を基盤とするフィールドソリューション事業14回
  4. 3FPD製造装置事業の減収減益14回
  5. 4その他セグメントの売上増加と損失計上13回
  6. 5業績・株主価値と連動する役員報酬制度9回
  7. 6エッチング・成膜・塗布・洗浄事業のシェアと利益の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エレクトロンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
第55期第1四半期の大幅な増収増益|東京エレクトロン(8035)の変遷 | Komori