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東京エレクトロン(8035)・事実再掲

その他セグメントの売上増加と損失計上

FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

25記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019その他FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY20232017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
その他事業の増収減益22社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「半導体製造装置」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    従来の「その他」セグメントを含む個別セグメント情報を、単一セグメント化により開示しない構成を再確認している。
  2. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「半導体製造装置」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    従来開示していた「その他」セグメントの売上高・利益は、第1四半期からの単一セグメント化に伴い、当第2四半期も個別開示されていない。その他事業の廃止ではなく、報告セグメントの組み替えによる開示構成の変更である。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当セグメントの当連結会計年度における売上高は342億1千4百万円(前連結会計年度比21.6%増)、セグメント利益は12億2千6百万円(前連結会計年度比75.7%増)となりました。」

    その他セグメントは売上高・セグメント利益とも増加し、増収増益が進展した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は258億1千1百万円(前年同期比24.7%増)、セグメント利益は8億7千2百万円(前年同期比51.4%増)となりました。」

    その他セグメントは売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は171億6千9百万円(前年同期比31.1%増)、セグメント利益は5億4百万円(前年同期比37.7%増)となりました。」

    その他セグメントは売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は79億5千3百万円(前年同期比27.6%増)、セグメント利益は1億7千万円(前年同期比29.2%増)となりました。」

    その他セグメントは売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当セグメントの当連結会計年度における売上高は281億3千2百万円(前連結会計年度比27.4%増)、セグメント利益は6億9千8百万円(前連結会計年度比30.6%増)となりました。」

    その他セグメントは売上高・セグメント利益とも増加し、前年度の増収・減益から増収増益へ改善した。
  8. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は206億9千6百万円(前年同期比29.7%増)、セグメント利益は5億7千6百万円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    その他セグメントは増収が続いた一方、セグメント利益は前年同期比10.4%減少し、前四半期までの増収増益から増収減益となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は130億9千3百万円(前年同期比24.2%増)、セグメント利益は3億6千6百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    その他セグメントは売上高が前年同期比24.2%増、セグメント利益が4.0%増となり、前四半期までの増収・減益傾向から増収増益となった。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は62億3千4百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は1億3千1百万円(前年同期比33.2%減)となりました。」

    その他セグメントは増収が続く一方、セグメント利益は前年同期比33.2%減少しており、増収・減益の構成を再確認している。
  11. FY2021増収・減益を記載有価証券報告書

    「当セグメントの当連結会計年度における売上高は220億8千2百万円(前連結会計年度比13.3%増)、セグメント利益は5億3千4百万円(前連結会計年度比37.2%減)となりました。」

    その他セグメントは増収が続いた一方、セグメント利益は前年度比37.2%減少した。
  12. FY2021-Q3増収・減益幅縮小有価証券報告書

    「当セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は159億6千1百万円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益は6億4千3百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」

    その他セグメントは増収が続く一方、セグメント利益は前年同期比で小幅な減益となった。
  13. FY2021-Q2増収ながら減益を記載有価証券報告書

    「当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は105億4千3百万円(前年同期比14.4%増)、セグメント利益は3億5千2百万円(前年同期比31.1%減)となりました。」

    その他セグメントは売上高が前年同期比14.4%増となった一方、セグメント利益は31.1%減少した。
  14. FY2021-Q1増収ながら減益を記載有価証券報告書

    「当セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は54億8千1百万円(前年同期比23.5%増)、セグメント利益は1億9千7百万円(前年同期比16.1%減)となりました。」

    その他セグメントは売上高が前年同期比23.5%増となった一方、セグメント利益は16.1%減少した。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「当セグメントの当連結会計年度における売上高は194億8千9百万円(前連結会計年度比2.0%増)、セグメント利益は8億5千2百万円(前連結会計年度比17.7%減)となりました。」

    その他セグメントは売上高が増加したものの、利益は前年度の10億35百万円から8億52百万円へ減少した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は141億7千7百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益は6億5千3百万円(前年同期比642.0%増)となりました。」

    その他セグメントは前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は642.0%増の6億53百万円となった。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は92億1千6百万円(前年同期比4.6%減)、セグメント利益は5億1千1百万円(前年同期は6千4百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは減収となった一方、前年同期の損失から5億11百万円の利益へ転じ、利益が拡大した。
  18. FY2020-Q1減収ながら利益を拡大有価証券報告書

    「当セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は44億3千6百万円(前年同期比12.0%減)、セグメント利益は2億3千5百万円(前年同期は8百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは減収となった一方、セグメント利益は前年同期の8百万円から2億35百万円へ増加した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当セグメントの当連結会計年度における売上高は、191億1千2百万円(前連結会計年度比3.9%減)、セグメント利益は10億3千5百万円(前連結会計年度は5千7百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは売上高が減少した一方、前期の損失から10億35百万円の利益へ転じた。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は143億3千8百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント利益は8千8百万円(前年同期は5千3百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは、売上高が前年同期比2.2%増となり、前年同期の損失から88百万円の利益へ転じた。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は96億5千9百万円(前年同期比8.6%増)、セグメント損失は6千4百万円(前年同期は9千8百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは売上高が前年同期比で増加し、損失は98百万円から64百万円へ縮小したが、引き続き損失を計上している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は50億4千1百万円(前年同期比19.0%増)、セグメント利益は8百万円(前年同期は6千7百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは、売上高が前年同期比19.0%増となり、前年同期の損失から8百万円の利益へ転じた。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当セグメントの当連結会計年度における売上高は、198億9千4百万円(前連結会計年度比34.3%増)、セグメント損失は5千7百万円(前連結会計年度は8千2百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは通期売上高が増加した一方、82百万円の利益から57百万円の損失へ転じた。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は、140億3千6百万円(前年同期比33.0%増)、セグメント損失は5千3百万円(前年同期は9千8百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは、第3四半期累計期間に売上高が前年同期比33.0%増となる一方、5千3百万円のセグメント損失を計上した。
  25. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は88億9千6百万円(前年同期比27.9%増)、セグメント損失は9千8百万円(前年同期は3千1百万円のセグメント利益)となりました。」

    物流・施設管理・保険業務等を含むその他セグメントについて、売上高は増加した一方、前年同期の利益から損失に転じた。
一緒に動いた変遷

「第55期第1四半期の大幅な増収増益」は、この変遷が動いた25回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13129866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第55期第1四半期の大幅な増収増益13回
  3. 2半導体製造装置事業の大幅な増収増益12回
  4. 3FPD製造装置事業の減収減益9回
  5. 4納入済み装置を基盤とするフィールドソリューション事業8回
  6. 5自己株式の取得・消却による株主還元6回
  7. 6業績・株主価値と連動する役員報酬制度6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エレクトロンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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