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川崎重工業(7012)・施策前進

エネルギーソリューション、海外展開、航空エンジン新機種

FY2016に初出。31回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-06。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2021-Q1悪化FY2021-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – 2026-10-062016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06前進経営計画

    「エネルギー・環境ソリューションとして最適解を提供」

    エネルギー・環境ソリューションについて、ガスタービン、ガスエンジン、LNG関連製品、水素関連機器、CO₂回収設備などを組み合わせた事業展開を示し、データセンター向け市場への注力、生産能力増強及び2040年度の事業規模見通しを具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「事業利益は、増収や持分法による投資利益の増加などにより、前期に比べ107億円増益の550億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、増収・持分法投資利益の増加により通期事業利益が550億円へ改善した。
  3. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「事業利益は、増収や持分法による投資利益の増加などにより、前期に比べ107億円増益の550億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業の増収及び持分法による投資利益の増加により、事業利益が増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「事業利益は、増収や持分法による投資利益の増加などにより、前年同期に比べ78億円増益の199億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、エネルギー・船舶海洋分野の増収及び持分法投資利益の増加により、事業利益が前年同期比78億円増加して199億円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「事業利益は、増収や持分法による投資利益の増加などにより、前年同期に比べ35億円増益の120億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は増収及び持分法投資利益の増加により、前年同期比35億円増益の120億円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「事業利益は、船舶海洋分野の持分法投資利益の増加、エネルギー分野の増収による増益などにより、前期に比べ280億円増益の319億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、船舶海洋分野の持分法投資利益とエネルギー分野の増収を主因として、通期事業利益が319億円まで改善した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「事業利益は、船舶海洋分野の増収等による増益、エネルギー分野の増収による増益などにより、前年同期に比べ73億円増益の166億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、船舶海洋分野及びエネルギー分野の増収などにより、事業利益が前年同期比73億円増加して166億円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「事業利益は、LPG/アンモニア運搬船の増収や持分法による投資利益の増益などにより、前年同期に比べ54億円増益して85億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、LPG・アンモニア運搬船の増収及び持分法投資利益の増益により、事業利益が前年同期比54億円増加して85億円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「事業損益は、エネルギー事業の増収や持分法による投資利益の増益などにより、前年同期に比べ58億円改善して58億円の利益となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、エネルギー事業の増収及び持分法投資利益の増益により、前年同期の損失から58億円の利益へ改善した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「事業損益は、国内向けごみ処理施設案件の工事量減少はあったものの、持分法損益の改善などにより、前年同期に比べ189億円改善して93億円の利益となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、第3四半期累計の改善に続き、通期でも利益を計上した。水素製品・脱炭素ソリューションへの問い合わせ増加も継続している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「事業損益は、国内向けごみ処理施設案件の工事量減少はあったものの、持分法損益の改善などにより、前年同期に比べ189億円改善して93億円の利益となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、持分法損益の改善などにより、前年同期の損失から93億円の利益へ改善した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「事業損益は、国内向けごみ処理施設案件の工事量減少はあったものの、持分法損益の改善などにより、前年同期に比べ87億円改善して31億円の利益となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、持分法損益の改善などにより前年同期の損失から31億円の利益へ改善した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「事業損益は、持分法損益の改善はあったものの、国内向けごみ処理施設案件の工事量減少などにより、前年同期に比べ4億円悪化して0億円の損失となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、国内向けごみ処理施設案件の工事量減少などにより、前年同期比4億円悪化して損失となった。一方、LPG運搬船や脱炭素ソリューションへの需要も記載している。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「営業利益は、減収などにより、前期に比べ91億円減益の11億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は減収により営業利益が11億円へ減少した。水素、分散型エネルギー、海外・アフターサービス等の成長施策は継続している。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益は、減収などにより、前年同期に比べ25億円悪化して31億円となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、減収などにより営業利益が前年同期比25億円悪化し、31億円となった。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「営業損益は、減収などにより、前年同期に比べ38億円悪化して9億円の営業損失となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は減収などにより、前年同期比38億円悪化し、9億円の営業損失となった。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「営業損益は、売上構成変動などにより、前年同期に比べ15億円悪化して3億円の営業損失となりました。」

    エネルギーソリューション&マリン事業は、売上構成の変動により前年同期の利益から3億円の営業損失へ悪化した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益は、減収に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響による操業差損の発生などにより、前年同期に比べ43億円減益の86億円となりました。」

    エネルギー・環境プラント事業は、減収と新型コロナウイルス感染拡大による操業差損により、営業利益が前年同期比43億円減少した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「営業利益は、増収があったものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響による操業差損の発生などにより、前年同期に比べ6億円減益の44億円となりました。」

    エネルギー・環境プラント事業は増収となったものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響による操業差損などにより営業利益が前年同期比6億円減少した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は、新型コロナウイルス感染拡大の影響による操業差損の発生はあったものの、増収などにより、前年同期に比べ7億円増益の15億円となりました。」

    エネルギー・環境プラント事業は、操業差損が発生したものの、国内官公庁向け案件等による増収で営業利益が前年同期比7億円増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、減収があったものの、海外向け化学プラントやエネルギー事業での採算改善などにより、前年同期に比べ84億円増益の130億円となりました。」

    エネルギー・環境プラント事業は減収ながら、海外向け化学プラント及びエネルギー事業の採算改善により、営業利益が前年同期比84億円増加して130億円となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は、減収があったものの、海外向け化学プラントやエネルギー事業での採算改善などにより、前年同期に比べ28億円増益の50億円となりました。」

    エネルギー・環境プラント事業は減収ながら、海外向け化学プラント及びエネルギー事業の採算改善により営業利益が前年同期比28億円増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は、減収があったものの、エネルギー事業での採算改善などにより、前年同期に比べ5億円増益の8億円となりました。」

    エネルギー事業の採算改善により、減収ながら営業利益は前年同期比5億円増益。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「営業利益は、エネルギー事業での採算改善などにより、前期に比べ39億円増益の116億円となりました。」

    エネルギー・環境プラント事業は、国内向けコンバインドサイクル発電プラントやLNGタンクの受注を含め、受注高2,635億円、営業利益116億円となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「連結受注高は、国内向けコンバインドサイクル発電プラントを受注したことなどにより、前年同期に比べ217億円増加の2,016億円となりました。営業利益は、エネルギー事業での採算改善などにより、前年同期に比べ19億円増益の45億円の営業利益となりました。」

    国内向けコンバインドサイクル発電プラントを受注し、エネルギー事業の採算改善により営業利益も増加。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「連結受注高は、国内向けLNGタンクや国内向けコンバインドサイクル発電プラントを受注したことなどにより、前年同期に比べ300億円増加の1,467億円となりました。」

    国内向けLNGタンク及びコンバインドサイクル発電プラントを受注し、エネルギー・環境プラント事業の受注高が前年同期比300億円増加。エネルギー事業の採算改善により営業利益も22億円となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「連結受注高は、国内向けⅬNGタンクや国内向け産業用ガスタービンを受注したことなどにより、前年同期に比べ406億円増加の939億円となりました。」

    国内向けLNGタンク・産業用ガスタービンを受注し、エネルギー・環境プラント事業の受注高が前年同期比406億円増加。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は、航空エンジン分担製造品の増加などにより、前年同期に比べ205億円増収の1,857億円となりました。営業利益は、増収により前年同期に比べ59億円増益の119億円となりました。」

    航空エンジン分担製造品の増加により売上高が増加し、営業利益も前年同期比59億円増益。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「連結受注高は、天然ガス圧縮機設備の増加などにより、前年同期に比べ68億円増加の1,094億円となりました。連結売上高は、航空エンジン分担製造品の増加などにより、前年同期に比べ95億円増収の1,162億円となりました。営業利益は、増収により前年同期に比べ13億円増益の43億円となりました。」

    天然ガス圧縮機設備の受注、航空エンジン分担製造品の売上が増加し、営業利益も前年同期比13億円増益。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「連結受注高は、航空エンジン分担製造品の増加などにより、前年同期に比べ76億円増加の583億円となりました。連結売上高は、航空エンジン分担製造品の増加やガスエンジン発電所にかかる工事量増加などにより、前年同期に比べ114億円増収の605億円となりました。営業利益は、増収により前年同期に比べ10億円増益の43億円となりました。」

    航空エンジン分担製造品とガスエンジン発電所の工事量増加により、受注・売上・営業利益が増加。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「高効率の産業用ガスタービン・ガスエンジンをベースとしたエネルギーソリューション事業の展開、海外展開の推進、民間航空機用ジェットエンジンの新機種開発の推進及び増産対応」

    高効率製品を基盤に、ソリューション化・海外化・航空エンジン増産を進める。
一緒に動いた変遷

「鉄道車両の技術・製品競争力とグローバル最適体制」は、この変遷が動いた31回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1613121098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄道車両の技術・製品競争力とグローバル最適体制16回
  3. 2造船拠点の一体運営とオフショア船事業の縮小13回
  4. 3油圧機器のシェア拡大とロボット・医療分野への展開12回
  5. 4Kawasakiブランド強化と先進国・新興国市場拡大10回
  6. 5フリー・キャッシュ・フローと営業キャッシュ・フロー重視9回
  7. 6営業利益・経常利益の増益と特別損失による親会社株主帰属利益の減益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川崎重工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エネルギーソリューション、海外展開、航空エンジン新機種|川崎重工業(7012)の変遷 | Komori