住友ファーマ(4506)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-07-31)では「再掲」
Reboot 2027による研究開発型ファーマへの再始動
FY2025に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-02。直近の記載は2026-07-31。
10記載
2年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Reboot 2027による研究開発型ファーマへの再始動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31再掲決算説明資料
「業績予想は変更なし」
Boost 2028に関連する2026年度の通期業績予想は据え置かれ、第1四半期実績を踏まえても計画の前提は変更されていない。 - FY2026再定義有価証券報告書
「この状況を受けて、今後の成長を加速させるべく、2028年度までの成長計画である「Boost 2028 -力強い住友ファーマの加速-」(以下、「Boost 2028」)を発表しました。」
2025年5月に発表した2027年度までの活動計画Reboot 2027について、財務目標の前倒し達成が見込まれたことを受け、2028年度までの成長計画Boost 2028へ更新した。 - FY2025初出有価証券報告書
「改めて「グローバル・スペシャライズド・プレイヤー(GSP)」の地位確立に向かい全社一丸となって取り組むべく、2025年5月に、2027年度までの活動計画である「Reboot 2027 ~力強い住友ファーマへの再始動~」を発表しました。」
取り下げた中期経営計画2027に代わり、2027年度までの活動計画Reboot 2027を発表し、価値創造サイクルを循環させてGSPの地位確立を目指す新たな計画枠組みを示した。