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住友ファーマ(4506)・施策前進

北米主力製品の成長による事業拡大

FY2016に初出。44回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。

44記載
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7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2025-H1 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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北米主力医薬品の成長と事業拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「抗てんかん剤「アプティオム」について独占販売期間が終了したことにより売上が減少しましたが、「オルゴビクス」および「ジェムテサ」の売上拡大ならびに「オルゴビクス」の販売マイルストン収入計上の影響が大きく、増収となりました。」

    北米ではアプティオムの独占販売期間終了による減収を、オルゴビクス・ジェムテサの売上拡大とオルゴビクスの販売マイルストン収入が上回り、売上収益は3,379億円、前期比34.2%増、コアセグメント利益は同77.8%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「抗てんかん剤「アプティオム」について独占販売期間が終了したことにより売上が減少しましたが、「オルゴビクス」および「ジェムテサ」の売上拡大ならびに「オルゴビクス」の販売マイルストン計上の影響が大きく、増収となりました。」

    北米ではアプティオムの独占販売期間終了による減収を、オルゴビクス・ジェムテサの売上拡大とオルゴビクスの販売マイルストン収入が上回り、売上収益は前年同期比56.4%増、コアセグメント損益は466億円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上収益は、2,518億円(前連結会計年度比58.3%増)となりました。基幹3製品および抗てんかん剤「アプティオム」の売上が伸長したことに加え、「マイフェンブリー」の自社単独による事業への移行に伴い、契約一時金等に係る繰延収益について売上収益として一括計上したことや為替換算の影響により、増収となりました。」

    北米主力製品による事業拡大について、基幹3製品とアプティオムの伸長、自社単独化したマイフェンブリーの繰延収益一括計上等により、北米売上収益が2,518億円、前期比58.3%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上収益は1,042億円(前年同期比42.2%増)となりました。基幹3製品および抗てんかん剤「アプティオム」の売上が伸長したことに加え、為替換算の影響により、増収となりました。」

    北米では基幹3製品とアプティオムの売上拡大により、売上収益が前年同期比42.2%増となった。コアセグメント損益も前年同期の422億円損失から74億円利益へ転換し、再成長施策の実績が現れた。
  5. FY2024基幹3製品増収も北米大幅減収・損失有価証券報告書

    「基幹3製品や「リサイミック」の売上は増加しましたが、主力製品であった「ラツーダ」の米国での独占販売期間が2023年2月に終了したことによる売上減少の影響が大きく、減収となりました。」

    基幹3製品等は増収となったものの、ラツーダの独占販売期間終了の影響を補えず、北米売上収益は1,590億円、前期比51.6%減、コアセグメント損益は802億円の損失となった。
  6. FY2024-Q3新製品寄与も大幅減収・損失有価証券報告書

    「売上収益は1,154億円(前年同四半期比58.7%減)となりました。基幹3製品や小児先天性無胸腺症治療剤「リサイミック」の売上は増加しましたが、「ラツーダ」の米国での独占販売期間が2023年2月に終了した影響が大きく、減収となりました。」

    北米の成長軸としていた基幹3製品等は増収となったが、ラツーダの独占販売期間終了の影響を補えず、北米売上収益は58.7%減、コアセグメント損益は601億円の損失となった。
  7. FY2024-Q2新製品寄与もラツーダ終了で上期減収有価証券報告書

    「売上収益は733億円(前年同四半期比62.5%減)となりました。進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤「マイフェンブリー」、過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」の売上は増加しましたが、「ラツーダ」の米国での独占販売期間が2023年2月に終了した影響が大きく、減収となりました。」

    オルゴビクス、マイフェンブリー、ジェムテサは増収となったが、ラツーダの独占販売期間終了の影響が大きく、北米セグメントは前年同四半期比62.5%減収、コアセグメント損益は422億円の損失となった。
  8. FY2024-Q1新製品寄与もラツーダ終了で減収有価証券報告書

    「売上収益は355億円(前年同四半期比62.7%減)となりました。進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤「マイフェンブリー」、過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」の売上は伸長しましたが、「ラツーダ」の米国での独占販売期間が2023年2月に終了した影響が大きく、減収となりました。」

    北米の成長軸としていた新製品群は売上を伸ばしたが、ラツーダの独占販売期間終了による減収を補えず、北米セグメント全体では大幅減収となった。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度は、精神神経領域における大塚製薬株式会社との共同開発・販売提携に伴う契約一時金の収益計上がありましたが、当連結会計年度は、「ラツーダ」の米国での独占販売期間終了の影響を受けるなか、為替換算の影響に加え、「オルゴビクス」や「ジェムテサ」などのSumitovant 社グループ製品の売上伸長により、増収となりました。」

    北米の成長軸がラツーダ中心から、独占販売期間終了後のオルゴビクス、マイフェンブリー、ジェムテサ等のSumitovantグループ製品の価値最大化へ移行している。北米売上収益は3,285億円、前期比2.7%増だったが、コアセグメント利益は同69.4%減となった。
  10. FY2023-Q3増収・減益有価証券報告書

    「前年同四半期においては、精神神経領域における大塚製薬株式会社との共同開発・販売提携に伴う契約一時金の収益計上がありましたが、当第3四半期においては、為替換算の影響に加え、進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」等のスミトバント社グループ製品の売上伸長により、増収となりました。」

    北米セグメントはオルゴビクス、ジェムテサ等の売上伸長と為替換算の影響により売上収益2,794億円、前年同四半期比11.4%増となった。一方、スミトバント社グループの費用増加等によりコアセグメント利益は557億円、同39.1%減となった。
  11. FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書

    「前年同四半期は、精神神経領域における大塚製薬株式会社との共同開発・販売提携に伴う契約一時金の収益計上がありましたが、当第2四半期連結累計期間においては、為替換算の影響に加え、「ラツーダ」や、Sumitovant Biopharma Ltd.(以下「スミトバント社」)製品である進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」等の売上伸長により、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダ、オルゴビクス、ジェムテサ等の売上伸長と為替換算の影響により売上収益1,953億円、前年同四半期比11.7%増となった。一方、スミトバント社グループの費用増加等によりコアセグメント利益は473億円、同32.7%減となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」に加え、進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」等のスミトバント社製品の売上伸長や、「オルゴビクス」の欧州における販売に関する独占的なライセンス契約の対価として受領した契約一時金を収益認識したことなどにより、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダに加え、オルゴビクス、ジェムテサ等の売上と契約一時金が寄与し、売上収益は前年同四半期比33.3%増、コアセグメント利益は同27.2%増となった。
  13. FY2022新製品・一時金で増収も減益有価証券報告書

    「大塚製薬との共同開発および販売に関するライセンス契約に伴う一時金の計上に加え、「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」および「ジェムテサ」の売上や、前連結会計年度にファイザー社との間で締結した共同開発および共同販売に関する契約から生じる収益認識などの増収が、「ラツーダ」や独占販売期間が終了した慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療剤「ブロバナ」などの減収の影響を上回り、増収となりました。」

    北米は新製品と契約一時金により売上収益3,198億円、前年同期比13.6%増となった一方、マイオバント社・ユーロバント社の販売活動本格化や無形資産償却費の増加によりコアセグメント利益は1,054億円、同9.8%減となった。
  14. FY2022-Q3一時金・新製品寄与で増収も減益有価証券報告書

    「共同開発・販売提携契約による一時金の計上に加え、前連結会計年度に販売を開始した進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、当連結会計年度第1四半期に販売を開始した過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」および子宮筋腫治療剤「マイフェンブリー」の売上などの増収要因が、「ラツーダ」や独占販売期間が終了した慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療剤「ブロバナ」などの減収の影響を上回り、増収となりました。」

    北米セグメントは一時金と新製品の寄与により売上収益2,507億円、前年同四半期比15.0%増となった。一方、販売活動の本格化に伴う販管費増加によりコアセグメント利益は915億円、同12.5%減となった。
  15. FY2022-Q2一時金・新製品寄与で増収も主力品減収有価証券報告書

    「共同開発・販売提携契約による一時金を売上収益に計上したことに加え、前期に販売を開始した進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」、第1四半期に販売を開始した過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」および子宮筋腫治療剤「マイフェンブリー」の売上などの増収要因が、「ラツーダ」の減収や独占販売期間が終了した慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療剤「ブロバナ」の減収などの影響を上回り、増収となりました。」

    北米セグメントは売上収益1,749億円、前年同四半期比21.0%増となった。契約一時金と新製品の寄与がラツーダ・ブロバナの減収を上回ったが、コアセグメント利益は販売活動本格化に伴う費用増により0.9%減となった。
  16. FY2022-Q1新製品寄与も減収有価証券報告書

    「前連結会計年度に販売を開始した進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」に加え、当四半期に販売を開始した過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」および子宮筋腫治療剤「マイフェンブリー」の売上が増収要因となりましたが、独占販売期間が終了した慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療剤「ブロバナ」や、前連結会計年度後半の出荷増の影響を受けた「ラツーダ」の売上が減少したことなどにより、減収となりました。」

    北米主力品・新製品の成長施策について、オルゴビクス、ジェムテサ、マイフェンブリーが売上に寄与した一方、ブロバナとラツーダの売上減少により、北米セグメント全体では714億円、前年同四半期比3.7%減となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」や、抗てんかん剤「アプティオム」が引き続き売上を伸ばしたことに加え、レルゴリクスの共同開発および共同販売に関する契約などに伴う収入の一部を売上収益に計上したことから、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダ、アプティオムの販売拡大に加え、レルゴリクス関連収入も寄与し、売上収益2,815億円、前年同期比7.3%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は2,180億円(前年同四半期比11.4%増)となりました。「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」などの売上が伸長したことや、スミトバント社傘下のマイオバント・サイエンシズ・リミテッドにおいて、ライセンス契約に基づき受領した契約一時金等の一部を売上として認識したことにより、増収となりました。」

    北米ではラツーダ、アプティオム等の主力品の売上拡大に加え、マイオバント社の契約一時金等の認識も寄与し、売上収益は前年同四半期比11.4%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」などの売上が伸長したことや、スミトバント社傘下のマイオバント社において、ライセンス契約に基づき受領した契約一時金等の一部を売上として認識したことにより、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダ、アプティオム等の売上伸長とマイオバント社の契約一時金等の認識により、売上収益1,445億円、前年同四半期比11.7%増、コアセグメント利益708億円、同14.2%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」などの売上が伸長したことや、スミトバント社傘下のマイオバント社において、ライセンス契約に基づき受領した契約一時金等の一部を売上として認識したことにより、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダ、アプティオムの売上伸長に加え、マイオバント社の契約一時金等の認識により、売上収益741億円、前年同四半期比12.3%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの収益の柱である「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」などの売上も伸長したことから、増収となりました。」

    北米主力品の成長が続き、北米売上収益は2,623億円、前年同期比3.9%増、コアセグメント利益は1,175億円、同2.6%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」等の売上も伸長したことから、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダ、アプティオム等の売上伸長により、売上収益1,957億円、前年同四半期比2.6%増、コアセグメント利益902億円、同9.4%増となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「ラツーダ」の売上増加に加え、抗てんかん剤「アプティオム」等の売上も伸長したことから、増収となりました。」

    北米ではラツーダ、アプティオム等の主力品による成長が続き、売上収益は1,293億円、前年同四半期比5.6%増、コアセグメント利益は同13.3%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は660億円(前年同四半期比8.8%増)となりました。「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」等の売上も伸長したことから、増収となりました。」

    北米主力品の成長が続き、売上収益は660億円、前年同四半期比8.8%増、コアセグメント利益は295億円、同18.0%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」が堅調に推移したことに加え、「アプティオム」の売上が伸長したことなどから、増収となりました。」

    北米セグメントは主力品の売上拡大により、売上収益2,525億円、前年同期比4.9%増、コアセグメント利益1,145億円、同4.6%増となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「ラツーダ」が堅調に推移したことに加え、「アプティオム」の売上が伸長したこと等から、増収となりました。」

    北米ではラツーダ、アプティオム等の主力品による増収が継続し、売上収益は前年同四半期比4.5%増となった。一方、販売費及び一般管理費の増加によりコアセグメント利益は同3.9%減となった。
  27. FY2019-Q2増収・利益減有価証券報告書

    「「ラツーダ」や「アプティオム」の売上が堅調に推移したこと等から、増収となりました。」

    北米セグメントはラツーダやアプティオムにより売上収益が1,225億円、前年同四半期比3.7%増となった一方、売上原価や新製品発売に伴う販売関連費用の増加によりコアセグメント利益は548億円、同3.6%減となった。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上収益は606億円(前年同四半期比1.1%増)となりました。「ラツーダ」の販売が堅調に推移したことや、「アプティオム」の売上が伸長したことなどから、増収となりました。コアセグメント利益は250億円(前年同四半期比14.0%減)となりました。」

    ラツーダ、アプティオム等の主力品による北米売上の拡大は続いたが、売上原価や新製品発売に伴う販売関連費用の増加により、コアセグメント利益は減少した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「主力品である「ラツーダ」の売上が引き続き大きく拡大したことに加え、「アプティオム」などの売上が伸長したことにより増収となりました。」

    北米セグメント売上収益は2,408億円、前年同期比23.7%増、コアセグメント利益は1,095億円、同18.3%増となった。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主力品である「ラツーダ」や抗てんかん剤「アプティオム」の売上が拡大したことに加え、シクレソニド3製品(喘息・アレルギー性鼻炎治療剤)の販売権譲渡による一時的な収益計上等により、売上高は1,915億59百万円(前年同四半期比33.4%増)となりました。」

    北米ではラツーダ、アプティオム等の売上拡大が続き、販売権譲渡による一時的収益も加わって前年同四半期比33.4%増収となった。主力品成長の方針自体に新たな変更はない。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主力品である「ラツーダ」の売上が大きく拡大したことに加え、シクレソニド3製品(喘息・アレルギー性鼻炎治療剤)の販売権を譲渡したこと等により、売上高は1,273億4百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。セグメント利益は、販売費及び一般管理費は増加しましたが、増収による売上総利益の増加の影響が大きく、572億98百万円(前年同四半期比49.7%増)となりました。」

    ラツーダの大幅な売上拡大等により、北米セグメント売上高は前年同四半期比39.3%増、セグメント利益は同49.7%増となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「主力品である「ラツーダ」、抗てんかん剤「アプティオム」および長時間作用型β作動薬「ブロバナ」の売上が拡大したことにより、売上高は601億62百万円(前年同四半期比27.2%増)となりました。セグメント利益は、販売費及び一般管理費は増加しましたが、増収による売上総利益の増加の影響が大きく、241億95百万円(前年同四半期比33.7%増)となりました。」

    北米主力3製品の売上拡大により、北米セグメントの売上高が前年同四半期比27.2%増、セグメント利益が同33.7%増となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」の売上が引き続き大きく拡大したことに加え、長時間作用型β作動薬「ブロバナ」および抗てんかん剤「アプティオム」の売上が伸長したことにより、売上高は1,978億89百万円(前連結会計年度比7.0%増)となりました。」

    北米主力3製品の成長により、通期売上高が前年同期比7.0%増、セグメント利益が同27.8%増となった。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主力品である「ラツーダ」、長時間作用型β作動薬「ブロバナ」および抗てんかん剤「アプティオム」の売上が伸長したことにより、売上高は1,436億24百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。」

    北米主力3製品の売上拡大が続き、第三四半期累計の北米売上高は前年同期比4.6%増となった。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」および長時間作用型β作動薬「ブロバナ」の売上が伸長したことにより、売上高は913億66百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。セグメント利益は、売上高の増加に加え、売上原価や販売費及び一般管理費が円高の影響等により減少したため、382億70百万円(前年同四半期比29.7%増)となりました。」

    北米主力3製品の売上拡大が続き、売上高は前年同四半期比1.3%増、セグメント利益は同29.7%増となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「ラツーダ」に加え、抗てんかん剤「アプティオム」および長時間作用型β作動薬「ブロバナ」の売上が順調に伸長したことにより、売上高は472億81百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。セグメント利益は、売上増加に加え、販売費及び一般管理費が円高の影響等により減少したため、181億2百万円(前年同四半期比90.5%増)となりました。」

    北米主力3製品の売上が前年同四半期比11.7%増となり、セグメント利益も90.5%増となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「北米では、売上高10億米ドルを達成した「ラツーダ」のさらなる伸長を図るとともに、「アプティオム」および「ブロバナ」の成長により、事業の拡大を図ってまいります。」

    ラツーダは北米で売上高10億米ドルを超える大型製品に成長したと記載している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債返済と成長投資の両立」は、この変遷が動いた44回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22151514109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債返済と成長投資の両立22回
  3. 2国内戦略品と提携品の拡大による日本事業の立て直し15回
  4. 3顧客信用リスク・資金流動性リスクの管理15回
  5. 4後期開発品を最優先とする開発パイプラインの進展14回
  6. 5中国事業の規模維持10回
  7. 6iPS細胞を用いた再生医療の世界初の事業化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ファーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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