住友ファーマの木村社長が26年度の連結業績予想を上方修正。米国市場でジェムテサをはじめ主力品が計画を上回る伸長を示したことが要因とされている。
住友ファーマは26年度の連結業績予想を上方修正した。ニュースは、米国市場における主力品の伸長が計画を上回ったことを背景に挙げている。
上方修正の要因として、米国でのジェムテサをはじめとする主力品が計画以上の伸びを示したことが挙げられている。木村社長の発言や数値の具体は本文には記載されていない。