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サーバーワークス(4434)・事実前進

売上高・営業利益の大幅成長

FY2019に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-16。

35記載
8年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY20252019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 102026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は24,731,887千円(前年同期比32.0%増)、営業利益は924,596千円(前年同期比922.0%増)、経常利益は991,475千円(前年同期比718.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は806,484千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失903,121千円)となりました。」

    中間期の売上高が前年同期比32.0%増、営業利益が922.0%増、経常利益が718.5%増となり、前年同期の中間純損失から806,484千円の中間純利益へ転じた。
  2. FY2026増収・減益・当期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は40,006,534千円(前期比12.0%増)と前期比で増収となった一方で、一過性の不採算プロジェクトの影響により営業利益は625,262千円(前期比41.7%減)、経常利益は766,168千円(前期比28.1%減)と減益となり、のれんの一括償却等に伴う特別損失等により親会社株主に帰属する当期純損失は600,957千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益677,331千円)となりました。」

    FY2026は売上高が前期比12.0%増となった一方、営業利益・経常利益が減少し、のれん償却等により親会社株主帰属当期純損失600,957千円を計上した。
  3. FY2026-H1増収・大幅減益・中間純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は18,736,207千円(前年同期比8.4%増)、営業利益は90,465千円(前年同期比85.0%減)、経常利益は121,133千円(前年同期比79.0%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は903,121千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益355,067千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、投資有価証券評価損、のれん償却額、臨時損失、受注損失引当等により親会社株主帰属中間純損失903,121千円を計上した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は35,717,021千円(前期比29.8%増)、営業利益は1,072,076千円(前期比19.5%増)、経常利益は1,066,240千円(前期比3.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は677,331千円(前期比6.1%増)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加し、増収・増益実績を更新している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は17,291,818千円(前年同期比38.6%増)、営業利益は602,976千円(前年同期比49.6%増)、経常利益は577,648千円(前年同期比29.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は355,067千円(前年同期比54.0%増)となりました。」

    中間連結会計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収・増益実績を更新している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は8,636,097千円(前年同四半期比46.7%増)、営業利益は443,453千円(前年同四半期比168.7%増)、経常利益は405,643千円(前年同四半期比96.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は277,652千円(前年同四半期比157.5%増)となりました。」

    第1四半期に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収・増益実績を更新している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は27,510,746千円(前期比59.1%増)、営業利益は897,485千円(前期比62.6%増)、経常利益は1,032,687千円(前期比65.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は638,359千円(前期比40.7%増)となりました。」

    FY2024は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加し、売上高は275億円、営業利益は8.97億円となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は19,802,241千円(前年同四半期比65.5%増)、営業利益は719,811千円(前年同四半期比47.0%増)、経常利益は819,839千円(前年同四半期比44.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は506,367千円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、成長実績を更新している。
  9. FY2024-Q2売上・営業利益・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は12,480,477千円(前年同四半期比76.4%増)、営業利益は403,023千円(前年同四半期比20.2%増)、経常利益は445,091千円(前年同四半期比34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は230,494千円(前年同四半期比13.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.4%減少した。
  10. FY2024-Q1売上・営業利益・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「売上高は5,887,141千円(前年同四半期比76.0%増)、営業利益は165,066千円(前年同四半期比11.3%増)、経常利益は206,333千円(前年同四半期比47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107,846千円(前年同四半期比2.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期比で増加した一方、特別功労金の計上などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は2.8%減少した。
  11. FY2023売上増・営業利益減・経常利益減・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は17,295,718千円(前期比58.4%増)、営業利益は552,008千円(前期比13.6%減)、経常利益は624,153千円(前期比4.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は453,580千円(前期比2.5%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  12. FY2023-Q3売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「売上高は11,961,585千円(前年同四半期比53.9%増)、営業利益は489,695千円(前年同四半期比6.8%減)、経常利益は565,914千円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は433,085千円(前年同四半期比13.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  13. FY2023-Q2売上増・営業利益減・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,075,033千円(前年同四半期比39.0%増)、営業利益は335,177千円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は331,485千円(前年同四半期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は266,131千円(前年同四半期比7.9%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比39.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.9%増となった一方、営業利益は8.1%減、経常利益は8.7%減となった。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,345,857千円、営業利益は148,248千円、経常利益は139,953千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は110,997千円となりました。」

    FY2023第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たに報告している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は10,920,831千円、営業利益は638,712千円、経常利益は653,514千円、親会社株主に帰属する当期純利益は442,353千円となりました。」

    FY2022の連結通期業績を開示し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新している。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,772,540千円、営業利益は525,502千円、経常利益は549,434千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は383,229千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。第2四半期から連結決算へ移行したため、前年同四半期との比較分析は行っていない。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は5,088,901千円、営業利益は364,728千円、経常利益は362,942千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は246,591千円となりました。」

    連結決算へ移行した第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たに報告している。前年同期及び前連結会計年度との比較は行っていない。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は2,509,960千円(前期比30.5%増)、営業利益は171,316千円(同146.0%増)、経常利益は168,483千円(同119.7%増)、四半期純利益は110,085千円(同98.6%増)となりました。」

    FY2022第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に営業利益は146.0%増、四半期純利益は98.6%増となった。
  19. FY2021売上・営業利益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は8,029,275千円(前期比17.9%増)、営業利益は419,799千円(同0.5%増)、経常利益は410,598千円(同2.5%減)となりました。投資有価証券の売却により特別利益246,221千円を計上した結果、当期純利益は482,271千円(同44.7%増)となりました。」

    FY2021は売上高と営業利益が増加し、投資有価証券売却益により当期純利益も44.7%増加した一方、経常利益は2.5%減少した。
  20. FY2021-Q3売上増・営業利益減・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は5,686,950千円(前期比20.0%増)、労務費及び人件費の増加に加え、行使価額修正条項付第5回新株予約権の発行及び行使関連費用の計上等により営業利益は262,723千円(同15.9%減)、経常利益は266,350千円(同15.5%減)となりました。投資有価証券の売却により特別利益246,221千円を計上した結果、四半期純利益は367,962千円(同46.9%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は労務費、人件費、新株予約権関連費用等により減少した。投資有価証券売却益により四半期純利益は増加している。
  21. FY2021-Q2売上増・営業利益減・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は3,777,725千円(前期比22.9%増)、労務費及び人件費の増加に加え、行使価額修正条項付第5回新株予約権の発行及び行使関連費用の計上等により営業利益は159,119千円(同20.6%減)、経常利益は145,871千円(同23.2%減)となりました。投資有価証券の売却により特別利益246,221千円を計上した結果、四半期純利益は281,647千円(同71.6%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、労務費・人件費や新株予約権関連費用により営業利益・経常利益は減少した。投資有価証券売却益により四半期純利益は増加している。
  22. FY2021-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,922,963千円(前期比33.5%増)、営業利益は69,654千円(同30.5%減)、経常利益は76,701千円(同16.8%減)、四半期純利益は55,432千円(同40.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は6,811,373千円(前期比52.1%増)となりました。営業利益は417,570千円(同24.4%増)となり、経常利益は421,214千円(同25.5%増)となりました。投資有価証券の売却により特別利益37,943千円を計上した結果、当期純利益は333,381千円(同6.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、投資有価証券売却益の減少により当期純利益は前期比6.5%減となった。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は4,741,093千円(前期比57.1%増)、営業利益は312,484千円(同52.4%増)、経常利益は315,130千円(同48.8%増)となりました。当第1四半期会計期間に実施した投資有価証券の売却により特別利益37,943千円を計上した結果、四半期純利益は250,439千円(同19.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、四半期純利益は250,439千円となったと報告している。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は3,074,789千円、営業利益は200,341千円、経常利益は190,035千円となりました。投資有価証券の売却により特別利益37,943千円を計上した結果、四半期純利益は164,084千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を新たに報告している。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,440,382千円、営業利益は100,224千円、経常利益は92,240千円となりました。」

    FY2020第1四半期の売上高・営業利益・経常利益を新たに報告している。前年同期の四半期財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
  27. FY2019初出有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高は4,477,879千円(前期比46.0%増)となりました。」

    FY2019の売上高は前期比46.0%増、営業利益は335,663千円となったと報告している。
一緒に動いた変遷

「クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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