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サーバーワークス(4434)・施策前進

パートナー企業との協業推進

FY2019に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-15。

20記載
8年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2022-Q2再掲FY2022前進FY2024-Q2 – 2026-05-112019: 120192020: 120202021: 320212022: 120222023: 120232024: 420242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「当中間連結会計期間より、新たに出資したRagate株式会社を持分法適用の範囲に含めております。」

    パートナー企業との協業・出資について、Ragate株式会社への新規出資を持分法適用会社として反映している。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、企業のAI対応は急務となっており、当社グループにおいてもAI関連プロジェクトの引き合いが急増していることを受け、Amazon Web Services(以下「AWS(注3)」)でのAIコンピテンシー認定の取得やAnthropic, PBC(以下「Anthropic社」)とのリセラー契約の締結を完了し、AWSトップエンジニア認定者数がAI及びセキュリティ分野で国内No.1になるなど、AI活用を前提としたインフラ構築・運用の体制整備を優先して進めております。」

    パートナー企業との協業について、生成AI関連技術を持つAnthropic社とのリセラー契約を締結し、従来の生成AI企業との協業・M&Aを重点化する方針を具体的な契約完了へ進めている。
  3. 2026-07-15前進決算

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに出資したRagate株式会社を持分法適用の範囲に含めております。」

    新たな出資先Ragate株式会社を持分法適用会社に加え、パートナー企業との協業・出資関係を具体化している。
  4. FY2026生成AI企業との協業・M&Aを重点化有価証券報告書

    「特に今後は、生成AI関連技術やサービスを有する企業との協業やM&Aを積極的に検討し、技術力の強化及び事業領域の拡張を加速してまいります。」

    既存の協業・資本業務提携・M&A方針について、生成AI関連技術・サービスを有する企業との協業やM&Aを重点対象として追加している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年1月 株式会社インターネットイニシアティブとAWS関連のビジネス領域において業務提携」

    AWS関連ビジネス領域で株式会社インターネットイニシアティブとの業務提携を2025年1月に開始した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、新たに出資したパーソル&サーバーワークス株式会社および富士フイルムクラウド株式会社を持分法適用の範囲に含めております。」

    パートナー企業との協業について、パーソル&サーバーワークス株式会社および富士フイルムクラウド株式会社への新規出資を実施し、持分法適用会社としている。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「第1段階として、2024年4月30日付で、当社の完全子会社である株式会社トップゲートにおいて、ベスピン・グローバル・ジャパン合同会社に対して持分比率が50%となるよう新株を割り当てる第三者割当増資が完了いたしました。」

    Bespin Global Japanとの協業について、トップゲートへの第三者割当増資が完了し、両社の持分比率を50%ずつとする具体的な協業体制へ進展した。なお、パーソル&サーバーワークス株式会社および富士フイルムクラウド株式会社への出資も持分法適用の範囲に含めている。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社と共同出資により、クラウドサービスの導入支援・運用保守を提供する合弁会社、富士フイルムクラウド株式会社を設立」

    パートナー企業との協業について、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社との共同出資による合弁会社を2024年3月に設立した。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2023年4月にAWSと締結した4年におよぶ戦略的協業契約において、注力領域をエンタープライズのクラウドインフラ共通基盤の整備・構築支援、中小企業(SMB)のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進、クラウドコンタクトセンター構築支援、デジタル人財のさらなる強化の4領域に定め、お客さまのクラウドリフト・シフトへの支援を拡充してまいります。」

    AWSとの4年間の戦略的協業について、4つの注力領域を年次報告で具体化し、当初想定以上の成果で順調に進んでいると報告している。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年8月31日開催の取締役会において、パーソルクロステクノロジー株式会社との共同出資により、合弁会社を設立することを目的とした合弁契約書を同日付で締結することを決議し、当該決議に基づき、合弁契約書を締結し、2023年10月2日付で合弁会社(以下、「パーソル&サーバーワークス株式会社」)の設立手続きをいたしました(合弁会社への資本参画(株式の取得)については合弁会社の人材派遣許認可登録後の2024年1月頃を予定)。なお、パーソル&サーバーワークス株式会社は当社の持分法適用関連会社となる予定です。」

    パーソルクロステクノロジー株式会社との共同出資による合弁契約を締結し、パーソル&サーバーワークス株式会社の設立手続きまで進展した。資本参画は2024年1月頃を予定している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後も、必要に応じて経営資源とノウハウを補完し合えるパートナーとの協業を図り、また、既存事業の強化と新たな事業軸を創出することを目的とするM&Aを積極的に検討・実施してまいります。」

    既存の資本業務提携先やBespin Global Inc.との協業を基盤として、協業とM&Aを通じて成長を加速する方針を再確認している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年8月13日開催の取締役会において、Bespin Global Inc.と当社との間で株式会社G-genに関する合弁契約を締結することについて決議を行い、2021年8月16日付で締結しました。」

    Bespin Global Inc.とのGCP事業参入に関する基本合意が、2021年8月16日付の合弁契約締結へ進展した。当社65百万円、Bespin Global Inc.グループ75百万円を出資し、両社50%ずつの出資比率とする計画で、提出時点では第三者割当増資の払込完了も記載している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年7月14日開催の臨時取締役会において、韓国のGoogle Cloud Platform(以下「GCP」)プレミアパートナーであるBespin Global Inc.と共同で、合弁会社の設立を含む日本国内におけるGCP事業参入の業務提携について、基本合意することを決議し、並びに合弁会社の設立に先立ち、当社の子会社を設立することを決議しました。」

    既存のパートナー企業との協業方針について、Bespin Global Inc.とのGCP事業参入の基本合意と、合弁会社に先立つ子会社設立の決議という具体的な進展を開示している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2018年7月に株式会社エヌ・ティ・ティ・データ及びエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社と、2020年2月に株式会社モンスター・ラボと、2021年3月にウイングアーク1st株式会社と資本業務提携を開始しております。」

    2021年3月にウイングアーク1st株式会社との資本業務提携を開始し、クラウドインフラ技術とクラウドサービス技術の連携による両社顧客のDX推進を協業目的として追加している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2018年7月に株式会社エヌ・ティ・ティ・データ及びエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社と、2020年2月に株式会社モンスター・ラボと資本業務提携を開始しております。株式会社エヌ・ティ・ティ・データとは、当社単独では獲得が困難な金融・公共案件等の大型案件の獲得を、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社とは、同社が提供する各種ネットワークサービスと当社クラウドサービスの組み合わせによる市場開拓を、株式会社モンスター・ラボとは、同社が得意とするデジタルプロダクト/アプリケーション領域における補完的協業によるデジタルトランスフォーメーション推進を目的としております。」

    モンスター・ラボとの資本業務提携を2020年2月に開始し、デジタルプロダクト・アプリケーション領域での補完的協業を追加している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「今後も、必要に応じて経営資源とノウハウを補完し合えるパートナーとの協業を図り、常に変化する市場環境と多様化する顧客ニーズにスピード感をもって的確に対処しながら企業価値のさらなる向上に向けて事業展開を進めてまいります。」

    テラスカイ、NTTデータ、NTTコミュニケーションズとの提携を基礎に、案件獲得やサービス組み合わせによる市場開拓を進める。
一緒に動いた変遷

「クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化」は、この変遷が動いた19回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12108765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化12回
  3. 2売上高・営業利益の大幅成長10回
  4. 3フロー売上からストック売上を積み上げる収益モデル8回
  5. 4クラウドインテグレーション案件獲得への連動リスク7回
  6. 5IaaSからプラットフォーム・先端領域への事業ポートフォリオ拡大6回
  7. 6次なる収益の柱となる新規事業の開発・育成5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サーバーワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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