Komori
大林組(1802)・施策前進

建設技術の研究開発と外部連携

FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
建設・車両管理向けシステム等の研究開発推進24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における研究開発に要した費用の総額は177億円であり、主な研究開発成果は次のとおりである。」

    研究開発費は177億円となった。低炭素型セメント複合材料、金属3Dプリンター、多機能舗装、ペロブスカイト太陽電池、FCショベル、低炭素PC床版、木造建築計算ツール等の成果を記載した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における研究開発に要した費用の総額は、75億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費は75億円である。研究開発方針や外部連携に関する新たな変更は示されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における研究開発に要した費用の総額は、71億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費は71億円である。研究開発方針や外部連携に関する新たな変更は示されていない。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における研究開発に要した費用の総額は165億円であり、主な研究開発成果は次のとおりである。」

    研究開発費は165億円となった。デジタルツインアプリ、ZEB設計支援、AI・ICTによる杭施工管理、CO2排出量予測、CFRP再利用、コンクリート品質管理など、外部機関・企業との共同開発を含む成果を記載した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、120億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は120億円である。研究開発方針や外部連携についての新たな変更は示されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、80億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は80億円である。研究開発方針や外部連携に関する新たな変更は示されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、39億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は39億円である。研究開発方針や外部連携についての新たな変更は示されていない。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、107億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は107億円である。研究開発方針や外部連携についての変更は示されていない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における研究開発に要した費用の総額は158億円であり、主な研究開発成果は次のとおりである。」

    研究開発費が158億円となり、MR施工管理アプリ、BIM管理システム、猛暑対応コンクリート、道路橋補強材、自律搬送システム、4D施工管理支援システム等の成果を記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約110億円である。」

    研究開発活動を継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費は約110億円となった。研究開発方針や外部連携の新たな変更は示されていない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約71億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は約71億円である。研究開発方針や外部連携の新たな変更は示されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約33億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は約33億円である。研究開発方針や外部連携の新たな変更は示されていない。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約99億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は約99億円である。研究開発方針や外部連携についての新たな変更は示されていない。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約64億円である。」

    研究開発活動の継続を記載しており、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は約64億円である。研究開発方針や外部連携の新たな変更は示されていない。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約30億円である。」

    研究開発活動を継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は約30億円である。研究開発方針や外部連携の新たな変更は示されていない。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における研究開発に要した費用の総額は約137億円であり、主な研究開発成果は次のとおりである。」

    研究開発費は約137億円となり、床版切断工法、シールド三次元線形管理、洋上風力建設技術、5G遠隔操作・自動化、耐火被覆吹付けロボット等の成果を記載している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約96億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を約96億円としている。研究開発方針や外部連携の変更は示されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約60億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を約60億円としている。研究開発方針や外部連携の変更は示されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約27億円である。」

    研究開発活動の継続を記載しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は約27億円である。研究開発方針や外部連携の変更は示されていない。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約84億円である。」

    研究開発活動の継続を記載しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費は約84億円である。研究開発方針や外部連携の変更は示されていない。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約54億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を約54億円としている。研究開発の方針や外部連携についての変更は示されていない。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約27億円である。」

    研究開発活動の継続を記載しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は約27億円である。研究開発の方針や外部連携についての変更は示されていない。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における研究開発に要した費用の総額は約106億円であり、主な研究開発成果は次のとおりである。」

    研究開発費は約106億円となり、水中インフラ点検ロボット、大型風車組立装置、AIによるトンネル切羽評価、5G遠隔施工、木造技術、水素エネルギーシステム、現場ロボット溶接工法などの成果を記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約71億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を約71億円としている。研究開発の方針や外部連携についての変更は示されていない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約45億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、第2四半期連結累計期間の研究開発費を約45億円としている。研究開発の方針や外部連携についての変更は示されていない。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約21億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を約21億円としている。研究開発の方針や外部連携についての変更は示されていない。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約74億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を約74億円としている。研究開発の方針や外部連携についての変更は示されていない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約45億円である。」

    研究開発活動の継続を記載し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を約45億円としている。研究開発の方針や外部連携についての変更は記載されていない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における研究開発に要した費用の総額は、約21億円である。」

    研究開発活動の継続を記載しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は約21億円である。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、社会及び顧客の多様なニーズに応えるため、環境保全、エネルギー対策等の社会に貢献する技術や、生産性向上、品質確保、コストダウン等に資する工法や技術の開発を行うなど、主に建設事業に関して多岐にわたる研究開発活動を実施している。 また、研究開発活動の幅を広げ、効率化を図るため、国内外の大学、公的研究機関、異業種企業との技術交流、共同開発も積極的に推進している。 当社グループの当連結会計年度における研究開発に要した費用の総額は約100億円であり」

    社会貢献、生産性、品質、コストに関する技術開発を、大学・公的研究機関・異業種企業との共同開発も含めて実施している。研究開発費は約100億円と記載している。
一緒に動いた変遷

「人材確保・育成と生産力向上」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材確保・育成と生産力向上5回
  3. 2省力化・短工期化とBIM・CIMの活用4回
  4. 3太陽光以外の再生可能エネルギー発電の拡充4回
  5. 4ROEを中長期的に8%程度へ引き上げ3回
  6. 5賃貸事業と不動産ポートフォリオの多様化3回
  7. 6政策保有株式の経済合理性検証と売却3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大林組の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設技術の研究開発と外部連携|大林組(1802)の変遷 | Komori