Komori
NSD(9759)・事実前進直近の業績予想の修正(2026-09-28)では「引き上げ」

システムソリューションサービスを中心とした業績拡大

FY2016に初出。45回の記載のうち41回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-01。

45記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
SI事業の売上成長8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、システム開発事業で、金融ITの受注が引き続き高水準で推移したことや、産業ITが大きく伸長したことに加え、ソリューション事業で、セキュリティ製品等の受注が大きく伸長した結果、前連結会計年度比9.3%増収の117,813百万円となりました。営業利益は、システム開発事業が堅調に推移したことに加え、ソリューション事業における増収効果により、前連結会計年度比13.2%増益の19,073百万円となりました。」

    売上高117,813百万円、営業利益19,073百万円となり、前期比でそれぞれ9.3%、13.2%増加した。金融IT、産業IT、セキュリティ製品等が業績拡大に寄与している。
  2. 2026-05-08前進決算

    「売上高につきましては、システム開発事業で、金融ITの受注が引き続き高水準で推移したことや、産業ITが大きく伸長したことに加え、ソリューション事業で、セキュリティ製品等の受注が大きく伸長した結果、前期比9.3%増収の117,813百万円となりました。」

    連結売上高が117,813百万円に増加し、システム開発事業とソリューション事業の業績拡大を年度実績として具体化している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、システム開発事業で、産業ITや社会基盤ITの受注が大きく伸長した結果、前年同期比8.8%増収の56,605百万円となりました。このうち注力分野であるDAS事業につきましては、クラウドを利用したDX関連のシステム開発事業が伸長し、前年同期比8.9%増収の26,313百万円となりました。」

    中間期売上高は前年同期比8.8%増の566億05百万円、DAS事業売上高は同8.9%増の263億13百万円となった。産業IT・社会基盤IT及びクラウド型DX関連開発の伸長により業績拡大が続いている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高 101,263 107,791 6,528 6.4% うち DAS事業 44,209 49,702 5,492 12.4% 営業利益 15,180 16,849 1,669 11.0%」

    2025年3月期は売上高1,077億91百万円、営業利益168億49百万円となり、DAS事業売上高も497億02百万円、前期比12.4%増となった。営業利益率15.6%、ROE18.2%など、計画上の収益性目標も上回った。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、システム開発事業で、金融IT、社会基盤ITの受注が順調であったことを主因に、前年同期比3.4%増収の52,050百万円となりました。このうち注力分野であるDAS事業につきましては、クラウドを利用したDX関連のシステム開発事業が大きく伸長し、前年同期比13.3%増収の24,164百万円となりました。 営業利益は、ベースアップに加え、PMIや創立55周年関連の一時的な費用が発生しましたが、前年同期比2.2%増益の7,526百万円、経常利益は前年同期比2.4%増益の7,593百万円となりました。」

    中間期の売上高は520億50百万円、営業利益は75億26百万円となり、前年同期比でそれぞれ3.4%、2.2%増加した。DAS事業売上高は前年同期比13.3%増の241億64百万円となった一方、PMI等の一時費用も発生している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の実績につきましては、受注環境が良好に推移したことや、M&Aの効果から、以下のとおり12期連続で増収増益となりました。」

    2024年3月期は売上高101,263百万円、営業利益15,180百万円となり、売上高及び営業利益が12期連続で増収・増益となった。ソリューション事業の売上高も14,555百万円、前期比99.3%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、順調なオーガニック成長に加え、M&Aによる事業拡大が寄与し、前年同期比31.4%増収の75,237百万円となりました。このうち注力分野である新コア事業につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長したほか、新たなソリューションによる売上も寄与し、前年同期比57.8%増収の32,378百万円となりました。」

    第3四半期累計で、オーガニック成長とM&Aの効果により売上高75,237百万円、前年同期比31.4%増となった。新コア事業も32,378百万円、前年同期比57.8%増となり、システム開発・ソリューションを中心とする業績拡大が進んでいる。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、順調なオーガニック成長に加え、M&Aによる事業拡大が寄与し、前年同期比33.3%増収の50,333百万円となりました。このうち注力分野である新コア事業につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長したほか、新たなソリューションによる売上も寄与し、前年同期比60.4%増収の21,530百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高は503億33百万円、営業利益は73億65百万円となり、それぞれ前年同期比33.3%、23.4%増加した。新コア事業売上高は215億30百万円、ソリューション事業売上高は75億95百万円となり、M&Aと新技術・DX関連事業による業績拡大が進んでいる。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、システム開発事業及びソリューション事業とも順調に拡大し、前年同期比29.1%増収の24,007百万円となりました。このうち注力分野である新コア事業につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長したほか、新たなソリューションによる売上も寄与し、前年同期比50.3%増収の9,636百万円となりました。」

    第1四半期の売上高は240億7百万円、前年同期比29.1%増となった。新コア事業売上高は96億36百万円、前年同期比50.3%増で、M&Aを含むシステム開発・ソリューション事業の拡大が数値で示されている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の実績につきましては、IT投資への旺盛な需要を背景に、受注を着実に積み上げた結果、以下のとおり増収・増益となり、売上高及び営業利益は11期連続で増収・増益となりました。」

    2023年3月期は売上高779億82百万円、営業利益125億24百万円、新コア事業売上高284億11百万円となり、売上高及び営業利益が11期連続で増収・増益となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の実績につきましては、新技術の活用やDX対応をはじめとするIT投資への旺盛な需要を背景に、受注を着実に積み上げた結果、以下のとおり増収・増益となりました。 売上高につきましては、主力のシステム開発事業が順調に拡大し、前年同期比9.6%増収の57,252百万円となりました。このうち注力分野である新コア事業につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長した結果、前年同期比20.0%増収の20,522百万円となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比9.6%増の572億52百万円、営業利益は同11.4%増の92億32百万円となった。新コア事業売上高も同20.0%増の205億22百万円となり、システム開発・ソリューションを中心とする業績拡大が進んでいる。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、システム開発事業及びソリューション事業とも順調に拡大し、前年同期比10.2%増収の18,594百万円となりました。このうち注力分野である新コア事業につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長した結果、前年同期比19.3%増収の6,413百万円となりました。営業利益は、増収に伴う増益や収益性の改善から、前年同期比15.5%増益の2,888百万円となり、営業利益率は0.7ポイント向上して15.5%となりました。」

    第1四半期の売上高は185億94百万円、営業利益は28億88百万円となり、前年同期比でそれぞれ10.2%、15.5%増加した。新コア事業売上高も64億13百万円、前年同期比19.3%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、主力のシステム開発事業が順調に拡大した結果、前年同期比6.6%増収の52,238百万円となりました。このうち、新コア事業売上高につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長した結果、前年同期比29.3%増収の17,097百万円となりました。」

    第3四半期累計の売上高は522億38百万円、営業利益は82億86百万円、経常利益は84億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億94百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。新コア事業売上高も170億97百万円へ拡大した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、以下のとおり増収・増益となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高34,334百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益5,223百万円(同12.5%増)となった。新コア事業売上高も11,300百万円(同28.7%増)となり、業績拡大の具体的な進展を示している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、コロナ禍における対面営業の制約もありましたが、主力のシステム開発事業において新技術・DX関連事業が堅調に拡大した結果、前年同期比4.1%増収の16,879百万円となりました。」

    2022年3月期第1四半期は、売上高16,879百万円、営業利益2,500百万円となり、前年同期比でそれぞれ4.1%、5.0%増加した。新コア事業売上高も前年同期比22.5%増の5,375百万円となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当期の業績は、以下のとおり増収・増益となり、売上高及び営業利益については9期連続で増収・増益となりました。」

    当期売上高は661億84百万円、営業利益は98億42百万円となり、売上高・営業利益は9期連続で増収・増益となった。新コア事業売上高も90億25百万円、前期比5.7%増となったが、計画の売上高700億円及び新コア事業売上高120億円は未達だった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、以下のとおり増収・増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高49,023百万円、営業利益7,184百万円、経常利益7,265百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,676百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高 (うち新コア事業売上高) 32,152 百万円 (4,334 百万円) 32,577 百万円 (4,424 百万円) 425 百万円 (89 百万円) 1.3 % (2.1 %) 営業利益 4,430 百万円 4,644 百万円 213 百万円 4.8 %」

    第2四半期累計期間の売上高は32,577百万円、営業利益は4,644百万円となり、前年同期比でそれぞれ1.3%、4.8%増加した。新コア事業売上高も4,424百万円、前年同期比2.1%増となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、対面営業や顧客先対応業務の制限等、従来どおりの事業活動ができない厳しい環境ではありましたが、主力のシステム開発事業において受注を堅調に獲得できたこと等から、前年同期比2.8%増収の16,209百万円となりました。 営業利益につきましては、増収による利益の増加や販売管理費の減少に加え、前年同期の不採算案件の影響がなくなったこと等から、前年同期比21.9%増益の2,380百万円となりました。 なお、新コア事業売上高につきましては、ソリューション事業では減収となりましたが、新技術関連のシステム開発事業が伸長した結果、前年同期比4.5%増収の2,245百万円となりました。」

    厳しい事業環境下でも、売上高16,209百万円、営業利益2,380百万円、新コア事業売上高2,245百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。新コア事業は前年同期比4.5%増となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高につきましては、良好な受注環境の下、主力のシステム開発事業の受注が順調に進んだほか、システムサービス事業及びシステムプロダクト事業において受注が大きく伸びた結果、前連結会計年度比5.7%増収の65,063百万円となりました。営業利益につきましては、増収による利益の増加や販売管理費の削減等により、前連結会計年度比12.4%増益の9,545百万円となりました。」

    売上高は650億63百万円、営業利益は95億45百万円となり、主力のシステム開発事業に加え、システムサービス・システムプロダクト事業も伸長した。経常利益は96億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は63億14百万円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高 45,799 百万円 48,720 百万円 2,920 百万円 6.4 % 新コア事業売上高 5,242 百万円 6,542 百万円 1,300 百万円 24.8 % 営業利益 6,220 百万円 6,987 百万円 766 百万円 12.3 % 経常利益 6,414 百万円 7,078 百万円 663 百万円 10.3 % 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,201 百万円 4,540 百万円 339 百万円 8.1 %」

    第3四半期累計期間の売上高48,720百万円、営業利益6,987百万円、経常利益7,078百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,540百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。新コア事業売上高も6,542百万円、前年同期比24.8%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高 30,327百万円 32,152百万円 1,825百万円 6.0% 新コア事業売上高 3,622百万円 4,334百万円 712百万円 19.7% 営業利益 3,924百万円 4,430百万円 506百万円 12.9% 経常利益 3,976百万円 4,438百万円 462百万円 11.6% 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,548百万円 2,797百万円 249百万円 9.8%」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。新コア事業売上高も4,334百万円、前年同期比19.7%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、システム開発事業が順調に推移したことから、前年同期比5.0%増収の15,770百万円となりました。また、新コア事業売上高(当年度の目標 8,500百万円)につきましては、前年同期比14.2%増収の2,148百万円となりました。」

    第1四半期の売上高は15,770百万円、前年同期比5.0%増となり、新コア事業売上高も2,148百万円、前年同期比14.2%増となった。一方、経常利益は0.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.8%減であった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、中期経営計画で掲げた売上高・利益の初年度計画を達成するとともに、注力事業である新コア事業の売上高についても、計画6,600百万円に対し7,048百万円と超過達成し、事業拡大は順調に進みました。また、経営指標の目標として、営業利益率13%以上、ROE12%以上を掲げております。営業利益率については14.0%となり、ROEについては12.6%となり、いずれも目標を大きく上回りました。」

    2019年3月期の売上高・利益の初年度計画を達成し、新コア事業売上高は計画66億円に対して70億48百万円となった。営業利益率14.0%、ROE12.6%で、各目標を上回っている。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「前第3四半期 連結累計期間 当第3四半期 連結累計期間 前年同期比 売上高 43,143 百万円 46,079 百万円 2,936百万円 6.8 % (うち新コア事業売上高) (3,885百万円) (5,242百万円) (1,356百万円) (34.9%) 営業利益 5,687 百万円 6,343 百万円 655百万円 11.5 % 経常利益 5,867 百万円 6,414 百万円 547百万円 9.3 % 親会社株主に帰属する 四半期純利益 3,835 百万円 4,201 百万円 366百万円 9.5 %」

    第3四半期累計期間の売上高は460億79百万円、営業利益は63億43百万円、経常利益は64億14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億1百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。新コア事業売上高も52億42百万円、前年同期比34.9%増となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。 売上高 30,515百万円(前年同期比6.1%増) (うち新コア事業売上高 3,622百万円(前年同期比32.5%増)) 営業利益 4,007百万円(前年同期比11.7%増) 経常利益 3,976百万円(前年同期比9.2%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,548百万円(前年同期比10.1%増)」

    第2四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。新コア事業売上高も3,622百万円、前年同期比32.5%増となっている。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、システムソリューションサービス事業が順調に推移したことから、前年同期比6.0%の増収となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、増収による利益の増加等により、いずれも前年同期比増益となりました。」

    当第1四半期は売上高15,112百万円、営業利益1,974百万円、経常利益1,969百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,205百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、良好な受注環境を背景に、システムソリューションサービス事業が順調に推移したことから、前連結会計年度比2,845百万円(5.2%)増加し、58,080百万円となりました。 営業利益は、増収による利益の増加や子会社の販売管理費の減少等により、745百万円(10.4%)増加し、7,918百万円となりました。 経常利益は、株式会社プロシップの関連会社化に伴う持分法投資損益の計上等から、819百万円(11.2%)増加し、8,119百万円となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は、825百万円(18.2%)増加し、5,368百万円となりました。」

    通期の売上高は58,080百万円、営業利益は7,918百万円、経常利益は8,119百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は5,368百万円となり、いずれも前期から増加した。主力のシステムソリューションサービス事業の売上高も57,704百万円へ増加している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高 43,143百万円 (前年同期比6.3%増) 営業利益 5,687百万円 (前年同期比18.2%増) 経常利益 5,867百万円 (前年同期比18.4%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,835百万円 (前年同期比25.6%増)」

    第3四半期連結累計期間に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。主力のシステムソリューションサービス事業は売上高42,860百万円、前年同期比6.3%増となっている。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高28,765百万円(前年同期比7.1%増) 営業利益3,586百万円(前年同期比18.4%増) 経常利益3,641百万円(前年同期比19.7%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益2,313百万円(前年同期比20.1%増)」

    第2四半期累計期間に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、業績拡大の具体的な数値進展を示している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高 14,263百万円(前年同期比 7.3%増) 営業利益 1,777百万円(前年同期比 28.4%増) 経常利益 1,816百万円(前年同期比 30.4%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,126百万円(前年同期比 37.5%増)」

    第1四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、業績拡大の具体的な数値進展が示されている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高55,234百万円(前年同期比7.1%増) 営業利益7,173百万円(前年同期比12.5%増) 経常利益7,300百万円(前年同期比13.1%増) 親会社株主に帰属する当期純利益4,543百万円(前年同期比46.1%増)」

    主力のシステムソリューションサービス事業を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、通期業績の具体的な進展を示している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高40,597百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益4,812百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益4,954百万円(前年同期比9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,052百万円(前年同期比36.4%増)」

    第3四半期累計期間に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、業績拡大の具体的な数値進展が示されている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高26,859百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益3,028百万円(前年同期比14.8%増)、経常利益3,041百万円(前年同期比13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,926百万円(前年同期比23.0%増)」

    第2四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、業績拡大の数値進展が示されている。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高 13,297百万円(前年同期比11.4%増) 営業利益 1,384百万円(前年同期比26.4%増) 経常利益 1,393百万円(前年同期比23.4%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益 819百万円(前年同期比31.7%増)」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、業績拡大の具体的な数値進展が示されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高51,585百万円(前年度比20.0%増)、営業利益6,378百万円(前年度比24.0%増)、経常利益6,456百万円(前年度比21.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,110百万円(前年度比 4.6%増)」

    企業の積極的なIT投資を背景に、システムソリューションサービス事業が増収となった実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「受託開発を基盤とした複数収益柱への事業構造改革」は、この変遷が動いた45回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252019161211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発を基盤とした複数収益柱への事業構造改革25回
  3. 2自己株式取得による株主還元20回
  4. 3利益留保によるコア事業・成長分野への投資19回
  5. 4連結配当性向40%以上を軸とする利益還元16回
  6. 5働き方改革と従業員健康へのCAReNA活用12回
  7. 6医療IT・健康管理サービスの事業化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NSDの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
システムソリューションサービスを中心とした業績拡大|NSD(9759)の変遷 | Komori