カプコン(9697)・施策前進
従業員エンゲージメント向上と離職率改善
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-13。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算
「離職率(単体)(%) 5.4 3.5 2.9 2.8 2.6」
単体離職率が前期2.8%から2.6%へ低下した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ワークエンゲージメント 52.6 51.8 54.4 54.1 54.7 55.0 エンプロイーエンゲージメント - - 51.8 52.1 53.1 55.0」
ワークエンゲージメントは54.7、エンプロイーエンゲージメントは53.1となり、いずれも目標55.0に近づいた。自己都合離職率は2.2%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、従業員のニーズを経営層が直接把握するため、当期においては計14回の経営層による従業員向けの説明会等を実施しており、延べ870名超の従業員が参加いたしました。」
経営層と従業員の直接対話を14回、延べ870名超を対象に実施した。ワークエンゲージメントは54.1、エンプロイーエンゲージメントは52.1、自己都合離職率は2.5%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当期においては計20回の経営層による従業員向けの説明会等を実施しており、延べ1,400名超の従業員が参加いたしました。」
経営層と従業員の直接対話を計20回、延べ1,400名超を対象に実施し、ワークエンゲージメント54.4、エンプロイーエンゲージメント51.8、自己都合離職率3.2%という指標を開示した。