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上組(9364)・事実現金及び現金同等物が増加から減少へ反転

現金及び現金同等物の増加

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018前進FY2024 – FY20252016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
営業・投資活動によるキャッシュ・フロー増加と現金残高変動19社が書いているテーマ・逆風13社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026現金及び現金同等物が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、263億20百万円減少の691億89百万円となりました。」

    前期の154億11百万円増加から転じ、当期は現金及び現金同等物が263億20百万円減少している。
  2. 2026-05-14その他決算

    「現金及び現金同等物の期末残高 95,509 69,189」

    現金及び現金同等物は前期末の955億09百万円から691億89百万円へ減少している。
  3. FY2026-H1現金及び現金同等物が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローが純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、194億10百万円減少の760億99百万円となりました。」

    前期末から現金及び現金同等物が154億11百万円増加していた前期通期から転じ、当中間期は194億10百万円減少している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、154億11百万円増加の955億9百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の800億98百万円から955億09百万円へ154億11百万円増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローが純収入、財務活動によるキャッシュ・フローが純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、189億4百万円増加の990億2百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の800億98百万円から189億04百万円増加し、990億02百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、139億50百万円増加の800億98百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの純収入などにより、現金及び現金同等物は前期末から139億50百万円増加した。
  7. FY2024-Q3現金及び預金は前期末比で減少が続く一方、前四半期末からは微増有価証券報告書

    「現金及び預金 65,680 54,844」

    現金及び預金は前連結会計年度末の656億80百万円から548億44百万円へ減少している。前四半期末の残高からは小幅に増加している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローが純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、113億51百万円減少の547億96百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から113億51百万円減少しており、前四半期から続く増加傾向の弱さを継続して記載している。
  9. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、「投資有価証券」が増加したものの、「現金及び預金」や「建物及び構築物」が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて7億6百万円減少の4,553億31百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の656億80百万円から542億75百万円へ減少し、前期末からの現金残高の増加傾向は弱まっている。
  10. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「現金及び預金 45,897 45,801」

    現金及び預金は前連結会計年度末の458億97百万円から458億1百万円へ96百万円減少した。前四半期の前期末比21億円超の減少と比べ、減少幅は縮小している。
  11. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、「現金及び預金」が減少したものの、「受取手形、営業未収入金及び契約資産」や、流動資産の「その他」が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて66億27百万円増加の4,413億62百万円となりました。 現金及び預金 45,897 43,576」

    総資産は増加した一方、現金及び預金は前連結会計年度末の458億97百万円から435億76百万円へ減少し、現金残高の増加傾向は弱まっている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、235億83百万円増加の463億64百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの増加と投資活動の支出縮小により、現金及び現金同等物が前期末から235億83百万円増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 33,376 37,012」

    現金及び預金は前連結会計年度末の33,376百万円から37,012百万円へ増加している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローが純収入、財務活動によるキャッシュ・フローが純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、205億3百万円増加の432億84百万円となりました。」

    営業活動・投資活動による純収入により、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から205億3百万円増加し、432億84百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金 33,376 36,567」

    現金及び預金は前連結会計年度末の333億76百万円から365億67百万円へ増加している。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、93億57百万円減少の227億80百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の減少は継続したが、前期の201億55百万円減少から減少額は縮小している。
  17. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「現金及び預金 32,233 31,040」

    現金及び預金は前連結会計年度末の322億33百万円から310億40百万円へ減少し、前四半期までみられた現金残高の増加傾向が弱まっている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入となり、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローがそれぞれ純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、64億20百万円増加の385億58百万円となりました。」

    営業活動による150億67百万円の純収入などにより、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から64億20百万円増加し、385億58百万円となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、「現金及び預金」及び「投資有価証券」が増加したものの、「受取手形及び営業未収入金」が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて6億55百万円減少の3,994億2百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の322億33百万円から333億1百万円へ10億68百万円増加し、前期末からの現金残高の減少傾向が一服している。
  20. FY2020通期で現金及び現金同等物が前期末比201億55百万円減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入となり、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローがそれぞれ純支出となりました結果、現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、201億55百万円減少の321億37百万円となりました。」

    営業活動は純収入だったものの、関係会社株式取得等の投資支出と配当・自己株式取得等の財務支出により、現金及び現金同等物の減少が通期で拡大している。
  21. FY2020-Q3現金及び預金が前期末比で263億98百万円減少有価証券報告書

    「現金及び預金 53,591 27,193」

    現金及び預金は前連結会計年度末の535億91百万円から271億93百万円へ減少し、前期末比の減少額は263億98百万円となっている。
  22. FY2020-Q2現金及び現金同等物が前期末比で234億02百万円減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入となり、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローがそれぞれ純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、234億2百万円減少の288億91百万円となりました。」

    営業活動は純収入だったものの、関係会社株式取得等の投資支出と自己株式取得・配当による財務支出により、現金及び現金同等物が前期末から大幅に減少している。
  23. FY2020-Q1現金及び預金が前期末比で大幅減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、「現金及び預金」及び「有価証券」が減少したものの、「投資有価証券」が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて3億4百万円増加の3,960億13百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の535億91百万円から261億59百万円へ減少し、従来の現金残高の増加傾向から大きく変化している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、7億15百万円増加の522億93百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の515億78百万円から522億93百万円へ、7億15百万円増加した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、「現金及び預金」及び「受取手形及び営業未収入金」が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて51億96百万円増加の3,886億77百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の516億11百万円から554億05百万円へ増加し、現金残高の増加が続いている。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入となり、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローがそれぞれ純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、70億16百万円増加の585億94百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から70億16百万円増加し、585億94百万円となった。
  27. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「現金及び預金 51,611 51,437」

    現金及び預金は前連結会計年度末の51,611百万円から51,437百万円へ174百万円減少し、従来の増加傾向は弱まっている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べて、42億29百万円増加の515億78百万円となりました。」

    営業活動による純収入などにより、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から42億29百万円増加し、515億78百万円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 47,381 47,719」

    現金及び預金は前連結会計年度末の47,381百万円から47,719百万円へ338百万円増加している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが純収入となり、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローがそれぞれ純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、54億6百万円増加の527億55百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー152億7百万円の純収入などにより、現金及び現金同等物は期首から54億6百万円増加し、527億55百万円となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、「現金及び預金」、「受取手形及び営業未収入金」が増加したほか、株式相場の上昇に伴う「投資有価証券」の増加などにより、前連結会計年度末に比べて30億4百万円増加の3,738億77百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の473億81百万円から489億73百万円へ増加し、現金残高の増加が続いている。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、「有価証券」が減少したものの、「現金及び預金」、「有形固定資産」及び「投資有価証券」が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて85億33百万円増加の3,684億75百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の173億30百万円から426億46百万円へ増加し、現金残高の増加が続いている。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローがそれぞれ純収入となり、財務活動によるキャッシュ・フローが純支出となりました結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べて、253億11百万円増加の316億8百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー165億84百万円、投資活動によるキャッシュ・フロー105億6百万円の純収入により、現金及び現金同等物が期首から253億11百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「連結会社以外の会社に対する債務保証」は、この変遷が動いた33回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171311101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結会社以外の会社に対する債務保証17回
  3. 2普通株式への配当実施13回
  4. 3物流基盤の強化拡大と「上組デザイン物流」の推進11回
  5. 4不安定な為替相場と輸出入貨物の低水準10回
  6. 5全体の減収減益10回
  7. 6海外向けプラント貨物の取扱い減少10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
上組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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