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上組(9364)・リスク対処

連結会社以外の会社に対する債務保証

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち30回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q2 – FY2022対処FY2024-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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非連結会社への債務保証50社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中6社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「計 1,313百万円 1,010百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前期末の1,313百万円から1,010百万円へ減少している。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「計 1,313百万円 1,159百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の1,313百万円から1,159百万円へ減少している。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「計 1,620百万円 1,313百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の1,620百万円から1,313百万円へ減少している。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「計1,620百万円 1,467百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の1,620百万円から1,467百万円へ減少している。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「計1,620百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証は、前連結会計年度末の1,927百万円から1,620百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「計 1,927百万円 1,773百万円 スタンドバイ信用状に対し、債務保証を行っております。 ㈱三井住友銀行 133百万円 -」

    連結会社以外の会社に対する借入金の債務保証は前連結会計年度末の19億27百万円から17億73百万円へ減少し、スタンドバイ信用状保証は当四半期末に記載されていない。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。 計 1,927百万円 1,774百万円 スタンドバイ信用状に対し、債務保証を行っております。 ㈱三井住友銀行 133百万円 -」

    借入金に対する債務保証は前連結会計年度末の19億27百万円から17億74百万円へ減少し、スタンドバイ信用状保証133百万円は当四半期末に記載されていない。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) 計 1,927百万円 1,926百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の19億27百万円から19億26百万円へ小幅に減少している。
  9. FY2023-Q3借入金に対する債務保証は横ばいで、スタンドバイ信用状保証は139百万円から130百万円へ減少有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。 計 2,233百万円 2,080百万円 スタンドバイ信用状に対し、債務保証を行っております。 ㈱三井住友銀行 130百万円」

    借入金に対する債務保証の合計額は前連結会計年度末と同じ20億80百万円で、前四半期の記載から変わらない。一方、スタンドバイ信用状に対する保証額は139百万円から130百万円へ減少している。
  10. FY2023-Q2債務保証は減少したが、スタンドバイ信用状保証を追加有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) 計 2,233百万円 2,080百万円 スタンドバイ信用状に対し、債務保証を行っております。 ㈱三井住友銀行 139百万円」

    借入金に対する債務保証の合計額は前連結会計年度末の22億33百万円から20億80百万円へ減少した一方、新たにスタンドバイ信用状に対する1億39百万円の保証を記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。 計 2,233百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は前連結会計年度末と同じ22億33百万円である。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は前連結会計年度末の2,577百万円から2,233百万円へ減少している。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「計 2,577百万円 2,395百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,577百万円から2,395百万円へ減少している。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「計 2,577百万円 2,405百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,577百万円から2,405百万円へ減少している。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「計 2,566百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,577百万円から2,566百万円へ小幅に減少している。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「計 2,577百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,924百万円から2,577百万円へ減少している。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「計 2,924百万円 2,738百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,924百万円から2,738百万円へ減少している。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。 計 2,822百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,924百万円から2,822百万円へ減少している。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「計 2,924百万円 2,913百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の2,924百万円から2,913百万円へ小幅に減少している。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「計 2,924百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の3,273百万円から2,924百万円へ減少している。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「計 3,087百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の3,273百万円から3,087百万円へ減少している。
  22. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「計 3,099百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の3,273百万円から3,099百万円へ減少している。
  23. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「計 3,261百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の3,273百万円から3,261百万円へ小幅に減少している。
  24. FY2019対処有価証券報告書

    「計 3,273百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の3,621百万円から3,273百万円へ減少している。
  25. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「計 3,435百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の3,621百万円から3,435百万円へ減少している。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は、前連結会計年度末の36億21百万円から34億47百万円へ減少している。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証の合計額は前連結会計年度末の3,621百万円から3,609百万円へ小幅に減少している。
  28. FY2018対処有価証券報告書

    「計 3,621百万円」

    連結会社以外の会社に対する債務保証の合計額は前連結会計年度末の4,054百万円から3,621百万円へ減少している。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証の合計額は第2四半期末の3,798百万円から3,783百万円へ減少している。
  30. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証の合計額は前連結会計年度末の4,054百万円から3,798百万円へ減少している。
  31. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証の合計額は前連結会計年度末の4,054百万円から3,962百万円へ減少している。
  32. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証の合計額は前連結会計年度末の5,453百万円から4,589百万円へ減少し、第2四半期末からも減少している。
  33. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証の合計額は、第1四半期末の5,339百万円から4,671百万円へ減少している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入金に対し、債務保証を行っております。」

    連結会社以外の会社の借入金に対する債務保証を開示し、当四半期末の計は5,339百万円としている。
一緒に動いた変遷

「物流基盤の強化拡大と「上組デザイン物流」の推進」は、この変遷が動いた34回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222218171312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流基盤の強化拡大と「上組デザイン物流」の推進22回
  3. 2普通株式への配当実施22回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策18回
  5. 4現金及び現金同等物の増加17回
  6. 5海外向けプラント貨物の取扱い減少13回
  7. 6投資有価証券売却益による親会社株主利益の押上げ12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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