配当の実施と中間配当50円
FY2019-Q2に初出。31回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-07-31。
- FY2026前進有価証券報告書
「当期につきましては、中間配当を1株当たり105円実施致しました。期末配当は上述の方針に則り、1株当たり205 円、通期で310円とすることを、2026年6月25日開催の第100回定時株主総会の議案として付議する予定です。」
中間配当105円に加え、期末配当205円、通期310円を予定し、前年度の通期230円から増加した。配当性向30%を基準としつつ、当年度の単体配当性向は42.5%となった。 - FY2026-H1中間配当115円から105円に減少有価証券報告書
「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,474百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………105円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月1日」
当期中間配当は1株当たり105円となり、前年度中間配当115円から10円減少した。2025年3月期の期末配当も1株当たり125円で、前年度の150円を下回っている。 - FY2025-H1中間配当115円へ増加有価証券報告書
「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,710百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………115円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月2日」
2024年度中間配当は1株当たり115円と決議され、前年度中間配当80円から35円増加した。 - FY2024通期配当230円へ減少有価証券報告書
「当期につきましては、前年度に引き続き中間配当を実施し、1株当たり80円といたしました。期末配当は上述の方針に則り、1株当たり150円、通期で230円に決定いたしました。」
中間配当80円と期末配当150円を合わせた通期配当は230円となり、前年度の365円から減少した。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年10月31日 取締役会 普通株式 1,885 80 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」
2023年度中間配当について、1株当たり80円、総額18億85百万円の支払いが2023年12月4日に実施された。 - FY2024-Q2中間配当170円から80円に減少有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,885百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………80円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月4日」
2023年度中間配当は1株当たり80円と決議され、前年度中間配当170円から減少した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 4,595 195 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2022年度の期末配当について、1株当たり195円、総額45億95百万円の配当を決議し、2023年6月29日に支払いを実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当期につきましては、前年度に引き続き中間配当を実施し、1株当たり170円といたしました。期末配当は上述の方針に則り、1株当たり195円、通期で365円に決定いたしました。」
中間配当170円に加えて期末配当195円を決定し、通期配当は365円となった。前年度通期285円から増加している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年10月31日 取締役会 普通株式 4,006 170 2022年9月30日 2022年12月5日」
2022年度の中間配当について、1株当たり170円、総額40億06百万円の支払いが2022年12月5日に実施された。 - FY2023-Q2中間配当170円へ増加有価証券報告書
「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は1株当たり170円、配当金総額40億06百万円と決議された。前年度中間配当の1株当たり95円から増加している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 4,478 190 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2021年度の期末配当について、1株当たり190円、総額44億78百万円の配当が決議され、2022年6月29日に効力が発生した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当期につきましては、前年度に引き続き中間配当を実施し、1株当たり95円といたしました。期末配当は上述の方針に則り、1株当たり190円、通期で285円に決定いたしました。」
中間配当95円に加え、期末配当190円、通期285円を決定した。前年度通期80円から配当額が増加している。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年10月29日 取締役会 普通株式 2,238 95 2021年9月30日 2021年12月6日」
2021年度の中間配当について、1株当たり95円、総額22億38百万円の決議に基づく支払いが2021年12月6日に実施された。 - FY2022-Q2中間配当額が30円から95円に増加有価証券報告書
「2021年10月29日 取締役会 普通株式 2,238 95 2021年9月30日 2021年12月6日」
2021年度の中間配当は1株当たり95円、総額22億38百万円と決議され、前年度の中間配当1株当たり30円から増加した。 - FY2021達成有価証券報告書
「当期につきましては、前年度に引き続き中間配当を実施し、1株あたり30円といたしました。期末配当は上述の方針に則り、1株当たり50円、通期で80円に決定いたしました。」
中間配当30円と期末配当50円を実施・決定し、通期配当は80円となった。連結配当性向概ね30%を基本とする方針も維持されている。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年10月30日 取締役会 普通株式 707 30 2020年9月30日 2020年12月7日」
2020年度の中間配当について、1株当たり30円、総額7億07百万円の支払いが2020年12月7日に実施された。 - FY2021-Q2中間配当額が45円から30円に減少有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
2020年度の中間配当は1株当たり30円、総額707百万円と決議され、前年度の中間配当45円から減少した。 - FY2021-Q1期末配当額が65円から35円に減少有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額825百万円 1株当たり配当額35円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月26日」
2020年3月期の期末配当を1株当たり35円、総額8億25百万円で実施した。前年度の期末配当1株当たり65円から減少している。 - FY2020-Q2中間配当額が50円から45円に減少有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は1株当たり45円、配当金総額は10億61百万円と決議された。前年度の中間配当50円から金額が変化している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,532百万円 1株当たり配当額65円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月27日」
2018年度の期末配当として、1株当たり65円、総額15億32百万円の配当を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当期につきましては、2008年度以来10年ぶりとなる中間配当を1株あたり50円実施いたしました。期末配当は上述の方針に則り、1株当たり65円、通期で115円に決定いたしました。」
10年ぶりに中間配当50円を実施し、期末配当65円を加えて通期配当を115円とした。配当性向は概ね30%を基本方針としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり50円の中間配当決議とその支払いが、当第3四半期報告書でも引き続き記載されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
平成30年6月の定時株主総会で1株当たり85円、平成30年10月31日の取締役会で中間配当として1株当たり50円を決議し、配当金総額はそれぞれ2,003百万円、1,178百万円とされた。