Komori
岡山県貨物運送(9063)・事実対処直近の決算(2026-08-07)では「悪化」

その他事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-07。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2023-Q22017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
その他事業の増収増益38社が書いているテーマ・逆風3社・追い風53社

岡山県貨物運送がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中5社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算

    「営業収益は2億2千2百万円(前年同四半期比13.5%減)となり、営業利益は3千万円(前年同四半期比31.0%減)となりました。」

    その他事業は減収・減益となり、前年度通期の増収増益から第1四半期の業績へ変化している。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は9億9千1百万円(前連結会計年度比3.8%増)となり、営業利益は1億3千6百万円(前連結会計年度比4.6%増)となった。」

    前中間期の増収下の営業減益から、通期では営業収益3.8%増、営業利益4.6%増の増収増益へ変化している。
  3. 2026-05-08対処業績予想の修正

    「その他につきましては、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は9億9千1百万円(前連結会計年度比3.8%増)となり、営業利益は1億3千6百万円(前連結会計年度比4.6%増)となりました。」

    前年度中間期に記載された増収下の営業減益から、通期では増収・営業増益へ変化している。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は4億8千5百万円(前年同中間期比9.3%増)となり、営業利益は4千2百万円(前年同中間期比32.4%減)となった。」

    その他事業は増収を維持した一方、前年度中間期の増収・増益から、今回は増収下の営業減益へ変化している。
  5. FY2025-H1増収・増益への転換有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は4億4千4百万円(前年同中間期比1.9%増)となり、営業利益は6千2百万円(前年同中間期比5.0%増)となった。」

    前年度に減収・減益となっていたその他事業は、当中間連結会計期間に増収・増益へ転じている。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は8億3千7百万円(前連結会計年度比3.4%減)となり、営業利益は1億1千9百万円(前連結会計年度比2.2%減)となった。」

    その他事業は前年度の増収下の減益から、年度では減収・減益となっている。
  7. FY2024-Q3増収継続・営業利益減少率縮小有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は6億5千万円(前年同四半期比5.2%増)となり、営業利益は9千1百万円(前年同四半期比0.2%減)となった。」

    その他事業は増収を継続する一方、営業利益は前年同期比0.2%減となっている。前四半期の減益率10.6%からは縮小している。
  8. FY2024-Q1増収・減益継続、減益率縮小有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は2億4百万円(前年同四半期比4.1%増)となり、営業利益は3千万円(前年同四半期比10.6%減)となった。」

    その他事業は増収・減益が続いているが、営業利益の減少率は前四半期の12.3%減から10.6%減へ縮小している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は6億1千7百万円(前年同四半期比7.0%増)となり、営業利益は9千1百万円(前年同四半期比12.3%減)となった。」

    その他事業は増収を維持した一方、前四半期の営業利益5.3%増から営業利益12.3%減へ転じ、増収下の減益となっている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は4億4百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、営業利益は6千1百万円(前年同四半期比5.3%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分で、増収増益が前四半期に続いている。
  11. FY2023-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は1億9千6百万円(前年同四半期比15.7%増)となり、営業利益は3千4百万円(前年同四半期比6.6%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分は、営業収益・営業利益とも前年同期比で増加している。
  12. FY2022増収増益への転換継続有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は7億6千万円(前連結会計年度比5.5%増)となり、営業利益は1億3千7百万円(前連結会計年度比43.4%増)となった。」

    前年度の減収減益から、その他事業は増収・増益となり、営業利益は前年同期比43.4%増となっている。
  13. FY2022-Q3減収から増収へ転換、増益継続有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は5億7千7百万円(前年同四半期比5.3%増)となり、営業利益は1億4百万円(前年同四半期比49.6%増)となった。」

    前四半期までの減収から増収へ転じ、営業利益の前年同期比増加も継続している。
  14. FY2022-Q2減収継続・増益転換有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は3億5千2百万円(前年同四半期比3.1%減)となり、営業利益は5千8百万円(前年同四半期比3千9百万円の増益)となった。」

    その他事業は減収が続いている一方、営業利益は前年同期比で3千9百万円増加し、前年同期の減益から増益へ転じている。
  15. FY2022-Q1減収継続・利益横ばい有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は1億6千9百万円(前年同四半期比15.1%減)となり、営業利益は3千2百万円(前年同四半期比0.2%減)となった。」

    その他事業は減収が続いている一方、営業利益の減少は前年同期比0.2%にとどまり、利益はほぼ前年同期並みとなっている。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業収益は7億2千1百万円(前連結会計年度比11.9%減)となり、営業利益は9千6百万円(前連結会計年度比31.6%減)となった。」

    その他事業は前年度までの増収・減益から、年度で減収・減益となり、利益の減少率も31.6%となっている。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は5億4千8百万円(前年同四半期比12.7%減)となり、営業利益は6千9百万円(前年同四半期比36.8%減)となった。」

    前四半期の増収・減益から、当第3四半期累計期間は営業収益と営業利益がともに前年同期比で減少する減収減益へ変化している。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は3億6千4百万円(前年同四半期比18.3%減)となり、営業利益は1千9百万円(前年同四半期比73.6%減)となった。」

    前四半期までの増収・減益から、当第2四半期累計では営業収益と営業利益がともに前年同期比で減少し、減益率は73.6%となっている。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は2億円(前年同四半期比13.1%減)となり、営業利益は3千2百万円(前年同四半期比11.3%減)となった。」

    前年度まで続いていたその他事業の増収から、当第1四半期は営業収益が13.1%減、営業利益が11.3%減となり、減収減益へ転じている。
  20. FY2020増収継続・減益転換の継続有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は8億1千9百万円(前連結会計年度比1.9%増)となり、営業利益は1億4千万円(前連結会計年度比13.3%減)となった。」

    その他事業は増収を維持している一方、営業利益は前年同期比で減少する状態が年度でも続いている。
  21. FY2020-Q3増収・減益継続、増収率縮小・減益率拡大有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は6億2千7百万円(前年同四半期比10.9%増)となり、営業利益は1億1千万円(前年同四半期比9.3%減)となった。」

    その他区分は増収を継続している一方、営業利益は前年同期比で減少している。前四半期と比べ、増収率は25.0%から10.9%へ縮小し、減益率は6.9%減から9.3%減へ拡大している。
  22. FY2020-Q2増収・減益への転換有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は4億4千5百万円(前年同四半期比25.0%増)となり、営業利益は7千2百万円(前年同四半期比6.9%減)となった。」

    その他区分は増収を継続している一方、前年度第2四半期累計期間の増益から営業利益が前年同期比で減少する構成へ変化している。
  23. FY2020-Q1増収・減益への転換有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は2億3千万円(前年同四半期比29.3%増)となり、営業利益は3千6百万円(前年同四半期比13.4%減)となった。」

    その他区分は増収を継続している一方、前年度第1四半期の増益から営業利益が前年同期比で減少する構成へ変化している。
  24. FY2019増収継続、年間増収率上昇有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は前期比34.2%増の8億4百万円となった」

    その他事業の増収が継続し、年間の増収率は前四半期累計の23.2%から34.2%へ拡大している。
  25. FY2019-Q3増収・増益継続、増加率上昇有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は5億6千6百万円(前年同四半期比23.2%増)となり、営業利益は1億2千2百万円(前年同四半期比3.6%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分の増収・増益が継続し、前四半期の営業収益22.3%増、営業利益2.6%増から増加率が上昇している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は3億5千6百万円(前年同四半期比22.3%増)となり、営業利益は7千7百万円(前年同四半期比2.6%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分の増収増益が継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は1億7千8百万円(前年同四半期比19.5%増)となり、営業利益は4千2百万円(前年同四半期比8.8%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分の増収増益が継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は4億5千9百万円(前年同四半期比5.7%増)となり、営業利益は1億1千7百万円(前年同四半期比12.0%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分の増収増益が継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は2億9千1百万円(前年同四半期比12.7%増)となり、営業利益は7千5百万円(前年同四半期比13.4%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分の増収増益が継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は1億4千9百万円(前年同四半期比11.9%増)となり、営業利益は3千8百万円(前年同四半期比30.4%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含むその他区分の増収増益が継続している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は4億3千4百万円(前年同四半期比12.0%増)となり、営業利益は1億5百万円(前年同四半期比9.3%増)となった。」

    自動車用品販売、フォークリフト販売、一般労働者派遣等を含む「その他」区分について、営業収益と営業利益がともに前年同期比で増加したことが初めて個別に記載されている。
一緒に動いた変遷

「海外経済減速・円高・株安による景気停滞」は、この変遷が動いた31回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外経済減速・円高・株安による景気停滞8回
  3. 2石油製品販売の業績悪化5回
  4. 3シンジケートローン返済と新規借入による借入構成の変化5回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大による経済停滞・輸送需要減退5回
  6. 5国内輸送量・運送需要の減少4回
  7. 61株当たり5円の配当4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡山県貨物運送の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他事業の増収増益|岡山県貨物運送(9063)の変遷 | Komori