1株当たり5円の配当
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに3社。
- 2026-08-07後退決算
「2027年3月期(予想)」
2026年3月期の期末配当80円に対し、2027年3月期の期末配当予想は70円となっている。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、当初予想から10円増額の1株当たり80円の期末配当を実施する予定である。」
通常配当水準の1株当たり70円から、当初予想より10円増額した80円の期末配当予定へ引き上げられている。ただし、定時株主総会の決議事項である。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 141,875 70 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」
2025年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 141,880 70 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」
2024年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。前年度の記念配当を除く通常配当水準に戻った後の1株当たり70円を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」
前年度の創立80周年記念配当を含む1株当たり80円から、当年度の期末配当は70円へ戻っている。安定配当方針自体は継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 162,160 80 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり80円の期末配当の支払いが記載され、創立80周年記念配当10円を含むことも示されている。 - FY2024-Q11株当たり配当額増加・創立80周年記念配当有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 162,160 80 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
1株当たり配当額が従来の70円から80円となり、創立80周年記念配当10円を含むことが注記されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 141,892 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施したことが、当第3四半期累計期間にも記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,892 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,892 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」
安定配当の方針のもと、当事業年度も1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,913 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,913 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,913 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」
安定配当の方針のもと、当事業年度も1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 70 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 70 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 利益剰余金 70」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 利益剰余金 70」
当事業年度についても、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 141,939 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり70円の期末配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 141,939 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり70円の期末配当の支払いが、当第2四半期累計期間にも記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 141,939 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり70円の期末配当を実施している。 - FY2019後退有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、当初予想から10円増額の1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」
当初予想からは10円増額されたが、株式併合前の前期1株当たり8円を株式併合後に換算した80円との比較では、当期の70円は低い水準となる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 162,249 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月31日を基準日とする1株当たり8円の配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 162,249 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり8円の配当の支払いが、当第2四半期累計期間にも記載されている。 - FY2019-Q11株当たり配当額増加有価証券報告書
「普通株式 162,249 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり8円の配当を実施しており、前回記載の1株当たり6円から増加している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 121,731 6 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり6円の配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 121,731 6 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月31日を基準日とする1株当たり6円の配当の支払いが、当第2四半期累計期間にも記載されている。 - FY2018-Q11株当たり配当額増加有価証券報告書
「普通株式 121,731 6 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
当第1四半期では、平成29年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり6円の配当を実施しており、前回記載の1株当たり5円から増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 103,247 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 103,247 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「普通株式 103,247 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
当第1四半期には、平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり5円の配当を支払っている。