Komori
岡山県貨物運送(9063)・事実引き上げ直近の決算(2026-08-07)では「後退」

1株当たり5円の配当

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07後退決算

    「2027年3月期(予想)」

    2026年3月期の期末配当80円に対し、2027年3月期の期末配当予想は70円となっている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、当初予想から10円増額の1株当たり80円の期末配当を実施する予定である。」

    通常配当水準の1株当たり70円から、当初予想より10円増額した80円の期末配当予定へ引き上げられている。ただし、定時株主総会の決議事項である。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 141,875 70 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 141,880 70 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。前年度の記念配当を除く通常配当水準に戻った後の1株当たり70円を継続している。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」

    前年度の創立80周年記念配当を含む1株当たり80円から、当年度の期末配当は70円へ戻っている。安定配当方針自体は継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 162,160 80 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり80円の期末配当の支払いが記載され、創立80周年記念配当10円を含むことも示されている。
  7. FY2024-Q11株当たり配当額増加・創立80周年記念配当有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 162,160 80 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額が従来の70円から80円となり、創立80周年記念配当10円を含むことが注記されている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 141,892 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施したことが、当第3四半期累計期間にも記載されている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,892 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,892 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」

    安定配当の方針のもと、当事業年度も1株当たり70円の期末配当を実施している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,913 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,913 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 141,913 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」

    安定配当の方針のもと、当事業年度も1株当たり70円の期末配当を実施している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 70 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 70 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 利益剰余金 70」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり70円の期末配当を実施している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 141,924 利益剰余金 70」

    当事業年度についても、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 141,939 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり70円の期末配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 141,939 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり70円の期末配当の支払いが、当第2四半期累計期間にも記載されている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 141,939 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり70円の期末配当を実施している。
  23. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針並びに当期の経営成績を鑑み、当初予想から10円増額の1株当たり70円の期末配当を実施することを決定した。」

    当初予想からは10円増額されたが、株式併合前の前期1株当たり8円を株式併合後に換算した80円との比較では、当期の70円は低い水準となる。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 162,249 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり8円の配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 162,249 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり8円の配当の支払いが、当第2四半期累計期間にも記載されている。
  26. FY2019-Q11株当たり配当額増加有価証券報告書

    「普通株式 162,249 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり8円の配当を実施しており、前回記載の1株当たり6円から増加している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 121,731 6 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり6円の配当の支払いが、当第3四半期累計期間にも記載されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 121,731 6 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり6円の配当の支払いが、当第2四半期累計期間にも記載されている。
  29. FY2018-Q11株当たり配当額増加有価証券報告書

    「普通株式 121,731 6 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期では、平成29年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり6円の配当を実施しており、前回記載の1株当たり5円から増加している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 103,247 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり5円の配当を実施している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 103,247 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり5円の配当を実施している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 103,247 5 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期には、平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり5円の配当を支払っている。
一緒に動いた変遷

「その他事業の増収増益」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の増収増益4回
  3. 2海外経済減速・円高・株安による景気停滞3回
  4. 3情報通信技術の高度化による付加価値サービス3回
  5. 4国内輸送量・運送需要の減少2回
  6. 5ドライバー不足と長時間労働改善への対応2回
  7. 6石油製品販売の業績悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡山県貨物運送の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり5円の配当|岡山県貨物運送(9063)の変遷 | Komori