平和不動産(8803)・目標前進直近のその他開示(2026-10-05)では「達成」
温室効果ガス排出量(Scope1+2)の2030年度50%削減目標
FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-05。
9記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1+2):2025年度までに80%削減(2018年度比総量目標) 30,230 15,095 14,428 9,389」
2018年度30,230t-CO2に対し、2024年度のScope1・2排出量は9,389t-CO2となり、基準年度比で約69%削減となった。2025年度データは集計中であり、80%削減目標の達成結果はまだ示されていない。 - 2026-04-30前進決算説明資料
「「ZEB Oriented」認証を取得するとともに札幌市より「ゼロカーボン推進ビル」に認定。」
札幌再開発において、温室効果ガス削減目標に関連する建物認証・自治体認定の取得が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1+2):2025年度までに80%削減(2018年度比総量目標)」「2018年度 30,230」「2021年度 23,576」「2022年度 15,095」「2023年度 14,428」
Scope1・2排出量は2018年度の30,230t-CO2から2023年度の14,428t-CO2へ減少し、2025年度80%削減目標に向けた実績を開示した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「GHG排出量ネットゼロをはじめとした環境・社会課題の解決に取り組みます。」「GHG排出量(Scope1+2):2025年度までに80%削減(2018年度比総量目標)」「2050年度までにネットゼロ達成(Scope1+2+3)」
従来の2030年度までにScope1+2を50%削減する目標から、2025年度までに80%削減、さらにScope1+2+3の2050年度ネットゼロへ目標が拡大・前倒しされた。2022年度実績は15,140t-CO2であった。 - FY2023前進有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1+2):2030年度までに50%削減(2018年度比総量目標)30,230 30,439 28,330 23,576」
Scope1・2排出量の2030年度50%削減目標に対し、2018年度30,230t-CO2から2021年度23,576t-CO2へ減少し、基準年度比で約22%減となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループ全体の温室効果ガス排出量(Scope1+2)を2018年度比で2030年度までに50%削減とする新目標を設定いたしました。」
2018年度比でScope1+2の温室効果ガス排出量を2030年度までに50%削減する新たな中長期目標を設定した。