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平和不動産(8803)・施策前進

REITアセットマネジメント等のフィービジネス拡大

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3前進FY2021-Q1 – FY2023前進FY2025 – 2026-07-312016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「アセットマネジメント事業は、アセットマネジメント収益の増収等により増収増益」

    アセットマネジメント事業は売上高22.9%増、営業利益32.4%増となり、同事業の成長が続いた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は31億52百万円(前期比13.3%増)、仲介手数料は14億66百万円(同13.1%増)となり、本事業の売上高は46億19百万円(同13.3%増)、営業利益は27億37百万円(同16.2%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料がともに増加し、事業売上高は13.3%増、営業利益は16.2%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は15億90百万円(前年同期比2億28百万円、16.8%増)、仲介手数料は4億96百万円(同1億4百万円、26.6%増)となり、本事業の売上高は、20億87百万円(同3億33百万円、19.0%増)、営業利益は12億76百万円(同2億60百万円、25.6%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料がともに増加し、事業売上高は前年同期比19.0%増、営業利益は25.6%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は27億81百万円(前期比2億15百万円、8.4%増)、仲介手数料は12億96百万円(同25百万円、1.9%減)となり、本事業の売上高は40億78百万円(同1億89百万円、4.9%増)、営業利益は23億55百万円(同1億57百万円、7.2%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益の増加により、同事業は売上高4.9%増、営業利益7.2%増となった。
  5. FY2025-H1アセットマネジメント事業の減収減益有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は13億61百万円(前年同期比68百万円、5.3%増)、仲介手数料は3億92百万円(同1億31百万円、25.1%減)となり、本事業の売上高は、17億53百万円(同62百万円、3.4%減)、営業利益は10億16百万円(同11百万円、1.1%減)となりました。」

    アセットマネジメント収益は5.3%増加した一方、仲介手数料の減少により事業全体は減収減益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は25億65百万円(前期比82百万円、3.3%増)、仲介手数料は13億22百万円(同1億31百万円、11.0%増)となり、本事業の売上高は38億88百万円(同2億14百万円、5.8%増)、営業利益は21億97百万円(同1億26百万円、6.1%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益、仲介手数料、事業売上高および営業利益がいずれも前期を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は16億76百万円(前年同期比36百万円、2.2%増)、仲介手数料は8億40百万円(同1億14百万円、15.7%増)となり、本事業の売上高は、25億17百万円(同1億50百万円、6.4%増)、営業利益は、13億17百万円(同51百万円、4.1%増)となりました。」

    アセットマネジメント事業は、アセットマネジメント収益、仲介手数料、売上高および営業利益のいずれも前年同期を上回り、減収減益から増収増益へ転じた。
  8. FY2024-Q2アセットマネジメント事業の減収減益継続有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は12億92百万円(前年同期比3百万円、0.3%減)、仲介手数料は5億23百万円(同52百万円、9.2%減)となり、本事業の売上高は、18億16百万円(同56百万円、3.0%減)、営業利益は10億27百万円(同77百万円、7.0%減)となりました。」

    アセットマネジメント事業は、アセットマネジメント収益、仲介手数料、売上高及び営業利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いた。
  9. FY2024-Q1アセットマネジメント事業の減収減益有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は4億26百万円(前年同期比82百万円、16.1%減)、仲介手数料は1億88百万円(同10百万円、5.2%減)となり、本事業の売上高は、6億15百万円(同92百万円、13.0%減)、営業利益は、2億14百万円(同1億26百万円、37.0%減)となりました。」

    アセットマネジメント事業は、アセットマネジメント収益、仲介手数料、売上高および営業利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は24億82百万円(前期比2億90百万円、13.2%増)、仲介手数料は11億91百万円(同0百万円、0.0%減)となり、本事業の売上高は36億74百万円(同2億89百万円、8.6%増)、営業利益は20億71百万円(同93百万円、4.7%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益が13.2%増加し、同事業の売上高は8.6%増、営業利益は4.7%増となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は16億40百万円(前年同期比2億10百万円、14.7%増)、仲介手数料は7億26百万円(同5百万円、0.8%増)となり、本事業の売上高は、23億66百万円(同2億16百万円、10.1%増)、営業利益は、12億65百万円(同37百万円、3.0%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料が増加し、同事業の売上高は10.1%増、営業利益は3.0%増となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は12億96百万円(前年同期比2億31百万円、21.8%増)、仲介手数料は5億76百万円(同26百万円、4.8%増)となり、本事業の売上高は、18億72百万円(同2億58百万円、16.0%増)、営業利益は、11億5百万円(同1億12百万円、11.3%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料が増加し、同事業の売上高は16.0%増、営業利益は11.3%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は5億9百万円(前年同期比1億60百万円、46.1%増)、仲介手数料は1億99百万円(同49百万円、32.7%増)となり、本事業の売上高は、7億8百万円(同2億9百万円、42.0%増)、営業利益は、3億40百万円(同1億39百万円、69.5%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料が増加し、同事業の売上高は42.0%増、営業利益は69.5%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は21億92百万円(前期比1億21百万円、5.9%増)、仲介手数料は11億91百万円(同5億20百万円、77.5%増)となり、本事業の売上高は33億84百万円(同6億41百万円、23.4%増)、営業利益は19億77百万円(同3億56百万円、22.0%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料が増加し、同事業の売上高は23.4%増、営業利益は22.0%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は14億29百万円(前年同期比86百万円、6.5%増)、仲介手数料は7億20百万円(同3億41百万円、90.1%増)となり、本事業の売上高は、21億50百万円(同4億28百万円、24.9%増)、営業利益は、12億28百万円(同2億93百万円、31.5%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益と仲介手数料が増加し、同事業の売上高は24.9%増、営業利益は31.5%増となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は10億64百万円(前年同期比35百万円、3.4%増)、仲介手数料は5億49百万円(同2億62百万円、91.6%増)となり、本事業の売上高は、16億14百万円(同2億98百万円、22.6%増)、営業利益は、9億93百万円(同2億6百万円、26.2%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益は3.4%増、仲介手数料は91.6%増となり、同事業の売上高は22.6%増、営業利益は26.2%増となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、アセットマネジメント収益は3億48百万円(前年同期比2百万円、0.8%増)、仲介手数料は1億50百万円(同75百万円、101.0%増)となり、本事業の売上高は、4億98百万円(同78百万円、18.6%増)、営業利益は、2億円(同36百万円、22.2%増)となりました。」

    アセットマネジメント収益は3億48百万円、前年同期比0.8%増となり、仲介手数料を含む事業売上高は18.6%増、営業利益は22.2%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、マネジメントフィーは9億87百万円(前年同期比97百万円、11.0%増)」

    マネジメントフィーは9億87百万円となり、前年同期比11.0%増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、マネジメントフィーは6億74百万円(前年同期比63百万円、10.4%増)」

    マネジメントフィーは6億74百万円となり、前年同期比10.4%増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業のうち、マネジメントフィーは3億45百万円(前年同期比60百万円、21.3%増)」

    アセットマネジメント事業全体は減収となった一方、マネジメントフィーは3億45百万円となり、前年同期比21.3%増加した。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人の成長サポート等により、アセットマネジメントフィー等の当社グループ収益の拡大を図ります。」

    従来のREITスポンサー・フィービジネス拡大が、新計画ではアセットマネジメント事業の収益拡大として整理された。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、資産規模の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の安定的拡大を図ります。」

    REITの資産規模・質の向上を支援し、フィービジネス収益を安定的に拡大する方針が再掲されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、資産規模の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の安定的拡大を図ります。」

    REITの資産規模拡大・質の向上を支援し、フィービジネス収益を安定的に拡大する方針が再掲されている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、平和不動産リート投資法人の資産規模拡大や資産の入替えを実施することにより、同リートの成長を支援するとともに平和不動産グループの受託資産を拡大し、」

    平和不動産リート投資法人の資産規模拡大・入替えを支援し、受託資産を拡大する方針が再確認されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、平和不動産アセットマネジメントの受託資産の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の拡大を図ります。」

    REITスポンサーとして受託資産の拡大・質の向上を支援し、フィービジネス収益を拡大する施策が再掲されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、平和不動産アセットマネジメントの受託資産の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の拡大を図ります。」

    REITスポンサーとして受託資産の拡大・質の向上を支援し、フィービジネス収益を拡大する施策が再掲されている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、平和不動産アセットマネジメントの受託資産の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の拡大を図ります。」

    REITスポンサーとして受託資産の拡大・質の向上を支援し、フィービジネス収益を拡大する施策が再掲されている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、資産規模の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の安定的拡大を図ります。」

    REITスポンサーとして資産規模・質の向上を支援し、フィービジネスを拡大する方針が再掲されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、平和不動産アセットマネジメントの受託資産の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の拡大を図ります。」

    REITスポンサーとして受託資産の拡大・質の向上を支援し、フィービジネス収益を拡大する施策が再掲されている。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平和不動産リート投資法人のスポンサーとして、平和不動産アセットマネジメントの受託資産の拡大と質の向上をサポートするなど、フィービジネスによる収益の拡大を図ります。」

    REITスポンサーとして受託資産の拡大・質の向上を支援し、フィービジネス収益を拡大する施策を示している。
一緒に動いた変遷

「新たなビルの取得・開発と運営マネジメントによる成長」は、この変遷が動いた33回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181616141211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たなビルの取得・開発と運営マネジメントによる成長18回
  3. 2賃貸事業用資産の入替えと収益基盤の強化16回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本政策16回
  5. 4中長期連結配当性向30%程度と安定的株主還元14回
  6. 5日本橋兜町再活性化プロジェクト第1期の竣工12回
  7. 6ビル賃貸事業の拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平和不動産の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
REITアセットマネジメント等のフィービジネス拡大|平和不動産(8803)の変遷 | Komori