Komori
サンリオ(8136)・施策前進

異業種・他社ブランドとのコラボレーション拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-24。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-08-242016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
IPコラボ店舗・エンターテインメント事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-24前進業務提携

    「(1)GENDA のプラットフォームを通じた、サンリオキャラクターに係る商品展開、店舗装飾、演出企画、北米プロモーション、出店等の協業」

    異業種・他社ブランドとの協業範囲を、GENDAのアミューズメント施設・プラットフォームを通じた商品展開、店舗演出、北米プロモーション、出店へ具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ブランド価値向上と顧客接点拡大に向け、プロスポーツリーグのMLB(野球)やNHL(アイスホッケー)、NBA(バスケットボール)などのスポーツイベント、F1アカデミーやカルチャーイベントにも参加いたしました。」

    外食・食品・商業施設等に加え、MLB、NHL、NBA、F1アカデミーなどプロスポーツ・カルチャー領域へ協業・顧客接点を広げた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「プロスポーツリーグのMLB(野球)やNHL(アイスホッケー)、NBA(バスケットボール)とのイベントを実施いたしました。」

    異業種・他社ブランドとの協業範囲をプロスポーツ領域へ広げ、MLB、NHL、NBAとのイベントを実施してブランド価値向上と顧客接点拡大を進めた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、大手外食チェーンや食品メーカーのプロモーションとして様々なキャラクターをご活用していただきました。」

    外食、食品、商業施設に加え、MLBやNWSLとのイベント等、異業種・スポーツ分野とのキャラクター利用が広がった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、大手外食チェーンや食品メーカー、商業施設などのプロモーションとしてもご活用いただきました。」

    外食、食品、商業施設など複数業種で広告化ライセンスの採用が進み、異業種・他社とのキャラクター利用が引き続き広がった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「広告化ライセンスは、顧客課題に合わせたキャラクター提案が奏功しており、商業施設や外食、菓子・食品など様々な業態のキャンペーンで採用されました。」

    顧客課題に応じたキャラクター提案により、商業施設、外食、菓子・食品など複数業種で広告化ライセンスの採用を広げた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「広告化ライセンスは、顧客課題に合わせたキャラクター提案が功を奏し、商業施設や外食、菓子・食品など様々な業態のキャンペーンで採用されました。」

    顧客課題に応じたキャラクター提案により、商業施設、外食、菓子・食品など複数業種で広告化ライセンスの採用が進んだ。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「広告化ライセンスは、顧客課題に合わせたキャラクター提案が功を奏し、外食、菓子・食品、コスメ、消耗品など様々な業態のキャンペーンで採用されました。」

    顧客課題に応じたキャラクター提案により、外食、食品、コスメ、消耗品など複数業種で広告化ライセンスの採用が進んだ。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」、「ちいかわ」などの他社有力キャラクターとのコラボレーション商品や、アイドルグループなどの推し活をしている人を応援する「エンジョイアイドルシリーズ」のオリジナル商品、本格始動したベビー向けのブランド「Sanrio Baby」が、新たな客層の開拓に寄与いたしました。」

    他社有力IP、アイドル・推し活、ベビー向けブランドとの商品展開を進め、新たな顧客層の開拓に寄与した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「美少女戦士セーラームーンExternal」「ちいかわ」などの他社有力キャラクターとのコラボレーション商品やトレンドに敏感な10代~20代向けに開発した「秘密のメロクロシリーズ」」

    他社有力キャラクター、推し活、若年層向け商品などとのコラボレーションを拡大し、店舗・EC・コンビニの販売増に結びつけた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、複数キャラクターでの展開が奏功し、国内外におけるライセンス契約の獲得が進み、事業全体の売上が大幅に伸長いたしました。」

    複数キャラクターを用いた国内外の新規ライセンス契約獲得が進展し、企業・地域をまたぐキャラクター利用の拡大が事業全体の売上に寄与した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内では実店舗やテーマパークが3年ぶりにゴールデンウィークを含む全期間で通常営業できたことに加え、店頭イベントやライブ・コンサートの再開、新規ライセンス契約の獲得等により、事業全体の売上が大幅に伸長いたしました。」

    実店舗・テーマパークの通常営業再開、店頭イベント・ライブ・コンサートの再開、新規ライセンス契約の獲得により、異業種・他社を含むキャラクター利用機会を拡大した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、カゴメ株式会社のトマトケチャップや日清シスコ株式会社のチョコフレークなど、大手食品メーカーとの商品化、広告宣伝案件が貢献しました。」

    食品メーカーとの商品化・広告宣伝案件を拡大し、異業種とのキャラクター利用が通期業績に貢献した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、ユニリーバ・ジャパン株式会社や花王株式会社などの大手メーカーとの商品化、広告宣伝案件が伸長したことに加え、サーティーワンアイスクリームやヨガスタジオ大手のLAVA、回転ずしの銚子丸、なないろ生命保険株式会社などの新規成約も貢献をしました。」

    日用品、飲食、ヨガ、回転ずし、生命保険など異業種の大手企業との商品化・広告宣伝案件や新規成約が売上に貢献した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「対企業企画では株式会社ハウスメイトパートナーズや株式会社ジャパンホームズなどの不動産関連、「オリジン弁当」のオリジン東秀株式会社や株式会社シルバーライフなどのお弁当・配食事業、さらにはデロイトトーマツコンサルティング合同会社やシマダアセットパートナーズ株式会社など、従来にはなかった新機軸の企業群との新規契約が進み、大きく貢献をしました。」

    不動産、弁当・配食、コンサルティング等、従来にない業種の企業との新規契約を獲得し、異業種へのキャラクター利用を広げた。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ライセンス営業の対企業企画では、コンビニエンスストア各チェーンの「当りくじ」が大幅増進しました。これは商品力のアップに加え、SNSを利用した情報拡散など新たな施策を投入したことが大きく、併せて同チェーンでの飲料キャンペーンなども複合的に成約しました。」

    コンビニエンスストア、外食チェーン、飲料キャンペーン等で、SNS拡散を組み合わせた企業向け企画を拡大した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「対企業企画では外務省や栃木県警察などの官庁や山梨県、東京都、岡山県総社市といった自治体など、公的機関との成約が順調だったことに加え、西濃運輸株式会社や株式会社ハウスメイトパートナーズなどとの新規広告宣伝契約も多大なる貢献をしました。」

    官庁・自治体との成約に加え、運輸・不動産関連企業との新規広告宣伝契約を獲得し、異業種・公的機関への展開を広げた。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「対企業企画では新規の成約が大きく貢献し、「ドトール」、「ロッテリア」などの外食産業の利用促進キャンペーン、スーパーの「カスミ」のハロウィーンキャンペーンや北九州市との年間契約などを獲得しました。また、グローバル企業であるユニリーバ・ジャパン株式会社との「LUX」ブランドや紅茶の「リプトン」との協業が大型企画として多大なる貢献をしました。」

    外食、流通、自治体、日用品、飲料など異業種との新規成約・大型協業を拡大し、対企業向けキャラクター利用の実績を積み上げた。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規の成約が大きく貢献し、大戸屋、幸楽苑、ジョイフルなどの外食産業の利用促進キャンペーンや、東京モノレール株式会社などのインフラ企業とのキャンペーン契約に加え、シャワーヘッド「ミラブル」の株式会社サイエンスとの大型契約が大きく貢献しました。前述のマスク等4アイテムの一層の強化と新規の獲得に更に注力し、下期予算の達成を目指します。」

    外食、インフラ、衛生関連製品など異業種との新規成約・大型契約が売上に貢献し、下期に向けた新規案件とマスク等4アイテムの強化方針を示した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、マクドナルド、すかいらーくなどの外食分野のキャンペーン、ユニリーバ・ジャパン株式会社の「LUX」ブランドキャンペーン、エースコック株式会社のカップ麺キャンペーンなど大手生活用品・食品メーカーとの取組みも比較的堅調でした。」

    外食、日用品、食品メーカーとのキャンペーンを複数展開し、新型コロナウイルス感染症下でも異業種とのキャラクター利用が売上を下支えした。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「また、花王株式会社の「めぐりズム」など日用品や、第一三共ヘルスケア株式会社のシートマスクに複数のキャラクターが採用されるなど、大手メーカーとの取り組みも堅調でした。」

    日用品・ヘルスケア商品で複数キャラクターを活用した大手メーカーとの企画を進め、異業種での利用実績を積み上げた。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「対企業企画では、「マクドナルド」や「くら寿司」などの外食チェーンのキャンペーンに加え、「イトーヨーカドー」、ショッピングセンター「アリオ」などの流通大手の空間装飾やキャンペーンが売上に貢献した他、花王株式会社の「エッセンシャル」の商品化、エースコック株式会社のインスタント麺キャンペーン、赤城乳業株式会社のアイスクリームキャンペーンなど各大手メーカーとの取り組みも堅調でした。」

    外食、流通、日用品、食品など複数業種とのキャンペーン・商品化・空間装飾を実施し、売上への貢献を広げた。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ライセンス事業の商品化権ライセンスでは、アパレル全般の天候不順による不振の影響はありましたが、サンリオキャラクターのワイド展開とアニメ系コンテンツとのコラボレーション企画、新規の大手食品メーカーとの展開が好調でした。対企業企画では、訪日外国人旅行者向けのICカード乗車券「パスモ」やセブンイレブンのオリジナルくじなどオールキャラクター企画が大きく貢献しました。また株式会社資生堂との取り組みでは、『ハローキティ』と写真家・映画監督の蜷川実花さんとのコラボレーション商品が資生堂パーラーと化粧品で展開されました。すかいらーくグループの『シナモロール』キャンペーンやスリーエム ジャパングループのキッチンスポンジなどのキャンペーンも堅調でした。」

    交通、コンビニ、食品、化粧品、外食、家庭用品など複数の業種・企業とのキャラクター企画を拡大し、オールキャラクター企画や新規大手食品メーカーとの展開が業績に貢献した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「対企業企画では、株式会社ディーエイチシーのサプリメントの商品化に加え、JRA(日本中央競馬会)の全国にある場外馬券売り場の利用促進のための新規大型キャンペーンやNTTの電報などが堅調でした。」

    化粧品・サプリメント、競馬関連施設、電報など、異業種企業とのキャラクター利用・販促案件を広げ、新規大型キャンペーンを含む実績を積み上げた。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「対企業向け企画では、西日本旅客鉄道株式会社のハローキティ新幹線の運行が始まり、同デザインのお菓子、雑貨類などの商品が一気に拡大したほか、関空特急はるかや大阪環状線のプロモーションにまで大きな広がりを見せました。また、森永製菓株式会社、伊藤ハム株式会社、株式会社カネボウ化粧品、小林製薬株式会社などの大手メーカーの広告宣伝に加え、外食のデニーズ、地方自治体の北秋田市などの新規案件も業績に貢献しました。」

    鉄道、食品、化粧品、外食、地方自治体などとの企業向け企画・広告宣伝を拡大し、新規案件を含む複数の実績が業績に貢献した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その中でも、ケーブルバイトやクッションブランケットといった重点販売商品や、他社キャラクターとのコラボレーション商品などの販売施策が好評を博しました。」

    重点販売商品と他社キャラクターとのコラボレーション商品が国内物販の販売施策として好評を得た。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、西日本旅客鉄道株式会社のハローキティ新幹線の運行開始により、菓子メーカーの商品化や株式会社日本旅行など関連する企業との広告宣伝ビジネスが拡大しました。」

    鉄道、菓子、旅行など複数の異業種・他社との連携をハローキティ新幹線に結びつけ、商品化・広告宣伝の実績を拡大した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社、アサヒ飲料株式会社、味の素冷凍食品株式会社などの大手食品メーカーとの店頭お買い上げ促進キャンペーンや、株式会社カネボウ化粧品とのメイクアップ用品の広告宣伝契約を獲得しました。」

    大手食品メーカーとの販促キャンペーンや化粧品会社との広告宣伝契約を獲得し、異業種とのキャラクター利用を拡大した。日本マクドナルド、日本郵便などとの企画も収益に貢献した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「『I'm Doraemon』や『鋼の錬金術師』等アニメ系コンテンツ事業も好調でした。また小林製薬株式会社のスキンクリーム、花王株式会社のシニアライナーや、ミスタードーナツのハロウィーンキャンペーンに加え、『シナモロール』15周年で成約したケンタッキーフライドチキンのキャンペーンも貢献しました。」

    アニメ系コンテンツに加え、日用品、シニア向け商品、飲食キャンペーン、周年企画など異業種・他社とのキャラクター利用を広げ、複数の実績が売上に貢献した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「80年代のキャラクターのリバイバルや大人・シニア向け商品に加え、企業の福利厚生にキャラクターの持つ癒しを利用する新しい市場を開拓し、株式会社デンソー等と成約しました。」

    企業の福利厚生市場を新たなキャラクター利用分野として開拓し、デンソー等との成約に至った。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社ユニクロとのアパレルとノベルティ、フマキラー株式会社の虫除け商品、株式会社ディーエイチシーや株式会社明色化粧品の化粧品、レック株式会社の家庭雑貨用品が堅調に推移しました。キャラクターでは『I’m Doraemon』が好評で収益に貢献しました。」

    アパレル、ノベルティ、虫除け、化粧品、家庭雑貨など異業種とのキャラクター利用実績を引き続き示した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「15周年を迎えた『シナモロール』の記念商品や、「ゴディバ」「ルピシア」等のブランドコラボレーション商品、『おそ松さん』とのキャラクターコラボレーション商品が若年層に好評に受け入れられる等ヒット商品はありました。」

    ゴディバ、ルピシア、おそ松さんなど、他社ブランド・他作品とのコラボレーション商品を具体的に展開し、若年層への販売実績を記載した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ライセンス商品では、ジョンソン&ジョンソンのベビーオイル、DHCのサプリメント、エテュセの洗顔商品、スキンケア等化粧品・医療品の好調に加え、新しい分野でのキャラクターライセンスとして、川崎市バスや、はとバス、京阪電車、新千歳空港等の交通関係、施設の空間装飾や中央競馬PRCのノベルティ、前畑コマースのセルフリキデーション等、新しい分野でのキャラクター利用の実績を重ねており、今後有望な市場として積極的に拡大していきます。」

    化粧品・医療品、交通、空間装飾、ノベルティなど異業種・他社とのキャラクター利用実績と拡大方針を引き続き記載している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「『I'm Doraemon』『リトルフォレストフェロォ(愛称めろぉ)』『リルリルフェアリル』等の、新キャラクターや、ジョンソン&ジョンソンのベビーオイル、DHCのサプリメント、エテュセの洗顔商品、スキンケア等化粧品・医療品の好調に加え、川崎市バスや、はとバス、京阪電車、新千歳空港等の交通関係、施設の空間装飾や中央競馬PRCのノベルティ、前畑コマースのセルフリキデーション等、新しい分野でのキャラクター利用の実績を重ねており、今後有望な市場として積極的に拡大していきます。」

    化粧品・医療品、交通、空間装飾、ノベルティなど、新しい分野での具体的なキャラクター利用実績を積み上げた。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「6月には南米15か国でのマクドナルド社ハッピーミールでの展開を始め、下期でのライセンシー獲得に寄与すると期待しています。」

    マクドナルド社のハッピーミールを通じ、南米15か国へキャラクター利用を拡大した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「化粧品や医療の新業態への展開や、周年キャラクターや新キャラクターに加えウェットティシュ、インスタントカメラ・チェキのヒット商品やライセンシーブランドとのコラボレーション、キャラクターカフェ、企業プロモーション等新たな分野へのキャラクター利用の拡大を図りました。」

    化粧品、医療、商品コラボレーション、キャラクターカフェ、企業プロモーションなど、キャラクター利用分野の拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「国内店舗とEC事業の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

303029272620★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗とEC事業の拡大30回
  3. 2テーマパーク施設・演出の刷新による集客30回
  4. 3ライセンス収益モデルの多角化29回
  5. 4キャラクターポートフォリオの構築27回
  6. 5映像・アニメーション・デジタルメディア事業の展開26回
  7. 6未開拓市場の開拓と欧米市場の再成長20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンリオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
異業種・他社ブランドとのコラボレーション拡大|サンリオ(8136)の変遷 | Komori