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エフピコ(7947)・目標前進直近のガバナンス(2026-10-09)では「再掲」

経常利益200億円・売上高経常利益率10%以上・EPS330円の達成

FY2017に初出。23回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-09。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019 – FY2021-Q3前進FY2022 – FY2024-Q2前進FY2025 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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売上高・経常利益率の重視58社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09再掲ガバナンス

    「既存事業の安定的な成長に加えて 1 桁後半の成長を実現し、売上高 3,000 億円、経常利益 300 億円を目指します。」

    2030年3月期の売上高3,000億円・経常利益300億円の目標を、成長戦略の中核目標として再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2030年3月期までに「売上高3,000億円、経常利益300億円」を達成することを中長期的な経営目標として掲げております。」

    売上高3,000億円・経常利益300億円の目標について、2030年3月期までという期限を人的資本戦略の記載でも明示した。
  3. 2026-06-01達成株主総会

    「営業利益は、前期に比べ31億43百万円の増益となる216億14百万円(前期比117.0%)、経常利益は前期に比べ33億16百万円の増益となる217億68百万円(前期比118.0%)、…親会社株主に帰属する当期純利益は148億69百万円(前期比119.1%)といずれも過去最高を更新いたしました。」

    経常利益は200億円を超え、通期実績として過去最高を更新した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「最近の業績動向等を踏まえ、2025年4月30日に公表した2026年3月期通期の連結業績予想を修正いたしました。通期修正計画として、売上高2,425億70百万円(前期比102.9%)、営業利益216億10百万円(前期比117.0%)、経常利益215億円(前期比116.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益147億円(前期比117.7%)を見込んでおります。…引き続き、エコ製品及び原料メーカーと共同開発した収益性の高い軽量化製品の販売拡大、各部門における生産性向上、合理化の取り組みを進めてまいります。」

    2026年3月期の通期修正計画として売上高2,425億70百万円、経常利益215億円、親会社株主に帰属する当期純利益147億円を見込み、軽量化製品の販売拡大・生産性向上・合理化を進めるとしている。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは連結経営目標として、売上高3,000億円、経常利益300億円の達成を目指しております。目標とする連結経営指標は、売上高経常利益率10%以上、1株当たり当期純利益250円としております。」

    再設定した連結経営目標を継続している。2025年3月期実績は売上高2,356億28百万円、経常利益184億51百万円、売上高経常利益率約7.8%、1株当たり当期純利益154.46円となった。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「連結業績予想については、2024年4月30日の「2024年3月期 決算短信」で公表した通期の業績予想に変更はありません。価格改定が反映することで、下期として過去最高の業績を見込んでおります。」

    通期業績予想に変更はないとし、価格改定の反映により下期として過去最高の業績を見込んでいる。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは連結経営目標として、売上高3,000億円、経常利益300億円の達成を目指しております。目標とする連結経営指標は、売上高経常利益率10%以上、1株当たり当期純利益250円とし」「売上高は、前期に比べ108億14百万円の増収となる2,221億円(前期比105.1%)となり、過去最高を更新いたしました。経常利益は、前期に対して5億48百万円の減益となる167億80百万円、売上高経常利益率は7.6%、1株当たり当期純利益は143.50円となりました。」

    売上高3,000億円・経常利益300億円・利益率10%以上・EPS250円の目標を再確認し、2024年3月期実績を売上高2,221億円、経常利益167億80百万円、利益率7.6%、EPS143.50円へ更新した。
  8. FY2024-Q3第3四半期累計経常利益更新・前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に対して8億17百万円の減益、当第3四半期連結会計期間については16億43百万円の減益となりました。」

    連結経営目標に関連する第3四半期累計の経常利益は138億82百万円となったが、前年同期比では8億17百万円減少した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に対して8億25百万円の増益となりました。」

    第2四半期累計の経常利益は72億35百万円、前年同期比112.9%となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億22百万円、前年同期比124.0%となった。連結経営目標自体の変更は記載されていない。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「[当第1四半期連結累計期間の売上高・利益]実績 前年同期比 増減額 前年同期比 売上高 532億33百万円 37億96百万円 107.7% 経常利益(※1) 32億41百万円 2億69百万円 109.1% 親会社株主に帰属する四半期純利益 22億44百万円 2億96百万円 115.2%」

    連結経営目標に関連する第1四半期実績として、売上高532億33百万円、経常利益32億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益22億44百万円を計上した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの連結経営目標は、売上高3,000億円、経常利益300億円、売上高経常利益率10%以上、1株当たり当期純利益250円としており、当連結会計年度における売上高は2,112億85百万円、経常利益は173億28百万円、売上高経常利益率は8.2%、1株当たり当期純利益は140.87円となりました。」

    再設定した経営目標に対する通期実績を更新した。売上高・経常利益は増加したが、売上高経常利益率は8.2%、EPSは140.87円で目標未達の実績である。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に比べ59百万円の増益(※1)となる147億円(前年同期比100.4%)…となりました。当第3四半期連結会計期間…については、…経常利益は前年同期に比べ25億56百万円の増益となる82億90百万円(前年同期比144.6%)…となり、第3四半期連結会計期間として過去最高を達成いたしました。」

    従来の経常利益300億円等の連結経営目標に関連し、第3四半期累計の経常利益は147億円となり、単独の第3四半期会計期間では過去最高を達成した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの連結経営目標は、売上高3,000億円、経常利益300億円、売上高経常利益率10%以上、1株当たり当期純利益250円としており、当連結会計年度における売上高は1,957億円、経常利益は167億3百万円、売上高経常利益率は8.5%、1株当たり当期純利益は136.96円となりました。」

    再設定した売上高3,000億円・経常利益300億円等の目標に対する通期実績を更新した。売上高は1,957億円、経常利益は167億3百万円、利益率8.5%、EPS136.96円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計利益の更新・前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に比べ12億63百万円の減益となる146億41百万円(前年同期比92.1%)、償却前経常利益は、248億27百万円(前年同期比95.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96億59百万円(前年同期比91.1%)となりました。」

    経常利益200億円等の中長期目標に関連する第3四半期累計実績として、経常利益146億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益96億59百万円を記載しているが、前年同期比では減少した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「経常利益は前年同期に比べ3億42百万円の増益となる89億7百万円(前年同期比104.0%)、…親会社株主に帰属する四半期純利益は58億3百万円(前年同期比102.7%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」

    従来の経常利益200億円等の中長期目標に対し、第2四半期累計の経常利益は89億7百万円となり、前年同期を上回る過去最高益を更新した。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは連結経営目標として、売上高3,000億円、経常利益300億円の達成を目指しております。…目標とする連結経営指標は、売上高経常利益率10%以上、1株当たり当期純利益250円とし」

    従来の経常利益200億円・EPS330円等の目標から、売上高3,000億円、経常利益300億円、利益率10%以上、EPS250円へ経営目標を再設定している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に比べ25億93百万円の増益となる159億4百万円(前年同期比119.5%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」「通期修正計画として、売上高1,960億円(前期比105.2%)、営業利益185億円(前期比119.3%)、経常利益192億円(前期比118.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益121億円(前期比112.3%)を見込んでおります。」

    経常利益は第3四半期累計で159億4百万円となり、過去最高益を更新した。通期経常利益予想は192億円へ修正され、200億円目標に近づく見通しを示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に比べ11億19百万円の増益(※1)となる85億64百万円(前年同期比115.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億53百万円(前年同期比116.8%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」

    通期目標に対する第2四半期累計実績として、経常利益85億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益56億53百万円を計上し、いずれも過去最高益を更新した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常利益は38億24百万円(前年同期比124.8%)、1株当たり四半期純利益は59円62銭となりました。」

    通期目標に対する第1四半期の実績として、経常利益38億24百万円、1株当たり四半期純利益59.62円を記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの連結経営目標は、経常利益200億円、売上高経常利益率10%以上、1株当たり純利益330円としており、当連結会計年度における経常利益は162億74百万円、売上高経常利益率は8.7%、1株当たり純利益は260.71円となりました。」「当連結会計年度におけるROEは9.4%となりました。」

    経常利益200億円、売上高経常利益率10%以上、EPS330円の目標を継続し、当期実績として経常利益162億74百万円、利益率8.7%、EPS260.71円、ROE9.4%を記載した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの連結経営目標は、経常利益200億円の達成を目指しております。…目標とする経営状況の指標を連結売上高経常利益率10%以上、目標とする連結経営指標を1株当たり純利益330円とし…当連結会計年度におけるEPSは、239.51円となりました。」

    経常利益200億円、売上高経常利益率10%以上、EPS330円の目標を継続し、EPS実績は前期222.01円から239.51円へ上昇した。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるEPSは、222.01円となりました。引き続き、当社グループの成長戦略を推進し、収益拡大に取り組んでまいります。そして、中長期的には、経常利益200億円の達成を目標とし、連結売上高経常利益率10%以上を目指してまいります。」

    EPS330円、経常利益200億円、売上高経常利益率10%以上の目標を継続し、当期EPS実績は222.01円と記載している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループの連結経営目標は、経常利益200億円の達成を目指しております。株主本位の経営を実践するために、グループ経営計画の諸施策を着実に実行することにより企業価値を高め、目標とする経営状況の指標を連結売上高経常利益率10%以上、目標とする連結経営指標を1株当たり純利益330円とし、株主還元方針としては、当社グループの親会社株主に帰属する当期純利益に対して、連結配当性向30%を目途にしております。」

    経常利益、売上高経常利益率、1株当たり純利益について、具体的な連結経営目標を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進」は、この変遷が動いた23回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151513121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進15回
  3. 2高付加価値・オリジナル製品の開発加速15回
  4. 3全国物流ネットワークの完成と安定供給13回
  5. 4売上高・利益の過去最高更新12回
  6. 5リサイクルによるCO2排出抑制と環境配慮設計12回
  7. 6省人化・作業生産性向上への改善提案11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフピコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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