売上高・利益の過去最高更新
FY2016に初出。41回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに21社。
- 2026-07-31実績引用決算
「前年同期比107.0%と12期連続の増収となりました。」
第1四半期の売上高が前年同期比107.0%となり、12期連続の増収実績を示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高は、前年比102.1%と16期連続の増収となり、過去最高を更新いたしました。経常利益は217億68百万円となり、前年比で33億16百万円の増益と過去最高を更新いたしました。」
売上高は2,404億90百万円で16期連続の増収・過去最高となり、経常利益217億68百万円、親会社株主に帰属する当期純利益148億69百万円も過去最高を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高は製品価格改定効果の反映等により前年同期比104.0%と伸長し、11期連続の増収、過去最高を更新いたしました。」「経常利益は93億46百万円となり、前年同期比で28億25百万円の増益、過去最高を更新いたしました。」
中間期の売上高が前年同期比104.0%で11期連続の増収・過去最高となり、経常利益も93億46百万円、前年同期比143.3%で過去最高を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「製品売上高は、計画通りの前年同期比105.3%となりました。主な要因は、価格改定効果の反映と販売数量の増加等によるものです。商品売上高はアペックスのM&A効果の寄与もあり、順調に推移しております。その結果、売上高は過去最高を更新いたしました。また、製品売上数量は前年同期比で101.2%となり、うちエコ製品(エコトレー、エコAPET、エコOPET)については106.2%と引き続き堅調に推移しております。」
通期売上高は2,356億28百万円で過去最高を更新し、経常利益は184億51百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は124億86百万円となった。製品売上数量も前年同期比101.2%、エコ製品は106.2%となった。 - FY2025-H1中間売上高過去最高・累計利益減少、四半期利益増加有価証券報告書
「売上高はほぼ計画通りとなり、過去最高を更新いたしました。」「経常利益は計画通りの65億20百万円、前年同期比では7億15百万円の減益となりました。」「第2四半期連結会計期間については、価格改定効果の一部反映もあり、前年同期比で増益に転じております。」
中間連結会計期間の売上高は1,148億92百万円で過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。第2四半期会計期間単体では、価格改定効果の一部反映により経常利益が前年同期比で増益に転じた。 - FY2024通期売上高過去最高・経常利益減少・純利益増加有価証券報告書
「売上高は、前期に比べ108億14百万円の増収となる2,221億円(前期比105.1%)となり、過去最高を更新いたしました。」「経常利益は、前期に対して5億48百万円の減益となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は、11,724百万円(前期比101.7%)となりました。」
通期売上高は過去最高を更新した一方、経常利益は減少した。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回った。 - FY2024-Q3第3四半期累計売上高増加・利益減少有価証券報告書
「売上高 162,811 170,760 +7,948 104.9%」「営業利益 14,173 13,525 △647 95.4%」「経常利益(※1)14,700 13,882 △817 94.4%」「親会社株主に帰属する四半期純利益 9,810 9,646 △163 98.3%」
第3四半期累計の売上高は前年同期比104.9%と増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第2四半期累計の売上高・利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に対して8億25百万円の増益となりました。」
第2四半期累計の売上高は1,087億26百万円、営業利益は69億81百万円、経常利益は72億35百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億22百万円となり、いずれも前年同期を上回った。今回の本文では過去最高とは明記していない。 - FY2024-Q1第1四半期の売上高・利益増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経常利益は計画通りとなりました。増加要因については、第二次製品価格改定(2022年4月28日公表)や各部門における改善効果のほか、エコ製品(エコトレー、エコAPET、エコOPET)や惣菜向けなど付加価値の高い製品の販売が堅調に推移しております。」
第1四半期の売上高は532億33百万円、営業利益は29億80百万円、経常利益は32億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億44百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の売上高は、前期に比べ155億85百万円の増収となる2,112億85百万円(前期比108.0%)となり、過去最高を更新いたしました。」
通期売上高は2,112億85百万円となり、過去最高を更新した。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も前期を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ119億32百万円の増収となる1,628億11百万円(前年同期比107.9%)となり、過去最高を更新いたしました。」「当第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)については、営業利益は前年同期に比べ26億83百万円の増益となる81億円(前年同期比149.5%)、経常利益は前年同期に比べ25億56百万円の増益となる82億90百万円(前年同期比144.6%)…となり、第3四半期連結会計期間として過去最高を達成いたしました。」
第3四半期累計の売上高が1,628億11百万円で過去最高を更新し、第3四半期会計期間単体でも営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益などが過去最高となった。 - FY2023-Q2売上高過去最高・累計利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ51億94百万円の増収となる1,025億62百万円(前年同期比105.3%)となり、過去最高を更新いたしました。」
第2四半期累計の売上高は過去最高を更新した一方、営業利益60億72百万円、経常利益64億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益41億31百万円はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1売上高過去最高・第1四半期利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ17億89百万円の増収となる494億37百万円(前年同期比103.8%)となり、過去最高を更新いたしました。」「当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ12億86百万円の減益となる27億65百万円(前年同期比68.3%)、経常利益は前年同期に比べ13億10百万円の減益(※1)となる29億72百万円(前年同期比69.4%)…親会社株主に帰属する四半期純利益は19億47百万円(前年同期比71.2%)となりました。」
第1四半期の売上高は494億37百万円で過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022売上高過去最高・通期利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,957億円(前期比104.4%)となり、過去最高を更新いたしました。」「営業利益は、前年同期に比べ28億78百万円の減益となる158億84百万円(前期比84.7%)、経常利益は前年同期に比べ26億78百万円の減益となる167億3百万円(前期比86.2%)…親会社株主に帰属する当期純利益は112億6百万円(前期比91.8%)となりました。」
通期売上高は1,957億円で過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2022-Q3売上高過去最高・利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,508億79百万円(前年同期比104.3%)となり、過去最高を更新いたしました。」
第3四半期累計の売上高は過去最高となった一方、営業利益は139億65百万円、経常利益は146億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は96億59百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は973億67百万円(前年同期比106.0%)となり、過去最高を更新いたしました。…営業利益は、前年同期に比べ2億37百万円の増益となる85億48百万円(前年同期比102.9%)、経常利益は前年同期に比べ3億42百万円の増益となる89億7百万円(前年同期比104.0%)、…親会社株主に帰属する四半期純利益は58億3百万円(前年同期比102.7%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高を更新した。一方、第2四半期会計期間単体では原料価格上昇により営業利益・経常利益が前年同期比で減益となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は476億47百万円(前年同期比106.0%)となり、過去最高を更新いたしました。…経常利益は前年同期に比べ4億59百万円の増益(※1)となる42億83百万円(前年同期比112.0%)、償却前経常利益は76億41百万円(前年同期比105.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億34百万円(前年同期比111.0%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」
第1四半期の売上高、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高を更新した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,969億50百万円となり、前期に比べ106億円の増収(前期比105.7%)、過去最高となりました。」「営業利益は、前期に比べ32億55百万円の増益となる187億63百万円(前期比121.0%)、経常利益は前期に比べ31億7百万円の増益となる193億81百万円(前期比119.1%)…親会社株主に帰属する当期純利益は122億11百万円(前期比113.3%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」
通期売上高は1,969億50百万円となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,516億58百万円となり、前年同期に比べ72億79百万円の増収(前年同期比105.0%)、過去最高となりました。」「当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ26億56百万円の増益となる154億67百万円(前年同期比120.7%)、経常利益は前年同期に比べ25億93百万円の増益(※1)となる159億4百万円(前年同期比119.5%)、償却前経常利益は261億38百万円(前年同期比111.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106億8百万円(前年同期比120.7%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は963億95百万円となり、前年同期に比べ34億93百万円の増収(前年同期比103.8%)、過去最高となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は56億53百万円(前年同期比116.8%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」
第2四半期累計の売上高が過去最高となり、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高益を更新した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は472億25百万円となり、前年同期に比べ20億39百万円の増収(前年同期比104.5%)、過去最高となりました。…経常利益は前年同期に比べ7億60百万円の増益となる38億24百万円(前年同期比124.8%)、…親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億64百万円(前年同期比127.4%)となり、いずれも過去最高益を更新いたしました。」
第1四半期の売上高が過去最高となり、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも過去最高益を更新した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,863億49百万円となり、前期に比べ51億78百万円の増収(前期比102.9%)、過去最高となりました。」「当連結会計年度の営業利益は、前期に比べ15億57百万円の増益となる過去最高の155億7百万円(前期比111.2%)、経常利益は前期に比べ14億12百万円の増益(※1)となる過去最高の162億74百万円(前期比109.5%)、償却前経常利益は過去最高の298億7百万円(前期比106.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、107億77百万円(前期比108.9%)となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、償却前経常利益が過去最高となった。売上高は1,863億49百万円、経常利益は162億74百万円へ増加した。 - FY2020-Q3売上高最高更新・利益増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,443億78百万円となり、前年同期に比べ35億5百万円の増収(前年同期比102.5%)、過去最高となりました。…営業利益は、前年同期に比べ11億75百万円の増益となる128億10百万円(前年同期比110.1%)、経常利益は前年同期に比べ12億25百万円の増益となる133億11百万円(前年同期比110.1%)となりました。」
第3四半期累計の売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益も前年同期を上回った。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比100.8%だった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、929億1百万円となり、2019年5月8日の「2019年3月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に対し概ね順調に推移し、前年同期に比べ33億24百万円の増収(前年同期比103.7%)、過去最高となりました。」
第2四半期累計の売上高が929億1百万円、前年同期比103.7%で過去最高となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、451億86百万円となり、2019年5月8日の「2019年3月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期連結累計期間の業績予想に対し概ね順調に推移し、前年同期に比べ12億84百万円の増収(前年同期比102.9%)、過去最高となりました。」「当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ5億9百万円の増益となる29億24百万円(前年同期比121.1%)、経常利益は前年同期に比べ4億95百万円の増益(※1)となる30億63百万円(前年同期比119.3%)、償却前経常利益は64億3百万円(前年同期比110.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19億34百万円(前年同期比116.4%)となりました。」
第1四半期の売上高が過去最高となり、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,811億71百万円、前期に比べ75億91百万円の増収(前期比104.4%)となり、過去最高となりました。」「営業利益は、前期に比べ10億64百万円の増益となる139億49百万円(前期比108.3%)、経常利益は前期に比べ13億12百万円の増益となる148億61百万円(前期比109.7%)、償却前経常利益は280億31百万円(前期比111.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、…99億1百万円(前期比107.9%)となりました。」
通期売上高が1,811億71百万円で過去最高となり、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前期を上回った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間の売上高は過去最高となる512億95百万円、前年同期に比べ32億25百万円の増収(前年同期比106.7%)となりました。」「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高も過去最高となる1,408億72百万円、前年同期に比べ62億47百万円の増収(前年同期比104.6%)となりました。」「その結果、営業利益は、前年同期に比べ4億73百万円の増益となる116億35百万円(前年同期比104.2%)、経常利益は前年同期に比べ4億36百万円の増益となる120億85百万円(前年同期比103.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億15百万円(前年同期比110.7%)となり、2018年5月2日の「平成30年3月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に対し概ね順調に推移しました。」
第3四半期会計期間・累計期間とも売上高が過去最高となり、累計の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。価格改定効果を含む利益改善が確認されている。 - FY2019-Q2売上高最高更新・累計利益減少、四半期経常利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、895億77百万円となり、2018年5月2日の「平成30年3月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に対し概ね順調に推移し、前年同期に比べ30億21百万円の増収(前年同期比103.5%)となり過去最高となりました。」「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ1億27百万円の減益となる61億60百万円(前年同期比98.0%)、経常利益は前年同期に比べ1億45百万円の減益となる64億83百万円(前年同期比97.8%)、償却前経常利益は129億89百万円(前年同期比105.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億45百万円(前年同期比98.3%)となりました。当第2四半期連結会計期間における経常利益は、製品価格の改定による利益改善もあり、前年同期に比べ2億49百万円の増益(前年同期比106.8%)となりました。」
第2四半期累計では売上高が過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。ただし、第2四半期会計期間単体の経常利益は製品価格改定の効果により前年同期比106.8%となった。 - FY2019-Q1売上高最高更新・利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、439億1百万円となり、2018年5月2日の「平成30年3月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期連結累計期間の業績予想に対し概ね順調に推移し、前年同期に比べ9億23百万円の増収(前年同期比102.1%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したことにより、価格改定の時期がずれ込んだものの、利益改善は総額で約5億10百万円となりました。一方、当社が生産する製品の原材料価格が高騰し前年同期に比べ原材料費が約6億80百万円増加、その他グループ全体で合理化に努めたものの、人件費と減価償却費の増加や電力料金の値上がりなどコストが約2億20百万円増加し、コストの増加が総額で約9億円となりました。その結果、当連結会計年度の営業利益は、前年同期に比べ4億39百万円の減益となる24億14百万円(前年同期比84.6%)、経常利益は前年同期に比べ3億94百万円の減益となる25億68百万円(前年同期比86.7%)、償却前経常利益は57億89百万円(前年同期比99.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億61百万円(前年同期比87.5%)となりました。」
第1四半期の売上高は前年同期比102.1%で過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018売上高最高更新・利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,735億80百万円、前期に比べ7億22百万円の増収(前期比100.4%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したことにより、利益改善は総額で約16億70百万円となったものの、コストの増加が総額で約38億60百万円となり、その内訳は、当社が生産する製品の原材料価格が高騰し前期に比べ原材料費が約26億円増加、人員増強などにより人件費が前期に比べ約4億10百万円増加、新たな拠点や設備の稼働開始などにより減価償却費が前期に比べ約5億20百万円増加、この他電力料金の値上がりなどとなりました。その結果、当連結会計年度の営業利益は、前期に比べ22億91百万円の減益となる128億84百万円(前期比84.9%)、経常利益は前期に比べ21億93百万円の減益となる135億48百万円(前期比86.1%)、償却前経常利益は252億55百万円(前期比93.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は91億78百万円(前期比83.8%)となりました。」
通期売上高は1,735億80百万円で過去最高を更新した一方、原材料費・人件費・減価償却費などのコスト増により営業利益、経常利益、当期純利益は前期を下回った。 - FY2018-Q3売上高最高更新・利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,346億25百万円、前年同期に比べ8億94百万円の増収(前年同期比100.7%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したことにより、利益改善は総額で約7億円となったものの、当社が生産する製品の原材料価格が前年同期に比べ値上がりしたほか、電力料金の値上がり、新たな拠点や設備の稼働開始などによるコストの増加が約27億10百万円となり、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ21億92百万円の減益となる111億61百万円(前年同期比83.6%)、経常利益は前年同期に比べ20億11百万円の減益となる116億48百万円(前年同期比85.3%)、償却前経常利益は202億54百万円(前年同期比92.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億75百万円(前年同期比83.7%)となりました。」
第3四半期累計の売上高は過去最高となった一方、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q2売上高最高更新・利益減少有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は865億55百万円、前年同期に比べ10億12百万円の増収(前年同期比101.2%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したことにより、利益改善は総額で約6億円となったものの、当社が生産する製品の原材料価格が前年同期に比べ値上がりしたほか、電力料金の値上がり、新たな拠点や設備の稼働開始、販売量増加に伴う物流費の上昇などによるコストの増加が約18億80百万円となり、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ13億68百万円の減益となる62億87百万円(前年同期比82.1%)、経常利益は前年同期に比べ12億78百万円の減益となる66億28百万円(前年同期比83.8%)、償却前経常利益は123億6百万円(前年同期比91.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億21百万円(前年同期比81.8%)となりました。」
第2四半期累計の売上高は過去最高となった一方、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q1売上高最高更新・利益減少有価証券報告書
「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は429億78百万円、前年同期に比べ13億3百万円の増収(前年同期比103.1%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したこと、グループ全体で収益改善に努めたことにより、利益改善は総額で約3億50百万円となったものの、当社が生産する製品の原材料価格が前年同期に比べ値上がりしたほか、新たな拠点や設備の稼働開始、販売量増加に伴う物流費の上昇などによるコストの増加が約7億10百万円となり、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ3億60百万円の減益となる28億53百万円(前年同期比88.8%)、経常利益は前年同期に比べ3億57百万円の減益となる29億63百万円(前年同期比89.2%)、償却前経常利益は58億20百万円(前年同期比96.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億98百万円(前年同期比81.8%)となりました。」
売上高は前年同期比103.1%で過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度の売上高は1,728億58百万円、前期に比べ25億65百万円の増収(前期比101.5%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当社が生産する製品の原材料価格が、当第3四半期連結会計期間以降相次いで値上がりしたほか、新たな拠点や設備の稼働開始、販売量増加に伴う物流費の上昇などによるコストの増加が約14億60百万円となり、補助金収入が約2億89百万円減少したものの、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したこと、グループ全体で収益改善に努めたことにより、利益改善は総額で約34億60百万円となり、当連結会計年度の営業利益は、前期に比べ19億28百万円の増益となる過去最高の151億76百万円(前期比114.6%)、経常利益は前期に比べ17億15百万円の増益となる過去最高の157億42百万円(前期比112.2%)、償却前経常利益は過去最高の269億26百万円(前期比114.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高の109億53百万円(前期比117.8%)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,337億30百万円、前年同期に比べ22億61百万円の増収(前年同期比101.7%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、新たな拠点や設備の稼働開始、販売量増加に伴う物流費の上昇などによるコストの増加が約11億円あり、補助金収入が約3億86百万円減少したものの、原材料価格の下落効果のほか、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したこと、グループ全体で収益改善に努めたことにより、利益改善は総額で約32億80百万円となり、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ21億84百万円の増益となる過去最高の133億53百万円(前年同期比119.6%)、経常利益は前年同期に比べ17億96百万円の増益となる過去最高の136億60百万円(前年同期比115.1%)、償却前経常利益は過去最高の219億90百万円(前年同期比116.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高の94億4百万円(前年同期比117.6%)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は855億42百万円、前年同期に比べ12億37百万円の増収(前年同期比101.5%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、新たな拠点や設備の稼働開始、販売量増加に伴う物流費の上昇などによるコストの増加が約7億70百万円あり、補助金収入が約3億75百万円減少したものの、原材料価格の下落効果のほか、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したこと、グループ全体で収益改善に努めたことにより、利益改善は総額で約24億20百万円となり、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べ16億34百万円の増益となる過去最高の76億55百万円(前年同期比127.1%)、経常利益は前年同期に比べ12億77百万円の増益となる過去最高の79億7百万円(前年同期比119.3%)、償却前経常利益は過去最高の134億10百万円(前年同期比119.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高の54億6百万円(前年同期比121.2%)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は416億74百万円、前年同期に比べ5億18百万円の増収(前年同期比101.3%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期に比べ9億32百万円の増益となる過去最高の33億20百万円(前年同期比139.1%)、償却前経常利益は過去最高の60億16百万円(前年同期比128.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高の23億20百万円(前年同期比143.8%)となりました。」
四半期ベースで売上高、経常利益、償却前経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は1,702億92百万円、前期に比べ53億74百万円の増収(前期比103.3%)となり過去最高となりました。利益面におきましては、当連結会計年度の経常利益は、前期に比べ39億20百万円の増益となる140億27百万円(前期比138.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高の92億94百万円(前期比146.9%)となりました。」
当期の業績実績として、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高と記載されている。