Komori
テイツー(7610)・目標再掲

2027年2月期の長期定量目標

FY2022に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

15記載
5年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023引き上げFY2024 – 2026-04-102022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 112026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15再掲決算説明資料

    「2029年2月期の売上高で500億円、営業利益で25億円の中長期目標を設定しております」

    2029年2月期の売上高500億円・営業利益25億円という中長期目標を継続している。
  2. 2026-07-15再掲決算説明資料

    「2029年2月期の売上高で500億円、営業利益で25億円の中長期目標を設定しております」

    2029年2月期の売上高500億円、営業利益25億円という中長期目標を継続している。また、2027年2月期は売上高425億円、営業利益16億円を予想している。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「2024年4月に公表した2029年2月期末の目標数値である、売上高500億円、営業利益25億円を引き続き中長期目標数値として設定しております。」

    2029年2月期の売上高500億円、営業利益25億円という中長期目標を継続している。2026年2月期実績は売上高422億3,300万円、営業利益13億7,700万円である。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月に公表した2029年2月期末の目標数値である、売上高500億円、営業利益25億円を引き続き中長期目標数値として設定しております。」

    2029年2月期の売上高500億円・営業利益25億円目標を維持しつつ、2026年2月期について売上高400億円・営業利益11億円の予想値を示した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2022年4月に公表した2027年2月期末の目標数値である連結売上高354億円、連結営業利益20億円、連結当期純利益12億円のうち、連結営業利益20億円の達成を引き続き経過目標に据え、新たに2029年2月期末を次の将来目標として設定いたしました。従来の小売をベースとした中核事業(EC含む)の更なる成長に加え、業務提携によるIPビジネス領域・グローバル領域の新規開拓を念頭にした中長期目標は以下のとおりです。売上高50,000百万円、営業利益2,500百万円」

    2027年2月期の営業利益20億円を経過目標として維持しつつ、2029年2月期末に売上高500億円、営業利益25億円という新たな中長期目標を設定した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年4月に公表した2027年2月期末の目標数値である、売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円を、引き続き目標数値として目指します。」

    2027年2月期末の売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円という長期目標を維持している。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「毎年7億円以上の当期純利益を積み上げ、配当も継続的に実施して、5年後の2027年2月期末には売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円を目指します。」

    2027年2月期末を期限とする売上高354億円、営業利益20億円、当期純利益12億円の長期定量目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「中古商材への回帰と買取強化」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中古商材への回帰と買取強化4回
  3. 2トレカを新たな事業の柱とすること3回
  4. 3次の成長に向けた売場・店舗網・BtoB施策2回
  5. 4収益性を重視した店舗網の拡大2回
  6. 5配当性向25%以上を目処とする安定配当2回
  7. 6インフラ強化のためのシステム投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テイツーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
2027年2月期の長期定量目標|テイツー(7610)の変遷 | Komori