グローバルR&Dによる次世代技術・新商品の開発
FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、商品価値向上を中心とした成長領域への研究開発活動を行った結果、総額2,654億円となりました。」
成長領域の研究開発費を前年度の2,368億円から2,654億円へ増加させ、ハードウェア、センシング、ソフトウェア、生成AI、次世代エネルギー技術などへ開発範囲を広げている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は、1,292億円です。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費1,292億円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、電動化及び知能化による商品価値向上を中心とした成長領域への研究開発活動を行った結果、総額2,368億円となりました。」
成長領域を電動化・知能化による商品価値向上と整理し、研究開発費を前年度の2,255億円から2,368億円へ増加させた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は、1,138億円です。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費1,138億円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「カーボンニュートラルの達成に向けた電動車向け製品の開発では、地域によって異なるお客様のニーズやエネルギー事情等に幅広く対応していくため、eAxle・プラグインハイブリッド・ハイブリッドの電動ユニットをフルラインアップで提供できる開発体制を整えています。」
グローバルR&Dの重点を、eAxle・プラグインハイブリッド・ハイブリッドの電動ユニットのフルラインアップとカーボンニュートラル対応へ進め、研究開発費は2,255億円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,649億円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費1,649億円を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、541億円です。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費541億円を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「カーボンニュートラルの達成に向けた電動車向け製品の開発では、地域によって異なるエネルギー事情を考慮し、eAxle・プラグインハイブリッド・ハイブリッドと電動ユニットをフルラインアップで揃え、お客様の様々なニーズに幅広く対応していく考えです。 なお、当連結会計年度の研究開発費は総額 2,186 億円です。」
グローバルR&Dの重点が電動ユニットのフルラインアップやカーボンニュートラル対応へ具体化し、研究開発費は2,186億円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,604億円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費1,604億円を示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は1,052億円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費1,052億円を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は総額 1,941 億円です。」
研究開発費1,941億円を計上し、eAxle、回生協調ブレーキ、熱マネジメント、カーボンリサイクル等への開発資源を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,423億円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費1,423億円を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は932億円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費932億円を示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、450億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費450億円を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は総額1,898億円であり、各セグメントの内訳は次のとおりです。」
グループ各セグメントでの研究開発を継続し、当年度の研究開発費総額1,898億円を示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,383億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,383億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は921億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費921億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、459億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費459億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、電動駆動ユニットや駐車支援システムなど、CASE領域に対応した商品ラインアップの拡充に向け、従来商品のスクラップ対象を洗い出し、開発リソーセスのシフトを進めています。開発費におけるCASE比率は、2017年度の20%程度から、2019年度には40%程度まで拡大させました。」
研究開発について、CASE領域への開発資源シフトを進め、CASE関連開発費比率を2017年度の約20%から2019年度の約40%へ拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,501億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費1,501億円を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、996億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費996億円を示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、488億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費488億円を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は総額2,021億円であり、セグメントごとの活動状況及び研究開発費は次のとおりです。」
研究開発費を2,021億円まで拡大し、各セグメントで次世代トランスミッション、カーナビゲーション、自動車部品等の具体的な開発成果を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,505億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計の研究開発費1,505億円を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、988億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第2四半期累計期間の研究開発費988億円を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、487億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費487億円を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は総額1,829億円であり、セグメントごとの活動状況及び研究開発費は次のとおりです。」
研究開発費が1,829億円となり、FF8速オートマチックトランスミッションの共同開発など、次世代商品の具体的成果を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,341億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費1,341億円を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、896億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当四半期累計期間の研究開発費896億円を示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、434億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当四半期の研究開発費434億円を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は総額1,677億円であり、セグメントごとの活動状況及び研究開発費は次のとおりです。」
グローバルR&D体制を継続し、研究開発費を1,677億円としたほか、各事業で次世代商品・先端技術の具体的成果を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は1,247億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費1,247億円を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は855億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費855億円を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、総額417億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当四半期の研究開発費417億円を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当企業グループは、グローバルなR&D拠点、評価施設を活用する中で、現有商品から先端技術に至る幅広い分野での研究開発活動を展開しています。」
グローバルR&D拠点・評価施設を活用し、当連結会計年度の研究開発費は総額1,626億円と記載されている。