エネルギー関連・アフターマーケット事業を第二の柱へ
FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「エナジーソリューション関連・その他では、126,260百万円となりました。」
第二の柱を目指すエナジーソリューション関連他の売上収益が前年度の120,388百万円から126,260百万円へ増加している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「エナジーソリューション関連・その他 49,455 3,533 13 3,633 1,771 - 58,407」
エナジーソリューション関連・その他の外部顧客への売上収益は584億07百万円となり、前年同期の553億97百万円から増加した。前年度の減収局面から関連事業の売上が回復している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「また、エナジーソリューション関連他では10.8%減の1,203億円となりました。」
第二の柱を目指すエナジーソリューション関連他の売上収益が前年度比10.8%減の1,203億円となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「エナジーソリューション関連・その他 50,347 2,599 21 498 1,931 - 55,397」
エナジーソリューション関連・その他の中間期売上収益は553億97百万円で、前年同期の625億82百万円から減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、エナジーソリューション関連他では8.5%増の1,350億円となりました。」
第二の柱を目指すエナジーソリューション関連他の売上収益が前年度比8.5%増の1,350億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「エナジーソリューション関連・その他 92,188 3,777 29 1,061 2,542 - 99,600」
エナジーソリューション関連・その他の売上収益が当第3四半期連結累計期間に99,600百万円となり、前年同期の88,123百万円から増加している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「エナジーソリューション関連・その他 57,767 2,294 23 742 1,754 - 62,582」
エナジーソリューション関連・その他の売上収益は、前年同期の574億01百万円から625億82百万円へ増加しており、第二の柱を目指す関連事業の売上拡大を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、エナジーソリューション関連他では5.0%増の1,244億円となりました。」
第二の柱を目指すエナジーソリューション関連他の売上収益が、前年度比5.0%増の1,244億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、エナジーソリューション関連他では8.5%増の1,185億円となりました。」
エナジーソリューション関連他の売上収益が前年度比8.5%増となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「また、住生活・エネルギー関連事業では前連結会計年度に比べ3.0%減の569億円」
第二の柱を目指す住生活・エネルギー関連事業の売上収益が、前年度比で減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、住生活・エネルギー関連事業では前連結会計年度に比べ2.6%増の586億円、その他事業では5.0%増の685億円となりました。」
第二の柱候補である住生活・エネルギー関連事業の売上収益が前年度比2.6%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、住生活・エネルギー関連事業では前連結会計年度に比べ2.8%増の571億円」
住生活・エネルギー関連事業の売上収益が前年度比2.8%増の571億円となった実績を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、住生活・エネルギー関連事業では前連結会計年度に比べ20.0%増の556億円、その他事業では12.4%増の656億円となりました。」
住生活・エネルギー関連を含む非自動車部品領域の売上増加を、当年度の実績として示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、第二の柱となる事業をめざし、エネルギー関連事業、アフターマーケット事業等の強化・拡大を進めるとともに、エンドユーザーの潜在ニーズを掘り起こす新商品・新事業の創出に挑戦していきます。」
自動車部品以外の成長領域を第二の柱として強化・拡大する計画。