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デイトナ(7228)・事実前進

売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2018-Q1前進FY2019-Q2 – FY2022その他FY2023-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結売上高は78億66百万円(前中間連結会計期間比6.9%増)、営業利益は10億7百万円(前中間連結会計期間比18.3%増)、経常利益は10億25百万円(前中間連結会計期間比17.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7億12百万円(前中間連結会計期間比21.4%増)となりました。」

    前年同中間期に減益だった状態から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが増加する増収増益が継続した。
  2. FY2025通期で減収減益有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におきましては、インドネシア子会社が決算期変更により、9カ月間の損益計上となったため、前連結会計年度に対して減収減益となりました。」

    前期の増収増益から、インドネシア子会社の9か月間計上を主因として、売上高1.4%減、営業利益6.1%減、経常利益4.9%減、親会社株主帰属利益4.9%減となった。
  3. FY2025-H1増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結売上高は73億56百万円(前中間連結会計期間比7.6%増)、営業利益は8億51百万円(前中間連結会計期間比10.6%増)、経常利益は8億70百万円(前中間連結会計期間比9.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億86百万円(前中間連結会計期間比5.9%増)となりました。」

    前年同中間期に減益だった状態から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが増加する増収増益に転じた。
  4. FY2024増収・営業増益、経常微減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は145億78百万円(前期比4.4%増)、営業利益は17億14百万円(前期比1.0%増)、経常利益は17億43百万円(前期比0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億8百万円(前期比2.3%増)となりました。」

    前期の減収減益から、通期では増収となり、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益も増加した。一方、経常利益はわずかに減少している。
  5. FY2024-H1増収下で減益継続有価証券報告書

    「連結売上高は68億38百万円(前中間連結会計期間比1.4%増)、営業利益は7億69百万円(前中間連結会計期間比13.7%減)、経常利益は7億95百万円(前中間連結会計期間比8.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億54百万円(前中間連結会計期間比4.9%減)となりました。」

    売上高は前年同中間期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも減少し、増収下での減益が続いている。
  6. FY2024-Q1減収減益が継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は29億79百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は2億43百万円(前年同四半期比29.0%減)、経常利益は2億45百万円(前年同四半期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億73百万円(前年同四半期比16.3%減)となりました。」

    前期通期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を下回り、減収減益が第1四半期でも続いている。
  7. FY2023通期で減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は139億61百万円(前期比4.3%減)、営業利益は16億98百万円(前期比17.4%減)、経常利益は17億49百万円(前期比17.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億81百万円(前期比17.6%減)となりました。」

    第2・第3四半期累計で続いていた減収減益が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を下回った。
  8. FY2023-Q3減収減益が継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は104億45百万円(前年同四半期比5.5%減)、営業利益は14億12百万円(前年同四半期比17.9%減)、経常利益は14億39百万円(前年同四半期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億95百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。」

    第2四半期累計での減収減益に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は67億45百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は8億92百万円(前年同四半期比7.8%減)、経常利益は8億68百万円(前年同四半期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億82百万円(前年同四半期比15.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を下回り、減収減益となった。
  10. FY2023-Q1増収下で営業・経常・純利益が減少有価証券報告書

    「売上高は31億72百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は3億43百万円(前年同四半期比8.2%減)、経常利益は3億2百万円(前年同四半期比23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6百万円(前年同四半期比26.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少する構成に変化した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は145億86百万円(前期比16.3%増)、営業利益は20億56百万円(前期比12.5%増)、経常利益は21億16百万円(前期比12.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億33百万円(前期比8.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益が進展している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は110億55百万円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益は17億20百万円(前年同四半期比21.6%増)、経常利益は17億73百万円(前年同四半期比20.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が第3四半期累計でも進展している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は69億71百万円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益は9億67百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益は10億8百万円(前年同四半期比15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億86百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が第2四半期累計でも継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は30億58百万円(前年同四半期比22.5%増)、営業利益は3億73百万円(前年同四半期比23.0%増)、経常利益は3億97百万円(前年同四半期比28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億79百万円(前年同四半期比16.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は125億36百万円(前期比26.5%増)、営業利益は18億28百万円(前期比54.0%増)、経常利益は18億88百万円(前期比57.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億23百万円(前期比63.0%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加し、増収増益がさらに進展した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結 売上高は91億48百万円 ( 前年同四半期比29.9%増 )、 営業利益は14億14百万円 ( 前年同四半期比73.0%増 )、 経常利益は14億68百万円 ( 前年同四半期比77.0%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は10億28百万円 ( 前年同四半期比79.9%増 )となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益がさらに進展している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は57億66百万円(前年同四半期比33.5%増)、営業利益は8億37百万円(前年同四半期比119.8%増)、経常利益は8億70百万円(前年同四半期比126.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億29百万円(前年同四半期比153.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が第2四半期累計でも大幅に進展している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は24億96百万円(前年同四半期比29.7%増)、営業利益は3億3百万円(前年同四半期比264.0%増)、経常利益は3億10百万円(前年同四半期比244.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億40百万円(前年同四半期比386.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が大幅に進展している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は70億41百万円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益は8億18百万円(前年同四半期比37.6%増)、経常利益は8億29百万円(前年同四半期比38.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億71百万円(前年同四半期比40.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益がさらに進展している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は43億18百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は3億81百万円(前年同四半期比23.7%増)、経常利益は3億84百万円(前年同四半期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億48百万円(前年同四半期比23.0%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は19億24百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は83百万円(前年同四半期比48.0%増)、経常利益は90百万円(前年同四半期比64.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(前年同四半期比103.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が進展している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結 売上高は64億97百万円 ( 前年同四半期比7.3%増 )、 営業利益は6億68百万円 ( 前年同四半期比38.7%増 )、 経常利益は6億74百万円 ( 前年同四半期比36.1%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は4億54百万円 ( 前年同四半期比34.7%増 )となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は41億53百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は3億36百万円(前年同四半期比27.9%増)、経常利益は3億41百万円(前年同四半期比37.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億20百万円(前年同四半期比33.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が第2四半期累計でも進展している。
  24. FY2019-Q1増収下で営業・経常・純利益が減少有価証券報告書

    「連結売上高は18億45百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は56百万円(前年同四半期比12.8%減)、経常利益は54百万円(前年同四半期比30.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(前年同四半期比39.2%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は80億97百万円(前期比29.6%増)、営業利益は5億94百万円(前期比61.8%増)、経常利益は6億24百万円(前期比63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1百万円(前期比58.3%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益が進展している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結 売上高は60億56百万円 ( 前年同四半期比30.8%増 )、 営業利益は4億81百万円 ( 前年同四半期比65.1%増 )、 経常利益は4億95百万円 ( 前年同四半期比61.2%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は3億37百万円 ( 前年同四半期比62.4%増 )となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が第3四半期累計でも進展している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は39億58百万円(前年同四半期比36.8%増)、営業利益は2億62百万円(前年同四半期比40.0%増)、経常利益は2億48百万円(前年同四半期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億64百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。」

    連結対象子会社2社の寄与などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が第2四半期累計でも進展している。
  28. FY2018-Q1連結子会社の寄与による大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は17億50百万円(前年同四半期比48.0%増)、営業利益は64百万円(前年同四半期比1,042.3%増)、経常利益は79百万円(前年同四半期比960.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円)となりました。」

    ダートフリーク及びプラスの連結開始による売上・利益の寄与などにより、売上高、営業利益、経常利益が大幅に増加し、親会社株主帰属利益も前年の損失から利益へ転換した。
  29. FY2017-Q3増収・営業減益下で経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は46億31百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益は2億91百万円(前年同四半期比4.2%減)、経常利益は3億7百万円(前年同四半期比8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する構成となった。
  30. FY2017-Q2減収下で営業・経常・純利益が増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は28億94百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は1億87百万円(前年同四半期比27.6%増)、経常利益は1億95百万円(前年同四半期比58.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億36百万円(前年同四半期比85.6%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比2.0%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
  31. FY2017-Q1減収下で営業・経常損益が黒字転換有価証券報告書

    「連結売上高は11億82百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益は5百万円(前年同四半期は営業損失27百万円)、経常利益は7百万円(前年同四半期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期を下回った一方、営業利益と経常利益は損失から利益へ転換し、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は60億6百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は4億24百万円(前年同期比60.9%増)、経常利益は4億15百万円(前年同期比58.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億27百万円)となりました。」

    四半期段階で見られた全利益の前年同期超過が通期でも確認され、純損失から純利益への転換も実現している。
  33. FY2016-Q3全利益が前年同期を上回る構成に転換有価証券報告書

    「当社グループにおいては、国内拠点卸売事業および小売事業は前年同四半期を上回る売上高となり、連結でも売上高および各利益が前年同四半期を上回りました。」

    前四半期までの売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少という構成から変わり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は29億53百万円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は1億46百万円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益は円高の進行等による為替差損が発生したため1億23百万円(前年同四半期比11.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、為替差損の発生などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「国内拠点卸売事業の売上成長」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171210997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内拠点卸売事業の売上成長17回
  3. 2純資産・自己資本比率の増加12回
  4. 3長期借入金の増加10回
  5. 4アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復9回
  6. 5デリバティブ評価損の発生9回
  7. 6品揃え・接客品質・販売促進による小売改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デイトナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少|デイトナ(7228)の変遷 | Komori