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デイトナ(7228)・事実前進

国内拠点卸売事業の売上成長

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2022悪化FY2023-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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国内拠点卸売事業の販売拡大と増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は52億58百万円(前中間連結会計期間比3.6%増)、セグメント利益は5億5百万円(前中間連結会計期間比7.0%増)となりました。」

    国内拠点卸売事業は、ツーリング用品、ライディングウェア、消耗品等の好調により、前年同中間期比で増収増益となった。
  2. FY2025増収減益が継続有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業の売上高は104億90百万円(前期比0.8%増)、セグメント利益は10億52百万円(前期比2.7%減)となりました。」

    国内拠点卸売事業は売上高が前期を上回った一方、円安による仕入れコスト増やオフロード商品の販売減少により減益となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、依然として高価格帯商品の販売が伸び悩む厳しい環境が続く一方で、当第1四半期に引き続き、ウェアやシューズなどのライディングギア及びバッテリーなどの補修消耗品の販売が好調に推移いたしました。またアウトドア用品や発電機の販売も堅調に推移しております。さらに、昨年同中間期に見られた流通各社の大きな在庫調整もなく、売上・利益とも前年同中間期を上回りました。 この結果、 売上高は50億73百万円 ( 前中間連結会計期間比6.5%増 )、 セグメント利益は4億72百万円 ( 前中間連結会計期間比11.1%増 )となりました。」

    高価格帯商品の伸び悩みは続くものの、ライディングギア、補修消耗品、アウトドア用品、発電機が寄与し、流通各社の大きな在庫調整もなく、国内拠点卸売事業は増収増益に回復した。
  4. FY2024通期増収減益、下期に回復有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業の売上高は104億3百万円(前期比0.4%増)、セグメント利益は10億81百万円(前期比14.3%減)となりました。」

    第1四半期の減収から第2四半期以降は在庫調整の落ち着きや新商品投入により回復傾向となったが、通期では僅かな増収にとどまり、セグメント利益は14.3%減少した。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「全体として第1四半期における流通各社の在庫調整や高価格帯商品の販売不振を第2四半期で挽回するまでには至らず、売上高は前年同中間期を下回りました。」

    流通各社の在庫調整と高価格帯商品の販売不振を第2四半期で補えず、国内拠点卸売事業は売上高4.4%減、セグメント利益34.1%減となった。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業は、ツーリング用品やライディングウェア、ならびに新型車や人気車のカスタマイズ商品の販売が引き続き好調に推移しているものの、流通市場における在庫調整や高価格帯商品の売れ行き鈍化、さらには、為替相場の円安の進行による仕入れコストの増加なども重なり、売上・利益共に前年同四半期を下回る状況となりました。」

    一部商品は好調であるものの、流通市場の在庫調整、高価格帯商品の販売鈍化、円安による仕入れコスト増加が重なり、国内拠点卸売事業は売上高15.3%減、セグメント利益67.0%減となった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業の売上高は103億62百万円(前期比7.7%減)、セグメント利益は12億61百万円(前期比26.4%減)となりました。」

    ツーリング用品、ライディングウェア、新型車・人気車のカスタマイズ商品は好調だったが、流通各社の在庫調整や高額商品の販売減少により、国内拠点卸売事業は通期で減収減益となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、 売上高は77億68百万円 ( 前年同四半期比9.3%減 )、 セグメント利益は10億41百万円 ( 前年同四半期比28.1%減 )となりました。」

    国内拠点卸売事業は、流通各社の在庫調整や価格改定商品の販売数減少などにより、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「第1四半期の後半から流通各社の在庫調整による販売減少や利益改善のために価格改定を行った一部商品の販売数に減少が見られるなど、主体である部品、用品関連の販売が減少した結果、売上高は49億83百万円(前年同四半期比7.2%減)、セグメント利益は6億45百万円(前年同四半期比18.0%減)となりました。」

    国内拠点卸売事業は、流通各社の在庫調整と価格改定商品の販売数減少により、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1国内拠点卸売は増収下で減益有価証券報告書

    「この結果、売上高は23億43百万円(前年同四半期比0.6%増)、セグメント利益は2億38百万円(前年同四半期比20.4%減)となりました。」

    国内拠点卸売事業は売上高が前年同期比0.6%増となった一方、セグメント利益は20.4%減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業の売上高は112億28百万円(前期比14.3%増)、セグメント利益は17億14百万円(前期比6.7%増)となりました。」

    国内拠点卸売事業の売上高とセグメント利益が通期で増加し、売上高は14.3%増、セグメント利益は6.7%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は85億69百万円(前年同四半期比19.6%増)、セグメント利益は14億49百万円(前年同四半期比17.0%増)となりました。」

    国内拠点卸売事業の売上高は前年同期比19.6%増、セグメント利益は17.0%増となり、売上・利益の成長が第3四半期累計でも進展している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業全体では、売上高は53億69百万円(前年同四半期比19.4%増)、セグメント利益は7億87百万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。」

    ツーリング用品、カスタマイズ部品、補修消耗品、装着用品など取扱ジャンルのほとんどが伸長し、国内拠点卸売事業の売上高・利益が前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業は、㈱デイトナと㈱ダートフリークの卸売事業で構成しており、当第1四半期連結累計期間においては、オンロード・オフロードともに、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長した結果、売上高は23億30百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。」

    オンロード・オフロードのほとんどの取扱ジャンルが伸長し、国内拠点卸売事業の売上高は前年同期比20.7%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「また、㈱ダートフリークでも主軸のオフロード関連商品の販売が伸長した結果、国内拠点卸売事業の売上高は98億27百万円(前期比29.9%増)、セグメント利益は16億6百万円(前期比49.6%増)となりました。」

    ツーリング用品、新型車両対応商品、オフロード関連商品などの販売伸長により、国内拠点卸売事業の売上高・利益が通期で大幅に増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、第2四半期に引き続き、ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品を中心にメンテナンス用品や新型車対応商品など、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長しました。㈱ダートフリークでの主軸であるオフロード関連商品販売も伸長した結果、 売上高は71億64百万円 ( 前年同四半期比35.6%増 )、 セグメント利益は12億38百万円 ( 前年同四半期比71.2%増 )となりました。」

    ツーリング用品、メンテナンス用品、新型車対応商品およびオフロード関連商品が伸長し、国内拠点卸売事業の売上高は35.6%増、セグメント利益は71.2%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「㈱ダートフリークでの主軸であるオフロード関連商品販売も伸長した結果、売上高は44億95百万円(前年同四半期比38.7%増)、セグメント利益は7億35百万円(前年同四半期比118.8%増)となりました。」

    ツーリング用品等に加えてダートフリークのオフロード関連商品販売も伸長し、国内拠点卸売事業の売上高とセグメント利益が大幅に増加している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業は、㈱デイトナと㈱ダートフリークの卸売事業で構成しており、当第1四半期連結累計期間においては、ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品を中心にメンテナンス用品やバイク専用ガレージなど、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長した結果、売上高は19億30百万円(前年同四半期比32.8%増)となりました。」

    ツーリング用品、メンテナンス用品、バイク専用ガレージなど、ほとんどの取扱ジャンルが伸長し、国内拠点卸売事業の売上高が前年同期比32.8%増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業全体では、売上高は52億81百万円(前年同四半期比6.8%増)、セグメント利益は7億23百万円(前年同四半期比43.2%増)となりました。」

    国内拠点卸売事業は、前年同期比で売上高6.8%増、セグメント利益43.2%増となり、第2四半期累計からさらに売上・利益が伸長している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業全体では、売上高は32億40百万円(前年同四半期比3.2%増)、セグメント利益は3億36百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による4月の減収後、5月以降に売上が急回復し、国内拠点卸売事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回っている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、ツーリングバッグ、インカム、スマホマウントといったツーリング用品を中心に出荷が好調に推移した結果、売上高は14億53百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。」

    ツーリング用品を中心とした出荷が好調に推移し、国内拠点卸売事業の売上高が前年同四半期比6.1%増加している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、 売上高は49億47百万円 ( 前年同四半期比9.8%増 )、 セグメント利益は5億76百万円 ( 前年同四半期比38.7%増 )となりました。」

    国内拠点卸売事業の売上高は前年同四半期比9.8%増、セグメント利益は38.7%増となり、売上成長と利益成長が第3四半期累計でも進展している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業全体では、売上高は31億39百万円(前年同四半期比7.0%増)、セグメント利益は2億89百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。」

    国内拠点卸売事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回り、それぞれ7.0%、22.7%増加している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「特に㈱デイトナでは、ツーリングバッグや電動アシスト自転車、バイクガレージが好調に推移し、売上高は13億69百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    ツーリングバッグ、電動アシスト自転車、バイクガレージの好調により、国内拠点卸売事業の売上高が前年同四半期比6.2%増加した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は60億4百万円(前期比41.3%増)、セグメント利益は5億14百万円(前期比64.0%増)となりました。」

    ダートフリークの連結寄与やツーリング用品等の好調により、国内拠点卸売事業の売上高とセグメント利益が大幅に増加している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、 売上高は45億3百万円 ( 前年同四半期比43.5%増 )、 セグメント利益は4億15百万円 ( 前年同四半期比74.9%増 )となりました。」

    ダートフリークの連結に加え、ツーリング用品、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等が好調に推移し、国内拠点卸売事業の売上高と利益が大幅に増加した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、国内拠点卸売事業の売上高は29億34百万円(前年同四半期比46.0%増)、セグメント利益は2億35百万円(前年同四半期比31.0%増)となりました。」

    ダートフリークの卸売事業の連結に加え、ツーリング用品等の好調により、国内拠点卸売事業の売上高・セグメント利益がそれぞれ46.0%、31.0%増加した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「特に㈱デイトナでは、ツーリング用品が好調なことに加え、昨年10月に発売したドライブレコーダーの特需も追い風となり、売上高は12億89百万円(前年同四半期比63.3%増)となりました。」

    ダートフリークの卸売事業を連結したことに加え、ツーリング用品とドライブレコーダー特需が寄与し、国内拠点卸売事業の売上高が前年同四半期比63.3%増となった。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、ツーリング関連商品を中心とした国内向け販売が順調に推移しましたが、北米向け販売の減少により売上高は前年同四半期に比べ微減となりました。」

    国内向け販売は順調だったものの、北米向け販売の減少により国内拠点卸売事業の売上高は前年同四半期比1.5%減となり、セグメント利益も25.0%減少している。
  30. FY2017-Q2第2四半期単独で回復するも累計は減収有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、春からの天候回復により、第2四半期単独では前年同四半期を上回る売上高を達成することができましたが、累計ではまだ出遅れた第1四半期売上高を補うまでには至りませんでした。」

    春以降の天候回復により第2四半期単独の売上高は前年同期を上回ったが、累計売上高は前年同期比2.1%減にとどまっている。
  31. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、厳冬の影響で客足が遠のき、売上高は7億89百万円(前年同四半期比12.0%減)となりました。」

    厳冬による客足減少により、国内拠点卸売事業の売上高が前年同四半期を下回った。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業は引き続き順調に推移しました。」

    国内拠点卸売事業の売上高は42億3百万円、前年同期比2.9%増となり、成長が通期でも継続している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業および小売事業は前年同四半期を上回る売上高となり」

    国内拠点卸売事業の売上高は前年同期比4.2%増の31億87百万円となり、売上成長が継続している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループにおいては、国内拠点卸売事業および小売事業の売上が好調であったことで売上高は前年同四半期を上回りました。」

    国内拠点卸売事業が連結売上高の前年同期比増加に寄与したと説明している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171512121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少17回
  3. 2長期借入金の増加15回
  4. 3アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復12回
  5. 4デリバティブ評価損の発生12回
  6. 5純資産・自己資本比率の増加12回
  7. 6品揃え・接客品質・販売促進による小売改善11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デイトナの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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