デイトナ(7228)・リスク対処
デリバティブ評価損の発生
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
27記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動に伴うデリバティブ評価損23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 7,479 デリバティブ評価損 3,711 -」
前年同中間期のデリバティブ評価損3,711千円に対し、当中間連結会計期間は7,479千円の評価益となり、評価損の影響が解消した。 - FY2025対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 2,695 -」
前期に2,695千円計上したデリバティブ評価損は当期計上されず、デリバティブ取引関係も該当事項なしとされている。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価益 172 - デリバティブ評価損 - 3,711」
前年同中間期のデリバティブ評価益172千円から、当中間連結会計期間は3,711千円のデリバティブ評価損へ転じ、評価損が再び発生した。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価益 2,695 - デリバティブ評価損 - 2,695」
前期のデリバティブ評価益2,695千円から、当期は2,695千円の評価損へ転じ、評価損が再び発生した。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 172」
前年同中間期に33,289千円のデリバティブ評価損を計上していたのに対し、当中間連結会計期間は172千円の評価益となり、評価損の影響が解消している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 45,905 577」
デリバティブ評価損は前年同四半期の45,905千円から577千円へ大幅に減少し、評価損による影響が縮小している。 - FY2023評価益減少継続有価証券報告書
「デリバティブ評価益 4,869 2,695」
デリバティブ評価益は前期の4,869千円から2,695千円へ減少したが、評価損には転じず評価益が継続している。 - FY2023-Q3評価益継続も減少有価証券報告書
「デリバティブ評価益 4,869 630」
デリバティブ評価益は前年同期の4,869千円から630千円へ減少したが、評価損には転じず評価益が継続している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価益 4,869 - デリバティブ評価損 - 33,289」
前年同期のデリバティブ評価益4,869千円から、当四半期累計期間は33,289千円の評価損へ転じ、評価損が実際に発生した。 - FY2023-Q1顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価益 8,876 - デリバティブ評価損 - 45,905」
前年同期のデリバティブ評価益8,876千円から、当四半期はデリバティブ評価損45,905千円へ転じ、評価損が実際に発生した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「デリバティブ評価益 14,815 4,869」
当期もデリバティブ評価益を計上し、評価損は発生していない。評価益は前期の14,815千円から4,869千円へ減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「デリバティブ評価益 17,848 4,869」
前年同期に続き当四半期もデリバティブ評価益を計上し、評価損は発生していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「デリバティブ評価益 14,385 4,869」
前年同期に続いてデリバティブ評価益を計上しており、当第2四半期累計期間に評価損は発生していない。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 8,876」
前年同期のデリバティブ評価損4,251千円に対し、当四半期は8,876千円の評価益となり、評価損の影響が解消している。 - FY2021対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 14,815」
前期のデリバティブ評価損11,434千円に対し、当期は14,815千円の評価益となり、評価損の影響が解消した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 17,848 」
前年同四半期累計期間のデリバティブ評価損923千円に対し、当四半期累計期間は17,848千円の評価益となり、評価損による影響が解消している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 14,385 」
前年同期に計上されたデリバティブ評価損4,200千円に対し、当四半期累計期間は14,385千円の評価益となり、評価損による影響が解消している。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価益 3,988 - デリバティブ評価損 - 4,251」
前年同期のデリバティブ評価益3,988千円から、当四半期はデリバティブ評価損4,251千円へ転じ、評価損が再び発生している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 2,269 923」
デリバティブ評価損は前年同期の2,269千円から923千円へ減少し、評価損による影響が縮小している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 4,200」
前年同四半期累計期間には計上されなかったデリバティブ評価損4,200千円を計上しており、評価損が再び発生している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 3,988」
前年同四半期に計上されたデリバティブ評価損3,656千円に対し、当四半期は評価損がなく、3,988千円の評価益を計上している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 15,792 -」
前年同四半期累計期間に計上されたデリバティブ評価損15,792千円が、当四半期累計期間は計上されていない。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 3,656」
前年同四半期は計上がなかったデリバティブ評価損3,656千円を営業外費用に計上し、損失が再び発生している。 - FY2018対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 19,167」
第2四半期までに発生したデリバティブ評価損とは異なり、通期では営業外収益として19,167千円のデリバティブ評価益を計上している。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 15,792」
営業外費用としてデリバティブ評価損15,792千円を計上し、前年同四半期の計上なしから実際の損失発生となっている。