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デイトナ(7228)・事実前進

純資産・自己資本比率の増加

FY2019-Q3に初出。22回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2022前進FY2024-H1 – FY20242019: 12020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 8,877,066 9,909,239 9,441,946 自己資本比率 (%) 75.7 78.0 80.1」

    前年同中間期比で純資産額は8,877,066千円から9,909,239千円へ増加し、自己資本比率も75.7%から78.0%へ上昇した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ9.4%増加し、94億41百万円となりました。」

    純資産は前期末比9.4%増の9,441百万円となり、自己資本比率も78.0%から80.1%へ上昇した。
  3. FY2025-H1純資産増加も自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2.8%増加し、88億77百万円となりました。 自己資本比率 (%) 74.0 75.7 78.0」

    純資産合計は前期末の86億32百万円から88億77百万円へ2.8%増加した一方、自己資本比率は前期末の78.0%から75.7%へ低下した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ12.7%増加し、86億32百万円となりました。」

    純資産は前期末の7,656,731千円から8,632,675千円へ12.7%増加し、自己資本比率も73.2%から78.0%へ上昇した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4.1%増加し、79億71百万円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末の7,656,731千円から7,971,337千円へ4.1%増加し、自己資本比率も73.2%から74.0%へ上昇している。
  6. FY2024-Q1純資産・自己資本比率が前期末比で低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1.2%減少し、75億61百万円となりました。」

    純資産合計は前期末の7,656,731千円から7,561,175千円へ1.2%減少し、自己資本比率も73.2%から72.1%へ低下している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13.6%増加し、76億56百万円となりました。」

    純資産は前期末の6,737,647千円から7,656,731千円へ13.6%増加し、自己資本比率も69.0%から73.2%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11.1%増加し、74億85百万円となりました。」

    純資産は前期末から11.1%増加して74億85百万円となり、自己資本比率も前期末の69.0%から70.9%へ上昇している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4.9%増加し、70億68百万円となりました。」

    純資産は前期末の6,737,647千円から7,068,763千円へ4.9%増加し、自己資本比率も69.0%から67.7%となった。
  10. FY2023-Q1純資産は前年同期比増加も前期末比減少有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 5,544,365 6,658,048 6,737,647 自己資本比率 (%) 60.2 66.7 69.0」

    純資産額は前年同期の5,544,365千円から6,658,048千円へ、自己資本比率は60.2%から66.7%へ上昇した一方、前期末比では純資産額・自己資本比率とも低下している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産額(千円) 6,737,647 自己資本比率(%) 69.0」

    純資産は前期末5,444,709千円から6,737,647千円へ増加し、自己資本比率も65.7%から69.0%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 5,144,721 6,518,630 5,444,709 自己資本比率 (%) 61.4 64.8 65.7」

    第3四半期連結会計期間末の純資産額は6,518,630千円、自己資本比率は64.8%となり、前年同期および前期末を上回る純資産の増加が示されている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 4,741,171 5,992,303 5,444,709 自己資本比率 (%) 57.0 61.1 65.7」

    前年同期比で純資産額は4,741,171千円から5,992,303千円へ、自己資本比率は57.0%から61.1%へ上昇した。一方、自己資本比率は前期末の65.7%を下回っている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額(千円)4,347,997 5,544,365 5,444,709 自己資本比率(%)55.2 60.2 65.7」

    前年同期比で純資産額は4,347,997千円から5,544,365千円へ、自己資本比率は55.2%から60.2%へ上昇している。一方、前期末比では自己資本比率は低下している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産額(千円)5,444,709 自己資本比率(%)65.7」

    純資産額は前期末の4,212,802千円から5,444,709千円へ、自己資本比率は57.0%から65.7%へ上昇した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 3,970,077 5,144,721 4,212,802 自己資本比率 (%) 52.1 61.4 57.0」

    第3四半期連結会計期間末の純資産額は5,144,721千円、自己資本比率は61.4%となり、前年同期の3,970,077千円、52.1%および前期末を上回っている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 3,644,735 4,741,171 4,212,802 自己資本比率 (%) 49.4 57.0 57.0」

    第2四半期連結会計期間末の純資産額は4,741,171千円、自己資本比率は57.0%となり、前年同期の3,644,735千円、49.4%から増加している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 3,443,902 4,347,997 4,212,802 自己資本比率 (%) 48.1 55.2 57.0」

    第1四半期連結会計期間末の純資産額は4,347,997千円、自己資本比率は55.2%となり、前年同期の3,443,902千円、48.1%から増加している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 3,393,991 3,970,077 3,450,062 自己資本比率 (%) 46.6 52.1 50.3」

    第3四半期連結会計期間末の純資産額は3,970,077千円、自己資本比率は52.1%となり、前年同期および前期末を上回っている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 3,187,099 3,644,735 3,450,062 自己資本比率 (%) 44.1 49.4 50.3」

    第2四半期連結累計期間の純資産額は3,644,735千円、自己資本比率は49.4%となり、前年同期の3,187,099千円、44.1%から増加している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 3,007,234 3,443,902 3,450,062 自己資本比率 (%) 43.2 48.1 50.3」

    当第1四半期の純資産額は3,443,902千円、自己資本比率は48.1%となり、前年同四半期の3,007,234千円、43.2%から増加している。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「純資産額 (千円) 2,949,996 3,442,192 3,018,323 自己資本比率 (%) 42.6 46.9 45.7」

    第3四半期連結累計期間の純資産額は3,442,192千円、自己資本比率は46.9%となり、前年同四半期の2,949,996千円、42.6%から増加している。
一緒に動いた変遷

「アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復」は、この変遷が動いた22回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1512121298★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復15回
  3. 2売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少12回
  4. 3国内拠点卸売事業の売上成長12回
  5. 4長期借入金の増加12回
  6. 5デリバティブ評価損の発生9回
  7. 6リユースWEB事業の開始8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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