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デイトナ(7228)・事実引き上げ

普通株式への配当実施

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 321,223 135.0 2025年12月31日 2026年3月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり配当額は、前期の129.0円から135.0円へ増加した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、株主の皆様へのより多くの還元を図るべく1株当たり135円の配当を2026年3月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    普通株式の年間配当額を前期の129円から135円へ引き上げる予定を示している。
  3. 2026-03-04引き上げ株主総会

    「当期の配当につきましては、当期の業績並びに今後の事業展開等を勘案して、期末普通配当を1株につき135円とさせていただきたく存じます。」

    2024年12月期の1株当たり129円から、2025年12月期は1株当たり135円の期末普通配当を株主総会に提案している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 306,296 129.0 2024年 12月31日 2025年 3月31日 利益剰余金」

    基準日が当事業年度に属する普通株式の配当は1株当たり129.0円となり、前期の121.0円から増加した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 286,604 121.0 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり121.0円の配当を2024年3月27日に実施したことが引き続き記載されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 286,604 121.0 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり121.0円の配当を、2024年3月27日に実施したことが記載されている。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「1株当たり121.0円、配当金の総額は286,604千円であります。」

    基準日が当期に属する普通株式の年間配当額は、前期の123.0円から121.0円へ減少した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月22日 定時株主総会 普通株式 290,604 123.0 2022年12月31日 2023年3月23日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり123.0円の配当を2023年3月23日に実施したことが引き続き記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月22日 定時株主総会 普通株式 290,604 123.0 2022年12月31日 2023年3月23日 利益剰余金」

    前期に属する普通株式1株当たり123.0円の配当を、2023年3月23日に実施したことが記載されている。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり123.0円、配当金の総額は290,604千円であります。」

    基準日が当事業年度に属する配当は、前期の1株当たり80.0円から123.0円へ増加した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月23日定時株主総会 普通株式 187,509 80.0 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり80円の配当を2022年3月24日に実施したことが引き続き記載されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月23日定時株主総会、普通株式、187,509千円、1株当たり配当額80.0円、基準日2021年12月31日、効力発生日2022年3月24日、利益剰余金」

    普通株式1株当たり80円の配当実施が引き続き記載されている。配当額には創立50周年記念配当10円が含まれる。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月23日定時株主総会、普通株式、187,509千円、1株当たり配当額80.0円、基準日2021年12月31日、効力発生日2022年3月24日、利益剰余金」

    前期に引き上げられた普通株式1株当たり80円の配当を、2022年3月24日に実施したことが記載されている。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり80.0円(創立50周年記念配当1株当たり10円を含む)、配当金の総額は187,509千円であります。」

    普通株式の年間配当額は前期の46.0円から80.0円へ増加した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,820 46.0 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり46.0円の配当を2021年3月25日に実施したことが引き続き記載されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,820 46.0 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり46.0円の配当を2021年3月25日に実施したことが、当第2四半期連結累計期間にも引き続き記載されている。
  17. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 107,820 46.0 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額が、前期の24.0円から46.0円へ増加した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 56,254 24.0 2019年12月31日 2020年3月25日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり24.0円の配当を2020年3月25日に実施したことが引き続き記載されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 56,254 24.0 2019年12月31日 2020年3月25日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり24.0円の配当を2020年3月25日に実施したことが引き続き記載されている。
  20. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 56,254 24.0 2019年12月31日 2020年3月25日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額が、前期の17.0円から24.0円へ増加した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 39,848 17.0 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり17.0円の配当を2019年3月27日に実施したことが引き続き記載されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 39,848 17.0 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり17.0円の配当を2019年3月27日に実施したことが引き続き記載されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 39,848 17.0 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2019年3月27日に、普通株式1株当たり17.0円の配当を実施している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり17.0円、配当金の総額は39,848千円であります。」

    当事業年度に属する配当は1株当たり17.0円となり、前期の16.0円から増加している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 37,504 16.0 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり16.0円の配当実施が、当第3四半期連結累計期間の配当金支払額として引き続き記載されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 37,504 16.0 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり16.0円の配当実施が、当第2四半期連結累計期間の配当金支払額として引き続き記載されている。
  27. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 37,504 16.0 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額が、前年同期に記載された17.0円から16.0円へ減少した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 35,812 17.0 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり17.0円の配当実施が当第3四半期連結累計期間の配当金支払額として引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 35,812 17.0 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり17.0円の配当実施が当四半期の株主資本等関係にも記載されている。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 35,812 17.0 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金」

    平成29年3月23日定時株主総会決議に基づき、普通株式1株当たり17.0円の配当を実施している。
  31. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり17.0円、配当金の総額は35,812千円であります。」

    普通株式の年間配当額が前期の15.0円から17.0円へ増加した。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 31,569 15.0 平成27年12月31日 平成28年3月25日 利益剰余金」

    平成28年3月24日定時株主総会決議に基づく普通株式1株当たり15円の配当が、当四半期の株主資本等関係にも引き続き記載されている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 31,569 15.0 平成27年12月31日 平成28年3月25日 利益剰余金」

    平成28年3月24日の定時株主総会決議に基づき、普通株式に1株当たり15円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復9回
  3. 2国内拠点卸売事業の売上成長8回
  4. 3品揃え・接客品質・販売促進による小売改善8回
  5. 4純資産・自己資本比率の増加7回
  6. 5欧米・アジア圏における海外販路の開拓7回
  7. 6売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デイトナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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