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サイバー・バズ(7069)・施策前進

WithLIVE買収によるオンライン配信事業への参入と事業基盤強化

FY2022に初出。17回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-13。

17記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – 2026-10-132022: 12023: 320232024: 220242025: 220252026: 92026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、BtoB向けイベントの伸長およびBtoC向け施策の効果により、両事業における売上が拡大し、売上高は249百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は41百万円(前年同期比161.3%増)となりました。」

    ライブ配信プラットフォーム事業では、BtoB向けイベントの伸長とBtoC向け施策の効果により、売上高249百万円、営業利益41百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、オンラインイベントのみならず、オフラインイベントにおける電子チケット事業の利用拡大、さらに独自の抽選システムの導入も進んだことで、推し活における特典会のDXを一気通貫して手がけるようになったことにより、売上高は425百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は29百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    WithLIVEを基盤とするライブ配信プラットフォーム事業で、オフラインイベントの電子チケット、独自抽選システムまで対象を広げ、特典会の一気通貫のDXに進展した。売上高425百万円、営業利益29百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、BtoB関連の受注が伸長しており、一方で人員強化に努めていることから、売上高は214百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は16百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」

    ライブ配信プラットフォーム事業でBtoB関連の受注が伸長し、売上高は前年同期比22.1%増の214百万円となった。一方、人員強化に伴い営業利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、売上高は350百万円(前年同期比17.1%)、営業利益は27百万円(前年同期は営業損失8百万円)となりました。」

    WithLIVEを基盤とするライブ配信プラットフォーム事業は、売上高350百万円となり、前年の営業損失から営業利益27百万円へ転じた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、ライブ配信プラットフォーム事業の伸長もあり、売上高は220百万円(前年同期比22.4%増)、営業損失は20百万円(前年同期は23百万円の営業損失)となりました。」

    WithLIVEを基盤とするライブ配信プラットフォーム事業について、前年同期比22.4%増の売上高220百万円となった実績が記載された。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」をミッションとし、従来の「SMM(ソーシャルメディアマーケティング)事業」、「D2C(Direct to Consumer)事業」、「HR(ヒューマンリソース)事業」を展開してまいりました。また、第1四半期連結会計期間より新たな事業基盤の強化を目的として株式会社WithLIVEを子会社化しております。」

    WithLIVEの子会社化と、同社を含むライブ配信プラットフォーム事業をその他の事業として展開する状態が継続している。
  7. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2022年10月7日に行われた株式会社WithLIVEとの企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、無形資産が増加したこと等により暫定的に算定されたのれんの金額444,710千円は、137,172千円減少し、307,538千円となっております。」

    WithLIVEの企業結合について、暫定的だった会計処理が第2四半期会計期間に確定した。無形資産の増加等により、のれんは444,710千円から137,172千円減少し、307,538千円となった。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社WithLIVEの株式を取得し、連結子会社としております。」「その他では「D2C事業」「HR事業」「ライブ配信プラットフォーム事業」を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、売上高は112百万円、営業利益は26百万円となりました。」

    WithLIVEの株式取得・連結子会社化が当第1四半期から連結範囲に反映され、ライブ配信プラットフォーム事業として事業実績が計上された。オンライン配信事業への参入という計画が実施段階に進んだ。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「当社が有する独自のインフルエンサーネットワーク及びタレント事務所とのネットワークを用い、WithLIVEが有する1対1オンライントークシステムを用いた事業の成長加速と、オンライン配信事業へ参入することによる事業ポートフォリオの分散及び新たなソーシャルメディアマーケティングの提供による収益拡大など事業基盤の強化を目的としております。」

    2022年9月15日に完全子会社化を決議し、9月20日に株式譲渡契約を締結、10月7日に全株式を取得した。取得対価は600,000千円、議決権所有割合は100%であり、オンライン配信事業への参入とポートフォリオ分散を目的としている。
一緒に動いた変遷

「Instagram等の運用型広告の伸長」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Instagram等の運用型広告の伸長6回
  3. 2自己資本比率の上昇と財務基盤6回
  4. 3Instagram需要の取り込み5回
  5. 4継続企業の前提に関する重要な不確実性3回
  6. 5人材・事務所拡充への自己資金・新株発行の活用3回
  7. 6企業のSNSマーケティング活動への総合支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバー・バズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「前進」でした。
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