Instagram等の運用型広告の伸長
FY2020-Q2に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025SNS広告の堅調推移有価証券報告書
「SNS広告が堅調に推移し、サービスとしては増収となったものの」
SNS広告は当年度も堅調に推移し、サービス単体では増収となったと記載された。一方、SMM事業全体ではインフルエンサーサービス等の影響により減収となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、SNS広告が順調に伸長したものの、インフルエンサーサービスにおける大型案件の反動減の影響や、複数案件の期ずれがあり、SMM事業の売上高は3,224百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は558百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」
SNS広告が順調に伸長したと記載され、インフルエンサーサービスの反動減等がある中で、SNS広告の伸長がSMM事業の動向の一要素として示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、インフルエンサーサービスおよびインターネット広告販売の伸長により増収となり、過去最高売上高を更新いたしました。」
インターネット広告販売の伸長がインフルエンサーサービスとともに通期増収の要因となり、SMM事業の過去最高売上高更新につながった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、インフルエンサーサービス及びインターネット広告販売の伸長により増収となり、過去最高売上高を更新いたしました。」
インターネット広告販売の伸長がインフルエンサーサービスとともに増収要因となり、SMM事業の過去最高売上高更新につながった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、インフルエンサーサービス及びその他のインターネット広告販売の伸長により、四半期売上高は過去最高を更新いたしました。」
その他のインターネット広告販売の伸長がインフルエンサーサービスとともに増収要因となり、四半期売上高が過去最高となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、インフルエンサーサービスおよびインターネット広告販売の伸長により増収となり、過去最高売上高を更新いたしました。以上の結果、SMM事業の売上高は5,396百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は1,173百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」
インターネット広告販売の伸長がインフルエンサーサービスとともに増収要因となり、SMM事業は売上高5,396百万円、営業利益1,173百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、インフルエンサーサービスおよびインターネット広告販売の伸長により増収となり、過去最高売上高を更新いたしました。」
インターネット広告販売の伸長がインフルエンサーサービスとともに増収要因となり、SMM事業の過去最高売上高更新に寄与した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加により、四半期売上高は過去最高を更新いたしました。」
SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加により、当第1四半期のSMM事業の四半期売上高が過去最高を更新した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「インターネット広告販売では、ソーシャルメディア関連広告を中心とした、他社の広告商品の販売を行っております。」
ソーシャルメディア関連広告を中心とする他社広告商品の販売を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、主にインフルエンサーサービスの回復、SNSアカウント運用及びSNS広告等の増加により、既存のSMM事業の売上は増収となりました。」
SNS広告等の増加が既存SMM事業の増収要因として引き続き記載された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主にインフルエンサーサービスの回復、SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加により、既存のSMM事業の売上は増収となりました。以上の結果、SMM事業の売上高は2,127百万円、営業利益は477百万円となりました。」
SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加が記載され、SMM事業の売上高2,127百万円、営業利益477百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、インフルエンサーサービスの回復、SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加により、四半期売上高は過去最高を更新いたしました。」
SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加が、SMM事業の四半期売上高過去最高の要因として記載された。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、「インターネット広告代理販売」は、インフィード広告の需要の高まりを受け好調に推移し、増収となりました。」
インフィード広告需要の高まりを背景に、インターネット広告代理販売が通期で好調・増収となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「「SNSアカウント運用」およびインフィード広告の需要の高まりを受けた「インターネット広告代理販売」が好調に推移した」
インターネット広告代理販売について、インフィード広告の需要の高まりを受けて好調に推移したと記載された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは「NINARY」「Ripre」といったInstagramを始めとした各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、「インターネット広告代理販売」の3つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」
インターネット広告代理販売を含む3サービスの展開が継続して記載されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「インターネット広告代理販売は1,038,040千円、前年同期比121.4%となりました。」
インターネット広告代理販売の年間販売高が1,038百万円、前年同期比121.4%となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「インターネット広告代理販売については、外出自粛要請に伴う店頭販売低迷により大型案件が停止となったものの、前年同期比では案件単価及び案件数ともに増加し、売上高は821百万円(同19.8%増)となりました。」
大型案件の停止があった一方、案件単価・案件数は前年同期比で増加し、売上高は前年同期比19.8%増となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「インターネット広告代理販売については、Instagramを始めとする運用型広告が大幅に伸長したことにより、売上高は598百万円となりました。」
Instagramを含む運用型広告を取り扱う事業と、その売上高が示されている。