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サイバー・バズ(7069)・事実前進

自己資本比率の上昇と財務基盤

FY2020-Q3に初出。23回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-13。

23記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022 – FY2023悪化FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-08-132020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
利益剰余金の蓄積による財務基盤強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

サイバー・バズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「この結果、自己資本比率は27.8%(前連結会計年度末は18.8%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は25.1%(前連結会計年度末は18.8%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の18.8%から25.1%へ上昇し、利益剰余金の増加を含む純資産の回復が記載された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は18.8%(前連結会計年度末は7.3%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の7.3%から18.8%へ上昇し、純資産も352百万円から752百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は9.7%(前連結会計年度末は7.3%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の7.3%から9.7%へ上昇した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は7.3%(前連結会計年度末は42.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.0%から7.3%へ大幅に低下した。多額の当期純損失により利益剰余金と純資産が減少したことが背景として記載されている。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は6.2%(前連結会計年度末は42.0%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の42.0%から6.2%へ大幅に低下した。純資産は319百万円となり、利益剰余金の減少が記載された。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は44.1%(前連結会計年度末は42.0%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の42.0%から44.1%へ上昇した。利益剰余金の増加を主因として純資産合計も増加している。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は42.0%(前連結会計年度末は73.4%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の73.4%から42.0%へ大幅に低下した。負債合計は2,842百万円となり、長期借入金等が計上された。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は42.8%(前連結会計年度末は73.3%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の73.3%から42.8%へ大幅に低下した。総資産・負債の増加や長期借入金の計上が同時に記載されている。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は58.5%(前連結会計年度末は73.3%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の73.3%から58.5%へ低下した。負債合計は1,333百万円となり、長期借入金378百万円および1年内返済予定の長期借入金108百万円が計上された。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は58.9%(前連結会計年度末は73.3%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の73.3%から58.9%へ低下した。長期借入金411百万円などにより負債合計も増加している。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は73.4%(前連結会計年度末は80.8%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から73.4%へ低下した。
  13. FY2022-Q3第3四半期末財務実績の更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は76.6%(前連結会計年度末は80.8%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は76.6%となった。前連結会計年度末の80.8%を下回る一方、前四半期末の73.5%からは上昇した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は73.5%(前連結会計年度末は80.8%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から73.5%へ低下した。自己株式の処分により純資産は増加したものの、負債増加等も含めた財政状態の変化が記載された。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は74.8%(前連結会計年度末は80.8%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から74.8%へ低下した。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.8%(前連結会計年度末は84.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の84.0%から80.8%へ低下した。自己株式取得と当期純損失による純資産減少が説明されている。
  17. FY2021-Q3第3四半期末財務実績の更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は81.2%(前連結会計年度末は84.0%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は81.2%で、前連結会計年度末の84.0%から低下した。純資産合計の減少は主に自己株式141百万円の取得によるものと説明されている。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は78.5%(前連結会計年度末は84.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の84.0%から78.5%へ低下した。自己株式取得による純資産減少が主因として説明されている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は86.3%(前連結会計年度末は84.0%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の84.0%から86.3%へ上昇した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は84.0%(前連結会計年度末は78.6%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の78.6%から84.0%へ上昇した。
  21. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.7%(前連結会計年度末は78.6%)となりました。」

    当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率が前連結会計年度末から上昇した。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1065533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化10回
  3. 2WithLIVE買収によるオンライン配信事業への参入と事業基盤強化6回
  4. 3Instagram等の運用型広告の伸長5回
  5. 4米中貿易摩擦・消費税増税等による経済不確実性5回
  6. 5ビジョンに基づくソーシャルメディアマーケティング事業の拡大3回
  7. 6ソーシャルメディアマーケティング事業の単一セグメント3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバー・バズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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