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サイバー・バズ(7069)・施策再定義直近の決算(2026-08-13)では「再掲」

企業のSNSマーケティング活動への総合支援

FY2020-Q2に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。

26記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2再定義FY2024 – 2026-03-262020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
企業向けSNSマーケティング支援サービスの拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「SNS広告」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業の主要サービスが4サービスとして整理され、SNS広告が独立して記載された。また、事業内容ではNINARY、Ripre、Owgi、to buy、Be One Agent等の個別サービスも示されている。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「SNS広告」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業の主要サービスが、インフルエンサーサービス、SNSアカウント運用、SNS広告、インターネット広告販売の4サービスとして整理され、SNS広告が独立したサービス名で記載された。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、当社グループは、インフルエンサーを活用した広告商品の販売の他に、クライアント企業のソーシャルメディアのアカウントの運用支援やソーシャルメディア関連広告を中心とした他社の広告商品の販売も行っており、クライアント企業が広告を打ちたい商品の性質や広告宣伝の目的等に応じ、自社サービス・他社広告商品を組み合わせつつ最適な広告商品を提供する体制を整えております。」

    SMM事業を中心とする総合支援の基本構成を維持しつつ、自社サービスと他社広告商品の組み合わせによる最適提案体制が明示され、pickka、Be One Agent等の新サービスも加わった。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業を3サービスで総合的に支援する構成が継続して記載されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業について、インフルエンサーサービス、SNSアカウント運用、インターネット広告販売の3サービスによる総合支援という構成が継続して記載された。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「インターネット広告販売」を行っております。」「当社は、企業とUGC(ユーザー生成コンテンツ)に特化したクリエイターとをつなげるマッチングサービスであるDETEKURUを提供しております。」

    SMM事業の主要サービスが3サービスとして整理される一方、UGCクリエイターと企業をつなぐDETEKURUが新たな提供サービスとして加わった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「Owgi(オウギ)」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業が4サービスを通じて企業のSNSマーケティングを総合支援する事業構成が継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「Owgi(オウギ)」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業が4サービスを通じて企業のSNSマーケティングを総合支援する事業構成が継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」のミッションのもと、Instagram、Twitter、LINE、TikTok、Pinterest等のソーシャルメディアを通じた企業の広告・マーケティング活動を支援するSMM事業(注1)を主たる業務とし」

    SMM事業を主たる業務として、複数のソーシャルメディアを通じた企業の広告・マーケティング活動を支援する構成が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「Owgi(オウギ)」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業における4サービスを通じたSNSマーケティングの総合支援が継続して記載された。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「Owgi(オウギ)」、「インターネット広告販売」を行っております。」

    SMM事業を4サービスで総合的に支援する事業構成が継続して記載された。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「SMM事業では企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援しており、主に「インフルエンサーサービス」、「SNSアカウント運用」、「Owgi(オウギ)」、「インターネット広告販売」を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、インフルエンサーサービスの回復、SNS広告及びその他のインターネット広告販売の増加により、四半期売上高は過去最高を更新いたしました。」

    SMM事業の4サービスによる総合支援が継続し、インフルエンサーサービスの回復とSNS広告等の増加により四半期売上高が過去最高を更新した。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、自社のインフルエンサーを扱う「NINARY」「Ripre」を中心に企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、主に各種SNSプラットフォーム向けの広告を取り扱う「インターネット広告代理販売」の3つのサービスを提供し、2021年2月にはSNSの運用管理ツールである「Owgi」をローンチいたしました。」

    SMM事業によるインフルエンサー、SNSアカウント運用、インターネット広告代理販売に加え、Owgiを含む総合支援の事業構成が年度報告でも確認された。
  14. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは自社のインフルエンサーを扱う「NINARY」「Ripre」を中心に各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、SNS運用管理を行うSaaS型ツール「Owgi(オウギ)」、「インターネット広告代理販売」の4つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」

    従来の3サービスにSNS運用管理を行うSaaS型ツール「Owgi(オウギ)」が加わり、4サービスによる総合支援として記載された。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは自社のインフルエンサーを扱う「NINARY」「Ripre」を中心に各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、「インターネット広告代理販売」の3つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」

    SMM事業では従来どおり3サービスによるSNSマーケティング支援を継続し、D2C事業は別事業として開始・運営している。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは「NINARY」「Ripre」といったInstagramを始めとした各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、「インターネット広告代理販売」の3つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」

    従来の4サービスから、SMM事業ではインフルエンサーサービス、SNSアカウント運用、インターネット広告代理販売の3サービスとして記載され、D2C事業は別事業として整理された。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは「NINARY」「Ripre」「to buy」といったInstagramを始めとした各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、ソーシャルメディア関連広告を中心とした他社の広告商品の代理販売を行う「インターネット広告代理販売」及びInstagramに特化した戦略子会社「株式会社glamfirst」の4つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」

    4つのサービスを通じて企業のSNSマーケティングを総合支援する事業構成が引き続き示されている。glamfirstは吸収合併後、主にインターネット広告代理販売に含めて実施されている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは「NINARY」「Ripre」「ポチカム」「to buy」といったInstagramを始めとした各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、「インターネット広告代理販売」及びInstagramに特化した戦略子会社「株式会社glamfirst」の4つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」

    4つのサービスを通じて企業のSNSマーケティングを総合支援する方針に重要な変更はない。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループでは「NINARY」「Ripre」「ポチカム」「to buy」といったInstagramを始めとした各SNSプラットフォームにおけるインフルエンサーを企業マーケティングへ活用する「インフルエンサーサービス」、企業の保有するSNSアカウントの企画・コンサルティングを含めた運用代行を行う「SNSアカウント運用」、「インターネット広告代理販売」及びInstagramに特化した戦略子会社「株式会社glamfirst」の4つのサービスを展開し、企業がSNSプラットフォームを通して消費者へ行うマーケティング活動を総合的に支援して参りました。」

    インフルエンサー、SNSアカウント運用、インターネット広告代理販売、glamfirstの4サービスを通じた事業展開が示されている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化4回
  3. 2ソーシャルメディアマーケティング事業の単一セグメント3回
  4. 3WithLIVE買収によるオンライン配信事業への参入と事業基盤強化2回
  5. 4自己資本比率の上昇と財務基盤2回
  6. 5ストックオプションによる役職員へのインセンティブ付与2回
  7. 6新規事業の進捗遅延・追加費用による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバー・バズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再掲」でした。
企業のSNSマーケティング活動への総合支援|サイバー・バズ(7069)の変遷 | Komori