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芝浦メカトロニクス(6590)・目標引き上げ

連結配当性向25%程度を目標とする利益還元

FY2016に初出。16回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「その実施につきましては、業績及び財務状況等を総合的に勘案し、連結配当性向は概ね35%を目途としています。」

    従来の連結配当性向25%程度という目標から、概ね35%を目途とする方針へ引き上げた。当期の年間配当は60円である。
  2. FY2026-H11株当たり配当額を278円に変更有価証券報告書

    「2025年5月20日 取締役会 普通株式 3,655百万円 278.0円 2025年3月31日 2025年6月4日 利益剰余金」

    2025年3月期を基準日とする配当として、総額3,655百万円、1株当たり278円を2025年6月4日に支払った。連結配当性向25%程度という従来の目標自体については変更の記載はない。
  3. FY2025-H11株当たり配当額を200円に変更有価証券報告書

    「2024年5月21日 取締役会 普通株式 2,629百万円 200.0円 2024年3月31日 2024年6月5日 利益剰余金」

    2024年3月期を基準日とする配当として、総額2,629百万円、1株当たり200円を2024年6月5日に支払った。2023年10月の株式分割後の1株当たり金額である。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月19日取締役会 普通株式 2,477百万円 560.0円 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    2023年3月期を基準日とする総額2,477百万円、1株当たり560円の配当支払いを記載している。
  5. FY2024-Q1年間配当額を560円に変更有価証券報告書

    「2023年5月19日取締役会 普通株式 2,477百万円 560.0円 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    2023年3月期を基準日とする配当として、総額2,477百万円、1株当たり560円を支払った。連結配当性向25%程度という目標自体の変更は記載されていない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日取締役会 普通株式 1,017百万円 230.0円 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする配当として、総額1,017百万円、1株当たり230円を支払った。既存の利益還元方針に基づく配当実施を改めて記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日取締役会 普通株式 1,017百万円 230.0円 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする配当として、総額1,017百万円、1株当たり230円を支払った。
  8. FY2023-Q11株当たり配当額を230円に変更有価証券報告書

    「2022年5月20日取締役会 普通株式 1,017百万円 230.0円 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする配当として、総額1,017百万円、1株当たり230円を2022年6月7日に支払った。連結配当性向25%程度という目標自体の変更は記載されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月20日取締役会 普通株式 486百万円 110.0円 2021年3月31日 2021年6月8日 利益剰余金」

    2021年3月期を基準日とする配当について、総額486百万円、1株当たり110円の支払いを記載しており、利益還元を実施している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月20日取締役会 普通株式 486百万円 110.0円 2021年3月31日 2021年6月8日 利益剰余金」

    2021年3月期を基準日とする配当について、1株当たり110円、総額486百万円の支払いを記載している。既存の利益還元方針に沿った配当の実施である。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「その実施につきましては、業績および財務状況等を総合的に勘案し、連結配当性向25%程度を目標としています。」

    連結配当性向25%程度という目標を維持している。当期の年間配当は8円、配当性向は26.2%である。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置づけており、業績に裏付けられた配当を維持していくことを基本方針としています。その実施につきましては、業績および財務状況等を総合的に勘案し、連結配当性向25%程度を目標としています。」

    利益還元を重要課題とし、連結配当性向25%程度を目標としている。
一緒に動いた変遷

「成長分野の事業拡大・商品力強化・高シェア商品の利益確保」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野の事業拡大・商品力強化・高シェア商品の利益確保2回
  3. 2半導体分野でのグローバルニッチトップの実現2回
  4. 3先進技術の研究開発と東芝との連携による商品化2回
  5. 4コストリダクション・標準化・リードタイム短縮2回
  6. 5ROS・ROEの向上2回
  7. 6ESGを重視した経営による持続可能な社会への貢献2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
芝浦メカトロニクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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