Komori
GameWith(6552)・施策前進直近の決算(2026-10-14)では「悪化」

ゲームイベント制作受託等のその他収入

FY2019に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-14。

14記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2022 – FY2024-Q2その他FY2024 – FY2026-H12019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
ゲームイベント制作受託による収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14悪化決算

    「当第1四半期連結累計期間においては、大会賞金の獲得が好調であった前年との比較において賞金収入が減少したことや、タイアップ案件の獲得についても想定を下回ったことにより、売上高が減少いたしました。」

    eスポーツ関連収益について、賞金収入の減少とタイアップ案件獲得の下振れにより売上高が減少し、営業損失も拡大した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、高額な大会賞金収入が複数発生したことに加え、タイアップ案件の獲得が好調であったことから、売上高は前年を大きく上回るとともに、営業損益は大きく改善いたしました。」

    eスポーツ関連収益について、高額な大会賞金収入の複数発生とタイアップ案件の好調により、売上高が前年を大きく上回り営業損益も改善した。
  3. 2026-07-15前進業績予想の修正

    「所属選手が複数の大会で入賞したことによる賞金収入の増加やタイアップ案件等が当初計画を大きく上回り」

    eスポーツ関連の収益源について、賞金収入とタイアップ案件が当初計画を上回る実績として記載された。
  4. FY2026-H1大会賞金・タイアップ案件による増収有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、eスポーツにおける高額な大会賞金収入が発生したことに加え、タイアップ案件の獲得が好調に推移したことから、売上高および営業利益は前年を大きく上回りました。」

    eスポーツ関連の収益について、高額な大会賞金収入の発生とタイアップ案件の好調な獲得が売上高・営業利益の前年超過に寄与したと記載している。
  5. FY2025スポンサー切替による減収と新規スポンサー獲得有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、eスポーツスポンサーの切り替えタイミングの影響等により、売上高は前年を下回りましたが、直近では新規スポンサーの獲得が順調に進んでおります。」

    スポンサー切替のタイミング等によりeスポーツ関連売上高が前年を下回った一方、新規スポンサー獲得は順調と記載している。
  6. FY2025-H1スポンサー切替による減収と新規スポンサー獲得有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、スポンサーの切り替えタイミングによる影響等により、前年同期比で売上高が減少しているものの、直近新規スポンサーの獲得が順調にできております。」

    eスポーツ関連収益はスポンサー切替のタイミング等により前年同期比で減少した一方、直近の新規スポンサー獲得は順調と記載している。
  7. FY2024eスポーツ収益の一時的減少と収益源多様化有価証券報告書

    「前年に計上していた世界大会出場に伴う賞金等が今期は発生しなかった点や、VALORANT部門におけるデジタルグッズ収益が来期にずれこんだ影響により、前期比で売上高が減少しておりますが、一時的な期ズレの影響が大きく、今後も継続的に成長していくことを見込んでおります。」

    eスポーツ関連収益について、世界大会賞金の不発生とデジタルグッズ収益の期ズレにより売上高が減少した一方、収益源の多様化と継続成長を説明している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、eスポーツチームにおける新規スポンサーの獲得やパブリッシャーによるインセンティブ等が売上高増加に貢献いたしました。」

    eスポーツ関連の収益源について、新規スポンサーの獲得に加え、パブリッシャーによるインセンティブが売上高増加に貢献したと記載している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、eスポーツチームにおける新規スポンサーの獲得やパブリッシャーによるデジタルグッズ販売収益の分配金等が売上高増加に貢献いたしました。」

    eスポーツ関連収益について、新規スポンサー獲得とパブリッシャーによるデジタルグッズ販売収益の分配金が売上高増加に貢献したと記載している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、大会賞金や大規模イベントの実施など一時的なもののみならず、前述のパートナーシップ締結に伴う支援金など継続的に見込めるものが発生し、売上高増加に寄与いたしました。」

    eスポーツ関連の収益について、大会賞金やイベント収入に加え、パートナーシップに伴う継続的な支援金が発生し、売上高増加に寄与した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、大会賞金や大規模イベントの実施など一時的なもののみならず、前述のパートナーシップ締結に伴う支援金など継続的に見込めるものが発生し、売上高増加に寄与いたしました。」

    eスポーツ関連のその他収益について、大会賞金・イベント収入に加えて、パートナーシップに伴う継続的な支援金が発生し、売上高増加に寄与したと記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「上記(1)(2)の主な商材の他、eスポーツチーム運営に係る収入、ゲームイベント制作の受託に係る収入等を得ております。」

    従来のゲームイベント制作受託等に加え、eスポーツチーム運営収入をその他の収益源として明示した。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記(1)(2)の主な商材の他、ゲームイベント制作の受託に係る収入等を得ております。」

    ネットワーク広告・タイアップ広告以外の収益源として、ゲームイベント制作受託等を再確認。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「上記(1)(2)の主な商材の他、ゲームイベント制作の受託に係る収入等を得ております。」

    ネットワーク広告・タイアップ広告以外の収益源として、ゲームイベント制作の受託収入等を初めて具体的に記載。
一緒に動いた変遷

「eスポーツへの取組み開始」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eスポーツへの取組み開始7回
  3. 2新規コンテンツ・周辺事業による収益モデルの構築7回
  4. 3GameWithのメディア価値向上と継続的な事業拡大4回
  5. 4ネットワーク広告・タイアップ広告を中心とした収益化4回
  6. 5広告需要・媒体価値の変動リスク4回
  7. 6広告運用体制の強化とタイアップ広告の新商材開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GameWithの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ゲームイベント制作受託等のその他収入|GameWith(6552)の変遷 | Komori