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ローツェ(6323)・事実達成

業績連動の増配と市場変更記念配当

FY2016に初出。27回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-19。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q1前進FY2019-Q1 – FY2021-Q1達成FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 112026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1達成有価証券報告書

    「2026年5月28日 定時株主総会 普通株式 2,948 17 2026年2月28日 2026年5月29日 利益剰余金」

    FY2026の期末配当として、1株当たり17円、総額2,948百万円の配当を2026年5月29日に実施した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針に基づき、当期の経営成績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり17円を2026年5月28日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    FY2026の期末配当は1株当たり17円の予定で、前回開示された水準を維持している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年5月29日 定時株主総会 普通株式 2,998 17 2025年2月28日 2025年5月30日 利益剰余金」

    2025年5月30日に、1株当たり17円、総額2,998百万円の配当を利益剰余金から実施した。
  4. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「2024年5月30日 定時株主総会 普通株式 2,378 135 2024年2月29日 2024年5月31日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり135円の配当を、2024年5月31日に総額2,378百万円で実施した。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月30日 定時株主総会 普通株式 2,332 135 2023年2月28日 2023年5月31日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり135円の配当を、2023年5月31日に総額2,332百万円で実施した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針に基づき、当期の経営成績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり135円としております。 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」

    1株当たり配当額は前期の65円から135円へ増加した。また、2022年4月に東京証券取引所のプライム市場へ移行した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月30日 定時株主総会 普通株式 1,123 65 2022年2月28日 2022年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり配当額65円の配当を2022年5月31日に実施した。前期の1株当たり30円から増配となった。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月28日 定時株主総会 普通株式 518,442 30 2021年2月28日 2021年5月31日 利益剰余金」

    FY2021に決定した1株当たり30円の配当について、2021年5月31日に利益剰余金から総額518百万円を支払った。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針に基づき、当期の経営成績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり30円としております。」

    1株当たり配当額は前期と同じ30円で、安定配当が維持された。
  10. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月28日 定時株主総会 普通株式 518,443 30 2020年2月29日 2020年5月29日 利益剰余金」

    FY2020に決定した1株当たり30円の配当を、2020年5月29日に利益剰余金から総額518百万円で実施した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針に基づき、当期の経営成績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり30円としております。」

    1株当たり配当額は前期の25円から30円へ増加した。
  12. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月30日 定時株主総会 普通株式 432,037 25 2019年2月28日 2019年5月31日 利益剰余金」

    FY2019に決定した1株当たり25円の配当を、2019年5月31日に利益剰余金から実施した。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針に基づき、当期の経営成績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり25円としております。」

    1株当たり配当額は前期の20円から25円へ増加した。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 345,632 20 平成30年2月28日 平成30年5月31日 利益剰余金」

    平成30年2月28日を基準日とする1株当たり20円の配当を平成30年5月31日に実施した。
  15. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針に基づき、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり20円としております。」

    1株当たり配当額は前回開示の23円から20円となり、配当額が減少した。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 23」

    平成29年5月31日を効力発生日とする配当について、1株当たり配当額は23円となり、前回開示の1株当たり15円から増加した。
  17. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年8月10日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されました。」

    前期に記載された東京証券取引所市場第二部への市場変更から、平成28年8月10日に市場第一部銘柄の指定へ進展した。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「好調な業績に応じた利益還元を勘案し普通配当を増配するとともに、東京証券取引所市場第二部への上場市場変更に伴う記念配当を加え、1株当たり15円(うち普通配当12円・記念配当3円)としております。」

    当期配当は1株当たり15円で、普通配当12円と記念配当3円の構成。
一緒に動いた変遷

「業績拡大による利益確保」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15139887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績拡大による利益確保15回
  3. 2国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開13回
  4. 3過去最高売上高と大幅な増収増益9回
  5. 4細胞培養作業の自動化とCellKeeperの展開8回
  6. 5借入金による資金調達の拡大8回
  7. 6財務体質の強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ローツェの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
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