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ローツェ(6323)・事実前進

過去最高売上高と大幅な増収増益

FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-19。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19前進finance.yahoo.co.jp

    「10/8に中間決算を発表し、売上高797億円で前年同期比21.5%増、経常利益245億円で68.4%増。」

    中間期の売上高と経常利益が前年同期比で増加し、増収増益が具体的な数値で報じられた。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高79,733百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益23,096百万円(前年同期比42.4%増)、経常利益は為替の影響も受け、24,538百万円(前年同期比68.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益15,839百万円(前年同期比45.7%増)となりました。」

    FY2026-H1の増収減益から、FY2027-H1は売上高及び主要利益指標がすべて前年同期比で増加する増収増益となった。
  3. 2026-10-08引き上げs.kabutan.jp

    「併せて、通期の同利益を従来予想の382億円→548億円(前期は326億円)に43.5%上方修正し、増益率が17.2%増→68.3%増に拡大し、従来の2期ぶりの過去最高益予想をさらに上乗せした。」

    過去最高益となる通期予想が、従来予想からさらに引き上げられた。
  4. FY2026-H1増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、主に台湾顧客向けの需要が増加した結果、売上高65,602百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益16,214百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は為替差損の影響も受け、14,572百万円(前年同期比29.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益10,872百万円(前年同期比31.4%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減少し、前年同期の増収増益基調から増収減益へ変化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高60,229百万円(前年同期比46.9%増)、営業利益17,146百万円(前年同期比72.3%増)、経常利益20,574百万円(前年同期比48.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益15,850百万円(前年同期比61.2%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,288百万円(前年同期比75.5%増)、営業利益8,748百万円(前年同期比85.4%増)、経常利益11,361百万円(前年同期比118.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,774百万円(前年同期比146.7%増)となりました。」

    FY2024-Q1から一転して、売上高及び主要利益指標が前年同期比で増加し、減収減益基調から増収増益へ転じた。
  7. FY2024-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高65,162百万円(前年同期比8.7%減)、営業利益15,763百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は為替の影響も受け、21,326百万円(前年同期比20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15,487百万円(前年同期比21.2%減)となりました。」

    FY2023の大幅な増収増益からの反動が続き、第3四半期累計でも主要な売上・利益指標が前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高40,992百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益9,952百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は為替の影響も受け、13,878百万円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,835百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    FY2023の大幅な増収増益からの反動が続き、第2四半期累計でも主要な利益指標を含む減収減益となった。
  9. FY2024-Q1減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,693百万円(前年同期比23.0%減)、営業利益4,718百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益5,208百万円(前年同期比27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,557百万円(前年同期比30.6%減)となりました。」

    FY2023の大幅な増収増益から、第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高94,518百万円(前期比41.1%増)、営業利益26,418百万円(前期比67.1%増)、経常利益30,344百万円(前期比70.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益21,384百万円(前期比66.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が全て前年同期を上回り、過去の増収増益基調からさらに規模を拡大した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高71,382百万円(前年同期比53.2%増)、営業利益17,739百万円(前年同期比64.6%増)、経常利益26,652百万円(前年同期比122.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,666百万円(前年同期比125.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比増となり、増収増益が進展した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45,753百万円(前年同期比55.1%増)、営業利益10,932百万円(前年同期比63.6%増)、経常利益16,901百万円(前年同期比132.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,366百万円(前年同期比124.9%増)となりました。」

    上期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高21,688百万円(前年同期比50.2%増)、営業利益5,029百万円(前年同期比76.6%増)、経常利益7,186百万円(前年同期比103.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,126百万円(前年同期比90.1%増)となりました。」

    第1四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比増となり、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高46,591百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益10,774百万円(前年同期比45.0%増)、経常利益11,965百万円(前年同期比72.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,715百万円(前年同期比70.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比増となり、増収増益が進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,499百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益6,681百万円(前年同期比40.7%増)、経常利益7,272百万円(前年同期比61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,498百万円(前年同期比67.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比増となり、増収増益が継続した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,442百万円(前年同期比33.2%増)、営業利益2,848百万円(前年同期比49.7%増)、経常利益3,539百万円(前年同期比86.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,696百万円(前年同期比71.6%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高50,803百万円(前期比36.9%増)、営業利益9,314百万円(前期比20.3%増)、経常利益8,487百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,470百万円(前期比18.3%増)となりました。」

    前期から売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加し、増収増益が通期実績として示された。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高38,190百万円(前年同期比44.7%増)、営業利益7,428百万円(前年同期比18.5%増)、経常利益6,919百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利5,111百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高24,719百万円(前年同期比40.5%増)、営業利益4,747百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益4,502百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,290百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高37,103百万円(前期比18.3%増)、営業利益7,743百万円(前期比33.2%増)、経常利益7,517百万円(前期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,470百万円(前期比24.4%増)となりました。」

    前期の減収増益から、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,392百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益6,266百万円(前年同期比42.7%増)、経常利益6,179百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利4,377百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,587百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益4,414百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益4,219百万円(前年同期比51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,932百万円(前年同期比31.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  23. FY2020-Q1増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,893百万円(前年同期比28.4%増)、営業利益2,151百万円(前年同期比63.7%増)、経常利益2,170百万円(前年同期比89.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,669百万円(前年同期比81.1%増)となりました。」

    前期第1四半期の減収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  24. FY2019減収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高31,368百万円(前期比40.0%減)、営業利益5,812百万円(前期比37.2%増)、経常利益5,976百万円(前期比35.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,397百万円(前期比60.3%増)となりました。」

    前期のガラス基板関連装置特需剥落により売上高は減少した一方、コスト要因の解消、半導体関連装置の増加、高稼働率により営業利益・経常利益・純利益は増加した。
  25. FY2019-Q3減収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高24,368百万円(前年同期比43.3%減)、営業利益4,390百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益4,887百万円(前年同期比9.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,803百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    前期のガラス基板関連装置の特需剥落により売上高は前年同期比43.3%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  26. FY2019-Q2減収減益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高15,983百万円(前年同期比54.8%減)、営業利益2,567百万円(前年同期比23.0%減)、経常利益2,779百万円(前年同期比16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,229百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    ガラス基板関連装置の特需剥落により売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.1%増加した。
  27. FY2019-Q1減収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,928百万円(前年同期比34.7%減)、営業利益1,314百万円(前年同期比35.3%増)、経常利益1,146百万円(前年同期比4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益922百万円(前年同期比24.8%増)となりました。」

    前年同期のガラス基板関連装置の特需納入完了により売上高は34.7%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  28. FY2018過去最高売上高・減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高52,248百万円(前年同期比111.2%増)、営業利益4,236百万円(前年同期比7.3%減)、経常利益4,404百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,743百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    売上高は過去最高水準となり前年同期比111.2%増となったが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高42,968百万円(前年同期比163.7%増)、営業利益4,287百万円(前年同期比21.9%増)、経常利益4,468百万円(前年同期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,108百万円(前年同期比27.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高35,347百万円(前年同期比281.6%増)、営業利益3,334百万円(前年同期比55.2%増)、経常利益3,314百万円(前年同期比53.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,142百万円(前年同期比30.5%増)となりました。」

    第1四半期の増収減益から、第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  31. FY2018-Q1増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,611百万円(前年同期比92.3%増)、営業利益970百万円(前年同期比35.4%減)、経常利益1,096百万円(前年同期比27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益738百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比92.3%増と大幅に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、従来の増収増益から増収減益となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高16,296百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益3,517百万円(前年同期比104.4%増)、経常利益3,336百万円(前年同期比92.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,435百万円(前年同期比73.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、前回開示の第2四半期累計実績から進捗した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,263百万円(前年同期比22.9%増)、営業利益2,148百万円(前年同期比129.7%増)、経常利益2,156百万円(前年同期比139.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,641百万円(前年同期比120.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でそれぞれ22.9%増、129.7%増、139.7%増、120.7%増となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「ウエハ搬送機及びガラス基板搬送機の受注及び販売がいずれも好調に推移し、過去最高の売上高を計上したことから、大幅な増収増益となりました。」

    連結売上高19,942百万円、前期比56.4%増。ウエハ搬送機売上高12,575百万円、ガラス基板搬送機売上高5,033百万円。
一緒に動いた変遷

「国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開」は、この変遷が動いた37回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18171111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開18回
  3. 2業績拡大による利益確保17回
  4. 3財務体質の強化11回
  5. 4借入金による資金調達の拡大11回
  6. 5細胞培養作業の自動化とCellKeeperの展開10回
  7. 6業績連動の増配と市場変更記念配当9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ローツェの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
過去最高売上高と大幅な増収増益|ローツェ(6323)の変遷 | Komori