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ニチリン(5184)・事実売上高・営業利益・経常利益増加、純利益減少直近の決算説明資料(2026-09-09)では「実績引用」

営業利益・親会社株主帰属利益の増益

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-09。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q2悪化FY2018-Q3 – FY2020前進FY2023-Q2 – FY2024-H1その他FY2024 – 2026-09-092016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

ニチリンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上高・営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「このような環境のなか、当中間連結会計期間の売上高は42,261百万円(前年同期35,732百万円)、営業利益は5,205百万円(前年同期4,917百万円)、経常利益は5,512百万円(前年同期4,327百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は2,894百万円(前年同期3,017百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回り、利益動向が混在している。
  2. 2026-05-13実績引用決算

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は20,798百万円(前年同四半期18,302百万円)、営業利益は2,834百万円(前年同四半期2,571百万円)、経常利益は2,926百万円(前年同四半期2,095百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,703百万円(前年同四半期1,579百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載している。
  3. FY2025売上高増加・営業利益及び経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は73,668百万円(前連結会計年度71,356百万円)、営業利益は9,060百万円(前連結会計年度9,184百万円)、経常利益は9,230百万円(前連結会計年度10,382百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,514百万円(前連結会計年度6,171百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を下回り、利益動向が混在している。
  4. FY2025-H1売上高・経常利益・純利益減少、営業利益増加有価証券報告書

    「このような環境のなか、当中間連結会計期間の売上高は35,732百万円(前年同期36,283百万円)、営業利益は4,917百万円(前年同期4,882百万円)、経常利益は4,327百万円(前年同期6,122百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は3,017百万円(前年同期3,827百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した一方、営業利益は増加しており、利益動向が混在している。
  5. FY2024売上高・親会社株主帰属利益が過去最高、営業利益は減少有価証券報告書

    「このように外的環境要因による制約を受けながらの事業環境ではありましたが、円安継続による外貨建て売上高の増加を背景として、当連結会計年度の売上高は71,356百万円、営業利益は9,184百万円、経常利益は10,382百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は6,171百万円となりました。なお、売上高および親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」

    売上高71,356百万円と親会社株主に帰属する当期純利益6,171百万円は過去最高となった一方、営業利益は前期の9,620百万円から9,184百万円へ減少した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当中間連結会計期間の売上高は36,283百万円(前年同期33,859百万円)、営業利益は4,882百万円(前年同期4,394百万円)、経常利益は6,122百万円(前年同期5,365百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は3,827百万円(前年同期3,003百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増益基調が中間期でも継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は18,270百万円(前年同四半期17,083百万円)、営業利益は2,564百万円(前年同四半期2,330百万円)、経常利益は3,220百万円(前年同四半期2,473百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,770百万円(前年同四半期1,114百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増益基調が2024年度第1四半期でも継続している。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年度の連結業績は過去最高を達成し、グループ全地域・全社にて黒字化しております。」

    2023年度に連結業績の過去最高と、全地域・全社の黒字化を達成したと記載している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は51,424百万円(前年同四半期46,853百万円)、営業利益は6,825百万円(前年同四半期4,895百万円)、為替差益943百万円の計上もあり、経常利益は7,972百万円(前年同四半期6,258百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,360百万円(前年同四半期3,299百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増益基調が第3四半期累計でも続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は33,859百万円(前年同四半期29,445百万円)、営業利益は4,394百万円(前年同四半期2,694百万円)、経常利益は5,365百万円(前年同四半期3,870百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,003百万円(前年同四半期2,099百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増益基調が続いている。
  11. FY2023-Q1営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,083百万円(前年同四半期15,216百万円)、営業利益は2,330百万円(前年同四半期1,824百万円)、経常利益は2,473百万円(前年同四半期2,271百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,114百万円(前年同四半期1,265百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  12. FY2022営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は64,172百万円(前連結会計年度58,260百万円)、営業利益は7,678百万円(前連結会計年度6,841百万円)、経常利益は8,452百万円(前連結会計年度7,531百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は4,578百万円(前連結会計年度4,781百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年度を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度を下回った。
  13. FY2022-Q3営業利益・純利益減少、経常利益増加有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は46,853百万円(前年同四半期43,040百万円)、営業利益は4,895百万円(前年同四半期4,930百万円)、為替差益1,259百万円の計上もあり、経常利益は6,258百万円(前年同四半期5,448百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,299百万円(前年同四半期3,529百万円)となりました。」

    売上高は増加し、為替差益により経常利益も増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,445百万円(前年同四半期29,725百万円)、営業利益は2,694百万円(前年同四半期3,559百万円)、為替差益1,095百万円の計上もあり、経常利益は3,870百万円(前年同四半期3,961百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,099百万円(前年同四半期2,103百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前年同期から減益となった。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,216百万円(前年同四半期15,509百万円)、営業利益は1,824百万円(前年同四半期2,121百万円)、経常利益は2,271百万円(前年同四半期2,597百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,265百万円(前年同四半期1,397百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回り、前年度の増益基調から減益へ動いている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は58,260百万円(前連結会計年度51,505百万円)、営業利益は6,841百万円(前連結会計年度4,311百万円)、経常利益は7,531百万円(前連結会計年度4,453百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は4,781百万円(前連結会計年度2,380百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年度を上回り、前年度の減益基調から通期で改善した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は43,040百万円(前年同四半期35,809百万円)、営業利益は4,930百万円(前年同四半期2,436百万円)、経常利益は5,448百万円(前年同四半期2,492百万円)となりました。加えて、中国子会社旧工場の土地収用に伴う売却益等や、当社の厚木配送センターの売却益があり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,529百万円(前年同四半期1,371百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年度からの増益基調の改善が第3四半期累計でも続いている。純利益には中国旧工場・厚木配送センターの売却益等も含まれている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,725百万円(前年同四半期22,221百万円)、営業利益は3,559百万円(前年同四半期1,023百万円)、経常利益は3,961百万円(前年同四半期1,010百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,103百万円(前年同四半期479百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年度の減益基調から改善が続いている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,509百万円(前年同四半期14,260百万円)、営業利益は2,121百万円(前年同四半期1,611百万円)、経常利益は2,597百万円(前年同四半期1,550百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,397百万円(前年同四半期958百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年度からの減益基調が第1四半期には改善した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は51,505百万円(前連結会計年度61,073百万円)、営業利益は4,311百万円(前連結会計年度6,219百万円)、経常利益は4,453百万円(前連結会計年度6,243百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2,380百万円(前連結会計年度2,748百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年を下回り、減益基調を通期で確認している。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,809百万円(前年同四半期45,762百万円)、営業利益は2,436百万円(前年同四半期4,913百万円)、経常利益は2,492百万円(前年同四半期4,937百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,371百万円(前年同四半期2,290百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減益基調が第3四半期累計でも継続している。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,221百万円(前年同四半期30,649百万円)、営業利益は1,023百万円(前年同四半期3,498百万円)、経常利益は1,010百万円(前年同四半期3,430百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は479百万円(前年同四半期1,623百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減益基調がさらに進んだ。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,260百万円(前年同四半期15,691百万円)、営業利益は1,611百万円(前年同四半期2,092百万円)、経常利益は1,550百万円(前年同四半期2,076百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は958百万円(前年同四半期1,167百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前年度から続く減益基調が新型コロナの影響下で継続している。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は61,073百万円(前連結会計年度62,413百万円)、営業利益は6,219百万円(前連結会計年度8,449百万円)、経常利益は6,243百万円(前連結会計年度8,512百万円)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は2,748百万円(前連結会計年度4,644百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を下回り、減益基調が通期で確認された。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は45,762百万円(前年同四半期46,203百万円)、営業利益は4,913百万円(前年同四半期6,288百万円)、経常利益は4,937百万円(前年同四半期6,433百万円)となりました。また、2019年末で生産停止となる上海日輪汽車配件有限公司および2020年6月末で生産停止となるニチリン ユー・ケー・リミテッドにおける特別損失(特別退職金および固定資産減損損失)の影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,290百万円(前年同四半期3,560百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。上海・英国子会社の生産停止に伴う特別損失も純利益を押し下げている。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は30,649百万円(前年同四半期31,298百万円)、営業利益は3,498百万円(前年同四半期4,456百万円)、経常利益は3,430百万円(前年同四半期4,427百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,623百万円(前年同四半期2,698百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期に続いて増益基調の悪化が確認される。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,691百万円(前年同四半期15,956百万円)、営業利益は2,092百万円(前年同四半期2,456百万円)、経常利益は2,076百万円(前年同四半期2,248百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,167百万円(前年同四半期1,386百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期までの利益増加基調から悪化している。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は、46,203百万円(前年同四半期43,472百万円)、営業利益は6,288百万円(前年同四半期6,367百万円)、経常利益は6,433百万円(前年同四半期6,433百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,560百万円(前年同四半期3,695百万円)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益は前年同期を下回り、経常利益は同額、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少したため、従来の増益基調に変化が表れている。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,298百万円(前年同四半期29,007百万円)、営業利益は4,456百万円(前年同四半期4,390百万円)、経常利益は4,427百万円(前年同四半期4,398百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,698百万円(前年同四半期2,678百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,956百万円(前年同四半期15,084百万円)、営業利益は2,456百万円(前年同四半期2,400百万円)、経常利益は2,248百万円(前年同四半期2,321百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,386百万円(前年同四半期1,369百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。一方、経常利益は前年同期を下回っている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は59,375百万円(前連結会計年度50,992百万円)、継続的な生産性改善や原価低減活動により営業利益は8,516百万円(前連結会計年度6,618百万円)、経常利益は8,629百万円(前連結会計年度6,343百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,883百万円(前連結会計年度3,644百万円)となり、5期連続で最高益を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、最高益更新は4期連続から5期連続となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は、43,472百万円(前年同四半期36,899百万円)、営業利益は6,367百万円(前年同四半期5,038百万円)、経常利益は6,433百万円(前年同四半期4,423百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,695百万円(前年同四半期2,576百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は、29,007百万円(前年同四半期25,027百万円)、営業利益は4,390百万円(前年同四半期3,583百万円)、経常利益は4,398百万円(前年同四半期2,964百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,678百万円(前年同四半期1,697百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は、15,084百万円(前年同四半期13,145百万円)、営業利益は2,400百万円(前年同四半期2,074百万円)、経常利益は2,321百万円(前年同四半期1,839百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,369百万円(前年同四半期972百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「継続的な生産性改善や原価低減活動により営業利益は6,618百万円(前連結会計年度5,764百万円)、経常利益は6,343百万円(前連結会計年度5,849百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,644百万円(前連結会計年度3,322百万円)となり、4期連続で最高益を更新しました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、4期連続で最高益を更新した。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は5,038百万円(前年同四半期4,161百万円)、経常利益は4,423百万円(前年同四半期4,179百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,576百万円(前年同四半期2,238百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,697百万円(前年同四半期1,295百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期並みだった一方、営業利益は3,583百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,697百万円となった。
一緒に動いた変遷

「スペイン事業の子会社化による欧州事業基盤の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201515141312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スペイン事業の子会社化による欧州事業基盤の拡大20回
  3. 2国内自動車市場の販売・生産低迷15回
  4. 3北米・中国を中心とする海外自動車生産の堅調さ15回
  5. 4運転資金確保と財務体質の向上14回
  6. 5継続的な生産性改善と原価低減13回
  7. 6有形固定資産への投資12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチリンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業利益・親会社株主帰属利益の増益|ニチリン(5184)の変遷 | Komori