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モダリス(4883)・施策前進

JCRファーマとのJBC-AAV・CRISPR-GNDM共同研究

FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-10。

7記載
3年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-H1前進FY2024再掲2026-03-252024: 320242025: 120252026: 32026
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JCRファーマとのJBC-AAV・CRISPR-GNDM共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「JCRファーマ株式会社 第二共同研究契約書 2025年1月6日 J-Brain Cargo Conjuagete AAV技術及びCRISPR-GNDM技術を用いたDravetモデルマウスの薬効を評価・検証に関する共同研究契約」

    JCRファーマとの共同研究について、2025年1月6日付で第二共同研究契約を締結し、Dravetモデルマウスを用いた薬効評価・検証へ対象を広げた。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「したがって、引き続き研究としては継続を行いながら、パートナリング活動は続けており、リソースの手当が付き次第再開できるように準備を行っています。」

    JCRファーマとのJBC-AAVとCRISPR-GNDM®を組み合わせた中枢神経領域の共同研究が進行しており、パートナリング活動も継続している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年末にJCRファーマ社との間で締結した中枢神経領域における共同研究は本四半期に入ってから始動しております。」

    2023年末に締結したJCRファーマとの中枢神経領域の共同研究が2024年第1四半期に始動した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「JCRファーマとの間で中枢神経領域の非公開の特定ターゲットに対して、JCR社のJBC-AAV技術と当社のCRISPR-GNDM技術を組み合わせた分子の評価、開発を行うことで合意しております。」

    JCRファーマと、同社のJBC-AAV技術と当社のCRISPR-GNDM技術を組み合わせ、中枢神経領域の特定ターゲットに対する分子の評価・開発を行う共同研究を開始した。契約締結日は2023年12月13日。
一緒に動いた変遷

「開発資金の調達手段の多様化」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発資金の調達手段の多様化4回
  3. 2自社モデルパイプライン3回
  4. 3研究開発体制と知財ポジションの強化2回
  5. 4営業キャッシュ・フローのマイナスと資金繰りリスク2回
  6. 5エピジェネティックス編集領域でのリーダーとしての情報発信2回
  7. 6MDL-101を軸としたポートフォリオの見直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モダリスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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