Komori
SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・目標前進

継続的に利益を確保できる企業体質

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2024-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業務・経営効率化による収益力・収益性の向上123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。105社中18社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は6,170百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は232百万円(前年同期比67.5%増)、経常利益は271百万円(前年同期比90.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は263百万円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    中間期は営業利益232百万円、経常利益271百万円を計上し、前年同期比でそれぞれ67.5%増、90.4%増となった。親会社株主帰属中間純利益は前年同期比27.8%減であり、利益項目によって動きが異なる。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,195百万円(前期比4.9%増)営業利益は173百万円(前期比52.2%減)、経常利益は194百万円(前期比48.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は375百万円(前期比52.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で減少し、利益を継続的に確保する目標に対する利益面の状況が悪化した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は4,867百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は138百万円(前年同期比56.4%減)、経常利益は142百万円(前年同期比56.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は365百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    中間期は営業利益・経常利益を確保したものの、前年同期比でそれぞれ56.4%減、56.6%減となった。親会社株主帰属中間純利益は新株予約権戻入益等により増加しており、営業・経常ベースの利益確保状況は悪化している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,193百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は318百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は328百万円(前年同期比15.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は284百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    営業利益318百万円、経常利益328百万円、親会社株主帰属中間純利益284百万円を計上し、各利益が前年同期を上回った。継続的に利益を確保できる企業体質という目標に対する数値上の前進が示されている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,056百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は232百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は236百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    第1四半期も営業利益232百万円、経常利益236百万円、親会社株主帰属四半期純利益201百万円を計上し、各利益が前年同期を上回った。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高7,499百万円(前年同期比36.2%増)、営業利益は366百万円(前年同期は118百万円の営業損失)、経常利益は376百万円(前年同期は104百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期は35百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益366百万円、経常利益376百万円、親会社株主帰属四半期純利益318百万円を計上し、前年同期の損失から黒字に転じた。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,864百万円(前年同期比57.2%増)、営業利益は276百万円(前年同期は147百万円の営業損失)、経常利益は283百万円(前年同期は134百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は244百万円(前年同期は0百万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間に営業利益276百万円、経常利益283百万円、親会社株主帰属四半期純利益244百万円を計上し、前年同期の営業・経常損失から黒字に転じた。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,747百万円(前年同期比134.0%増)、営業利益は188百万円(前年同期は124百万円の営業損失)、経常利益は188百万円(前年同期は118百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172百万円(前年同期は99百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期に営業利益188百万円、経常利益188百万円、親会社株主帰属四半期純利益172百万円を計上し、前年同期の損失から黒字に転じた。ただし、継続的な利益確保の達成とはしていない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の売上高は7,078百万円(前期比25.7%増)、営業損失は381百万円(前期は648百万円の営業損失)、経常損失は366百万円(前期は632百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は303百万円(前期は286百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は25.7%増加し、営業損失・経常損失は前期から縮小した。一方、親会社株主帰属当期純損失は303百万円で、利益確保の目標達成には至っていない。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,506百万円(前年同期比31.6%増)、営業損失は118百万円(前年同期は466百万円の営業損失)、経常損失は104百万円(前年同期は454百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は35百万円(前年同期は449百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    営業損失は前年同期の466百万円から118百万円、経常損失は454百万円から104百万円、親会社株主帰属四半期純損失は449百万円から35百万円へ縮小した。なお、なお損失は残っている。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,094百万円(前年同期比6.1%増)、営業損失は147百万円(前年同期は320百万円の営業損失)、経常損失は134百万円(前年同期は315百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は0百万円(前年同期は301百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間はなお営業損失・経常損失が残るものの、売上高が6.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,174百万円(前年同期比23.2%減)、営業損失は124百万円(前年同期は233百万円の営業損失)、経常損失は118百万円(前年同期は233百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円(前年同期は216百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    営業・経常・親会社株主帰属純損失はいずれも前年同期から縮小したが、なお損失は残っている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は5,631百万円(前期比31.9%増)、営業損失は648百万円(前期は1,200百万円の営業損失)、経常損失は632百万円(前期は1,206百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は286百万円(前期は1,241百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期ではなお営業・経常・親会社株主帰属純損失だが、売上高は31.9%増加し、各損失は前期から縮小した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,183百万円(前年同期比30.3%増)、営業損失は466百万円(前年同期は555百万円の営業損失)、経常損失は454百万円(前年同期は544百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は449百万円(前年同期は555百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間はなお営業・経常・親会社株主帰属純損失だが、前年同期から各損失が縮小し、売上高も30.3%増加した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「しかしながら、オフラインコンサートの開催自粛やそれに伴うグッズ、CD販売などの業績正常化の遅れにより、黒字転換にはまだ難しい状況が続いております。」

    オフラインコンサートや関連販売の正常化が遅れ、黒字転換がなお難しい状況と記載している。継続的に利益を確保できる企業体質という目標自体の変更はない。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,529百万円、営業損失は233百万円、経常損失は233百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は216百万円となりました。」

    第1四半期も営業損失233百万円、経常損失233百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失216百万円となった。継続的に利益を確保できる企業体質という目標自体の変更は記載されていない。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は4,270百万円、営業損失は1,200百万円、経常損失は1,206百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,241百万円となりました。」

    通期で営業損失1,200百万円、経常損失1,206百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,241百万円となり、継続的な利益確保という目標に対する悪化が通年ベースで確認された。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウィルス感染症拡大により大型イベントがなかったこと、また合併による費用が嵩んだことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,211百万円、営業損失555百万円、経常損失544百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失555百万円となっております。」

    第3四半期連結累計期間は営業損失555百万円、経常損失544百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失555百万円となり、利益を継続的に確保する目標に対して損失が拡大した。大型イベント不足と合併費用が要因として記載されている。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は21億88百万円(前年同期比45.0%減)、営業損失1億2百万円(前年同期は営業利益96百万円)、経常損失96百万円(前年同期は経常利益99百万円)、四半期純損失91百万円(前年同期比は四半期純利益72百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、当第2四半期累計期間は営業損失102百万円、経常損失96百万円、四半期純損失91百万円へ悪化した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高12億36百万円(前年同期比35.1%減)、営業損失2百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常損失3百万円(前年同期は経常損失4百万円)、四半期純利益0百万円(前年同期は四半期純損失7百万円)となりました。」

    営業損失・経常損失は前年同期より縮小し、四半期純損益は前年同期の損失から117千円の利益に転じた。なお、営業損失と経常損失は残っており、目標達成とはしていない。
  21. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は61億13百万円(前年同期比13.4%減)、営業利益は71百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は73百万円(前年同期比1.0%増)当期純損失は4億83百万円(前年同期は当期純利益61百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益は概ね前期並みだった一方、投資有価証券評価損等により当期純損失483百万円となり、継続的な利益確保という目標に対して純損益が悪化した。
  22. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は50億47百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益76百万円(前年同期比51.8%減)、経常利益76百万円(前年同期比51.4%減)、四半期純利益53百万円(前年同期比62.5%減)となっております。」

    第3四半期累計期間は営業利益・経常利益・四半期純利益を確保したものの、各利益が前年同期比で大幅に減少した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は39億82百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益96百万円(前年同期比80.4%増)、経常利益99百万円(前年同期比94.9%増)、四半期純利益72百万円(前年同期比49.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業利益96百万円、経常利益99百万円、四半期純利益72百万円を計上し、各利益が前年同期を上回った。継続的な利益確保に向けた数値上の前進が記載されている。
  24. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高19億4百万円(前年同期比50.9%増)、営業損失5百万円(前年同期は営業利益55百万円)、経常損失4百万円(前年同期は経常利益52百万円)、四半期純損失7百万円(前年同期は四半期純利益53百万円)となりました。」

    継続的に利益を確保できる企業体質という目標に対し、当第1四半期は営業損失、経常損失および四半期純損失となり、前年同期の利益計上から悪化した。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は各事業の収益をプロジェクト単位で管理することで迅速な経営判断を行い、事業により利益率の差はありますが、全体での営業利益、営業利益率などの向上を目標としております。」

    プロジェクト単位の収益管理を通じ、全体の営業利益・営業利益率の向上を目標とする方針を再掲している。当期は営業利益73百万円を計上したが、前期比75.6%減となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は53億35百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益1億58百万円(前年同期比43.4%減)、経常利益1億57百万円(前年同期比44.5%減)、四半期純利益1億42百万円(前年同期比47.4%減)となっております。」

    第3四半期累計期間も営業利益、経常利益、四半期純利益を計上し、利益を確保する状態を継続している。一方、各利益は前年同期比で減少しているが、利益確保の目標自体について変更は記載されていない。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は31億95百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益53百万円(前年同期比67.0%減)、経常利益50百万円(前年同期比68.9%減)、四半期純利益48百万円(前年同期比69.0%減)となっております。」

    当第2四半期累計期間も営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、利益を確保する状態を継続している。一方、各利益は前年同期から減少している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高12億62百万円(前期比25.6%増)、営業利益55百万円(前期比19.3%増)、経常利益52百万円(前期比25.4%増)、四半期純利益53百万円(前期比7.1%減)となっております。」

    当第1四半期も営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、利益を確保する状態を継続している。一方、四半期純利益は前年同期比で減少した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「経営の主たる指標の一つである売上高経常利益率を高めるべく、収益構造の強化を推進しております。」

    利益を確保できる企業体質という従来目標について、売上高経常利益率を主な経営指標として収益構造を強化する方針を明示した。当期は営業利益301百万円、経常利益308百万円、当期純利益289百万円を計上している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は54億59百万円、営業利益2億79百万円、経常利益2億83百万円、四半期純利益2億70百万円となっております。なお、当社が対処するべき課題の解決に努め、継続的に利益が確保できる企業体質を目指し、適切な事業投資の判断により財務体質強化を図ってまいります。」

    第3四半期累計期間に営業利益、経常利益、四半期純利益を計上し、継続的に利益を確保できる企業体質を目指す方針を再掲している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は36億41百万円、営業利益1億61百万円、経常利益1億63百万円、四半期純利益1億56百万円となっております。なお、当社は、前第2四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」

    第2四半期累計期間に営業利益、経常利益、四半期純利益を計上したうえで、継続的に利益を確保できる企業体質を目指す方針を後段で再掲している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は10億4百万円、営業利益46百万円、経常利益41百万円、四半期純利益58百万円となっております。当社が対処するべき課題の解決に努め、継続的に利益が確保できる企業体質を目指し、適切な事業投資の判断により財務体質強化を図ってまいります。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、継続的に利益を確保できる企業体質を目指す方針を再掲している。新たな数値目標や期限は示していない。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は30億17百万円(前年同期比46.4%増)、営業利益79百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益65百万円(前年同期は経常損失29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円)となっております。」

    継続的に利益を確保できる企業体質という目標に対し、営業利益・経常利益・親会社株主利益を計上した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「継続的に利益が確保できる企業体質を目指し」

    利益を継続的に確保できる企業体質を目指すという定性的な目標である。
一緒に動いた変遷

「既存事業の拡大とアーティスト確保」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141111101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の拡大とアーティスト確保14回
  3. 2番組企画・コンテンツ調達・宣伝・マーケティング・営業力の強化11回
  4. 32局の特性を活かした番組提供と継続的プロモーションによる視聴者獲得11回
  5. 4プロモーションをはじめとしたコスト管理による放送事業利益の確保10回
  6. 5オフラインコンサート再開と国内年間動員数150万人前後の回復10回
  7. 62022年度を回復期、2023年度以降を成長期とする事業拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SM ENTERTAINMENT JAPANの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的に利益を確保できる企業体質|SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の変遷 | Komori