Komori
SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・施策前進

既存事業の拡大とアーティスト確保

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2020-Q3 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
アーティスト関連サービスの一気通貫化・周辺展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「周辺事業におきましては、大型コンサートに合わせた各種イベントの展開に加え、所属アーティストの知名度やブランド価値を活かした広告出演契約や映画出演など、多角的な展開を推進いたしました。その結果、興行に依存しない収益基盤の構築が着実に進展いたしました。」

    大型コンサート連動イベントに加え、広告出演契約や映画出演へ展開し、興行に依存しない収益基盤の構築が進展したと記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「東京ドームにて約10万人を動員した「SMTOWN LIVE」をはじめ、計185のコンサートを開催し、約143万人を動員しました。コンサート事業以外においても、これら大型イベントや全国ツアーと連動したアーティストグッズの販売や、異業種とのコラボレーション企画やPOP UPイベントの展開も好評を博し、収益に大きく貢献しました。」

    年間185公演・約143万人動員に加え、グッズ、異業種コラボレーション、POP UPイベントへアーティスト関連事業を展開した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような経営環境の中、エンターテインメント事業は当第2四半期連結会計期間において、43公演のコンサート開催で34万人を動員しました。この結果、当中間連結会計期間では合計68公演を実施し、約64万人を動員したことで好調に推移しました。コンサート以外の事業では、輸入グッズの販売や広告出演等の事業が奏功しました。」

    当中間期に68公演・約64万人を動員し、輸入グッズ販売や広告出演も寄与するなど、アーティスト関連事業をコンサート外にも展開した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、NCT DREAMの大型コンサートをはじめ、計15公演のコンサートを開催し、約30万人を動員しました。」

    NCT DREAMの大型公演など計15公演を開催し、約30万人を動員した。アーティスト関連のコンサート事業を具体的に拡大している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「コンサート事業においては、大型コンサートを中心に16公演開催し、約55万人を動員しました。音楽事業では日本を中心に活動する予定のNCT WISHが2月にデビューシングル「WISH」をリリースし日韓同時デビューしました。」

    大型コンサートを16公演・約55万人規模で実施するとともに、日本を中心に活動予定のNCT WISHを日韓同時デビューさせ、アーティスト関連事業を拡大した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その他活動では、7月27日からNCT New Team(仮)のメンバーを決めるデビューサバイバル番組「NCT Universe: LASTART」(日本テレビ、Hulu等)が放送されました。当番組で選ばれたメンバーがプレデビューし、10月に行われた東京公演では計2日間で約8千人を動員しました。日本を中心に活動予定のNCT New Team(仮)は、来年正式デビューを予定しており、第4四半期には全国9都市で24公演のファンイベントを行い、プロモーション活動に注力してまいります。」

    NCT New Team(仮)について、メンバー選出番組の放送、プレデビュー、東京公演での約8千人動員まで進展した。来年の正式デビューと第4四半期の全国9都市24公演を予定している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「7月27日からは「NCT Tokyo(仮)」のメンバーを決定するデビューサバイバル番組「NCT Universe:LASTART」が日本テレビやHuluでの放送および配信を予定しています。本番組は海外番組販売も行い、アーティストラインナップの増加に伴う収益拡大を図ってまいります。」

    NCT Tokyo(仮)のメンバー決定番組を7月27日から放送・配信し、海外番組販売とアーティストラインナップ拡大による収益拡大を計画している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、aespa(2都市3か所)とSHINee(2都市2か所)による期間限定のポップアップカフェの展開、NCTとSANRIO CHARACTERSがコラボしたアミューズメント専用景品を全国展開する等、アーティストIPを活用したオリジナルグッズの展開を行ってまいりました。」

    コンサートグッズに加え、aespa・SHINeeのポップアップカフェやNCTとSANRIO CHARACTERSのコラボ景品を展開し、アーティストIPを活用した物販・関連サービスを広げた。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、8月にはaespaの初来日ショーケースを始め、新人アーティストのデビューと認知拡大にも注力し、新たなファン層の獲得によるビジネスカバレッジの拡大も引き続き図ってまいります。」

    aespaの初来日ショーケースや新人アーティストのデビュー・認知拡大を通じ、アーティスト関連事業とファン層の拡大を進めた。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、ONEW(SHINee)は初となるソロコンサートツアーを7月から9月にかけ開催し、8公演で約6万人を動員、NCT 127は8月にファンクラブイベントをさいたまスーパーアリーナで開催し、2公演で約4万人を動員しました。」

    ONEWのソロツアー8公演・約6万人、NCT 127のファンクラブイベント2公演・約4万人を実施し、アーティスト関連事業を拡大した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「コンサート事業では、新型コロナウイルスによる入国規制も緩和され、BoA、東方神起、Super Junior、MINHO(SHINee)、NCT 127と計32公演のオフラインイベントを6月までに実施いたしました。公演は5月から6月にかけて開催しており、NCT127はグループ初となる全国3都市5公演のドームツアーを行い約22万人を動員し、同時期、東方神起は全国6都市21公演のファンクラブイベントツアーにおいて約14万人を動員しております。」

    入国規制緩和を受け、5月から6月にかけて計32公演のオフラインイベントを実施した。NCT 127は約22万人、東方神起は約14万人を動員し、アーティスト関連事業を大規模に再開した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「音楽事業ではミニアルバムを2タイトル発売しました。2月9日にリリースしたYUNHO from 東方神起 ソロミニアルバム「君は先へ行く」は、オリコンウィークリーランキング1位、3月16日にリリースした東方神起ミニアルバム「Epitaph」は、オリコンウィークリーランキング3位と好調を維持し、5月から始まる東方神起のファンクラブイベントツアーに向け、高いプロモーション効果を発揮いたしました。」

    ミニアルバム2タイトルを発売し、オリコン週間ランキング1位・3位を獲得した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「音楽事業では、当期に5タイトルを発売いたしました。BAEKHYUN(EXO)のファーストミニアルバム『BAEKHYUN』はビルボードジャパンやiTunes21ヵ国でチャート1位、NCT127のミニアルバム『LOVE HOLIC』は日本レコード協会“ゴールドディスク”に認定され、オリコンをはじめとする各種チャートで同じく1位、SHINeeの日本オリジナルミニアルバム『SUPERSTAR』もオリコン1位、CHANGMIN(東方神起)のミニアルバム『Human』はオリコン2位を獲得する等、好調を維持してまいりました。」

    複数アーティストの音楽作品を発売し、海外・国内チャート1位やゴールドディスク認定などの実績を得た。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「7月にリリースしたSHINee日本オリジナルミニアルバム『SUPER STAR』がオリコン週間アルバムランキングで通算4度目となる第1位を獲得、9月には当社が4月に主催し、『BeyondLIVE』でも配信して好評を得たSUPER JUNIORの日本ファンクラブ10周年記念ファンミーティングのDVD&Blu-rayをリリースいたしました。」

    SHINeeの日本オリジナルアルバムを7月に発売し、オリコン週間ランキング1位を獲得したほか、SUPER JUNIORの記念ファンミーティング映像商品を9月に発売した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、1月に発売したEXOメンバーBEAKHYUNの日本ファーストミニアルバムがビルボードジャパン、iTunes21ヵ国のチャートで1位を記録し、2月に発売したNCT127のミニアルバムは日本レコード協会「ゴールドディスク」認定されオリコン、ビルボードジャパン、LINE Music、Rakuten Music等各種チャートで1位を記録しました。」

    BEAKHYUNおよびNCT127のアルバム発売について、iTunes21カ国や各種国内チャートでの1位、ゴールドディスク認定という具体的実績を記載した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「本年1月にはEXOメンバーBAEKHYUNが日本でファーストミニアルバムを発売し、iTunesにおいて21カ国で1位を記録。本年2月に発売したNCT127ミニアルバムはオリコン月間ランキング1位を記録する等、音楽事業は好調に推移いたしました。また、オンライン開催によるSUPER JUNIORの日本でのファンミーティング等、今後開催予定の非対面式でのイベント企画を積極的に推進してまいりました。」

    BAEKHYUNとNCT127のアルバム発売、各種ランキング実績に加え、SUPER JUNIORのオンラインファンミーティングなど非対面イベントの企画を進めた。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「イベント事業では、新型コロナウィルス感染症拡大によるイベント開催制限や渡航制限により、オフラインイベントの開催はなかったものの、韓国人気ガールズグループMAMAMOOのメンバーHwaSaの1stミニアルバム発売記念オンラインサイン会を開催する等、政府のガイドラインに沿ったイベント開催を模索してまいりました。」

    オフラインイベントの代替として、HwaSaのオンラインサイン会を開催し、政府のガイドラインに沿ったオンライン型イベントへ展開した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ファンクラブ事業では、当社ECサイトでのアーティストオフィシャルグッズ販売が好評を得ました。」

    ファンクラブ・ECを通じたアーティスト関連商品の販売を継続している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、当第1四半期累計期間にはイベント案件がなかったものの、ファンクラブ事業では、ECサイトをリニューアルオープンした他、ファンクラブサイトも新たに2件オープンするなど、更なる事業拡大を図ってまいりましたが、大型案件のFCサイトの終了に伴う影響は補填しきれませんでした。」

    ECサイトをリニューアルし、ファンクラブサイトを新たに2件開設する具体的な事業拡大を進めた。一方、大型案件のFCサイト終了による影響は補填しきれなかった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「ファンクラブ事業では、新たに3件の運営業務の受託を機に、業務の効率化、新規会員獲得および既存会員の継続率向上に努めてまいりました。」

    新たに3件のファンクラブ運営業務を受託し、業務効率化、新規会員獲得、既存会員の継続率向上を進めた。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、当第3四半期累計期間には大きなイベントは無かったものの、ファンクラブ事業ではシステム運用の本格的稼働も予定通り進み、今後の当事業の収益確保に貢献できる体制を構築しつつあります。」

    大きなイベントがない期間でも、ファンクラブシステムの本格運用と収益確保に向けた体制構築を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ファンクラブ事業ではシステム運用の本格的稼働も予定通り進み、今後の当事業の収益確保に貢献できる体制を構築しつつあります。」

    ファンクラブシステムの本格稼働と、収益確保に貢献する体制構築を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、当第1四半期累計期間にはイベント案件がなかったものの、ファンクラブ事業では、システム運用の本格稼働により収益も安定的に拡大しております。」

    イベント案件がない期間でも、ファンクラブシステムの本格運用を通じて関連事業を継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「ファンクラブ事業では、韓国ガールズグループMAMAMOO(ママム)の日本公式ファンクラブ開設など、新規案件ならびにファンクラブシステム開発・運用の本格稼働に取り組み、事業拡大を図ってまいりました。」

    MAMAMOOの日本公式ファンクラブを開設し、ファンクラブシステムの開発・運用を本格稼働させた。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、韓国人気アーティストHIGHLIGHTのメンバーでもありソロアーティストとしても活躍するLEE GIKWANGのミニライブ「LEE GIKW ANG MINI LIVE 2018 [ONE] in JAPAN」を7月に、8月にはYONG JUNHYUNG&YANG YOSEOPのライブ「2018 YONG JUNHYUNG & YANG YOSEOP LIVE [THANKS TO]」を東京にて開催しております。ファンクラブ事業では、8月に韓国4人組ガールズグループMAMAMOO(ママム)の日本公式ファンクラブ“MAMAMOO JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「MOOMOO JAPAN」”を開設しております。」

    7月・8月に複数のアーティストライブを開催し、さらにMAMAMOOの日本公式ファンクラブを新設した。アーティスト関連サービスの展開が具体的に進んでいる。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、当第2四半期累計期間において4月に人気アーティストHIGHLIGHTのファンミーティング「HIGHLIGHT FANMEETING 2018 in JAPAN "光" ~Hikari~」、5月に人気俳優 SONG SEUNG HEONのファンミーティング「SONG SEUNG HEON FANMEETING 2018 ~One day~」、人気アイドルグループGolden Childのファンミーティングツアー「Golden Child ファンミーティング"GOLDEN DAY" in Japan」、ワールドスターRAIN約1年ぶりのファンミーティング&ミニライブ「RAIN Japan Fan Meeting 2018 ~雨音~」、6月に人気アイドルグループINFINITEのL(キム・ミョンス)「Kim Myung-Soo ~L~ 2nd Fanmeeting in Japan」などを開催しております。アーティスト物販では、4月から6月に防弾少年団のアルバム「FACE YOURSELF」「LOVE YOURSELF 轉‘Tear’」を発売、6月にキム・ヒョンジュン「Take my hand」のCD・DVD発売など行っております。」

    HIGHLIGHT、SONG SEUNG HEON、Golden Child、RAIN、INFINITEなどのファンミーティングを開催し、防弾少年団やキム・ヒョンジュンのCD・DVDも発売した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、韓国のヒップホップアイドルグループ防弾少年団がアリーナ公演「2017 BTS LIVE TRILOGY EPISODE Ⅲ THE WINGS TOUR ~Japan Edition~」、ドーム公演「2017 BTS LIVE TRILOGY EPISODE Ⅲ THE WINGS TOUR IN JAPAN ~SPECIAL EDITION~」、キム・ヒョンジュン除隊後初となるソロ全国ツアー「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2017“INNER CORE”」、ボーイズグループINFINITEのL(キム・ミョンス)とソンギュの日本初ソロファンミーティングなど、年間を通して大型イベント並びにイベントグッズの企画運営・販売を行ってまいりました。」

    既出のアーティスト確保・イベント展開について、BTSのドーム公演を含む年間の大型イベント運営を実施した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、キム・ヒョンジュン除隊後初となるソロ全国ツアー「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2017“INNER CORE”」を6月から7月に全国18都市21公演開催、防弾少年団のアリーナツアー「2017 BTS LIVE TRILOGY EPISODE Ⅲ THE WINGS TOUR ~Japan Edition~」を5月から7月に全国6都市全13公演開催、またINFINITE のL(キム・ミョンス)とソンギュの日本初ソロファンミーティングを9月に開催しております。」

    既存のアーティスト関連事業について、BTS等のツアー開催に加え、INFINITEのLとソンギュの日本初ソロファンミーティングを開催した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、キム・ヒョンジュン除隊後初となるソロ全国ツアー「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2017“INNER CORE”」を全国18都市21公演、防弾少年団のアリーナツアー「2017 BTS LIVE TRILOGY EPISODE Ⅲ THE WINGS TOUR ~Japan Edition~」を全国6都市にて全13公演を5月から7月にかけて開催しております。また、韓国人気アイドルグループHighlightの日本公式ファンクラブ「Highlight JAPAN OFFICIAL FANCLUB」を開設し、より幅広いマネジメント事業の展開を図っております。」

    BTS等のツアーを具体的な都市数・公演数・期間付きで開催し、さらにHighlightの日本公式ファンクラブを開設した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「イベント・マネジメント事業では、2月に韓国のヒップホップアイドルグループ防弾少年団(BTS)と日本でのマネジメント専属契約を締結、3月には日本公式モバイルサイト「BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE」がオープンし、ファンクラブおよびモバイルでのBTSオリジナルコンテンツ等を発信し、また5月からのアリーナツアー開催へ向けた準備を行っております。」

    BTSとの日本での専属マネジメント契約、公式モバイルサイト開設、ファンクラブ運営、アリーナツアー準備という具体的な事業拡大・アーティスト確保の進展があった。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「既存事業拡大費用(アーティスト確保のためのファンクラブ契約金等)」

    ファンクラブ契約金等を用いたアーティスト確保を既存事業拡大の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「2局の特性を活かした番組提供と継続的プロモーションによる視聴者獲得」は、この変遷が動いた31回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181514131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 12局の特性を活かした番組提供と継続的プロモーションによる視聴者獲得18回
  3. 2番組企画・コンテンツ調達・宣伝・マーケティング・営業力の強化15回
  4. 3継続的に利益を確保できる企業体質14回
  5. 4プロモーションをはじめとしたコスト管理による放送事業利益の確保13回
  6. 5放送・DVD・VODを通じた版権コンテンツの展開12回
  7. 6アーティスト関連サービスの一気通貫提供に向けた仕組み再構築12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SM ENTERTAINMENT JAPANの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存事業の拡大とアーティスト確保|SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の変遷 | Komori